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後日
野里「○○先輩!これからよろしくお願いします!」
●●『よろしく〜』
うわ、いい子。これからこの子と飲みに行こうかな………
水宮先輩誘って
●●『もし、よかったら。私と私の先輩と野里さんで飲みに行かない?』
野里「え!いいんですか?やった~!じゃあ、私行きたいお店があって。葛葉いたらいけなくて、一緒に行ってくれませんか?」
●●『いいよ!いいよ!じゃあ仕事終わったら行こっか』
野里「はい!」
これを水宮さんに話すと……
水宮「夫に子供任せるわ。。絶対飲みにいく」
●●『大丈夫なの?結構忙しいんでしょ?』
水宮「大丈夫よ。あんなのヤニにしか興味がない。ヤニカスだからさ」
おっけらしい
仕事が“珍しく”定時で終わり。
私たちは、
ホストに来てました、、、、
田口「おお~!●●(((」
●●『野里さん、誰を指名するの?それか、指名しないで、別のお店にしようか』
田口「何言ってんの?m(((」
●●『水宮さんも、こんなとこ来て大丈夫なんですか?』
野里「あ、すみません、私受付の人と話つけてきます!」
いい子だわ、うん、めっさいい子
ってか、気まずッ!せめて、不破じゃない人であってくれ
田口「湊~。姫が3人、ご指名だよ~」
湊「あ、はーい((って!野里ちゃんじゃん~!元気してた~?ってか葛葉は?大丈夫?」
野里「黙ってきてるので、結構やばいかもしれません……」
湊「やっば。俺知らない~」
湊「お!それに~!姫じゃん!!」
湊、お願いだから………
田口「はいはい~!カウンター行って~」
湊「おお〜い、田口~」
田口「はいはい!行った行った」
湊「d((」
水宮「ね~。野里さんと、湊さんって、どこで知り合ったの?」
み、水宮さん……
ナイスだよ〜
絶対、あの口の形からして「大丈夫だった?」でしょ!
あ〜よかった………
湊「高校の時の同級生~。今でも結構仲良くてねぇ~」
野里「湊くんが元気そうでよかったです」
プルルルル
湊「葛葉じゃない〜ww」
野里「そんな訳……」
湊「あ、当たっちゃった感じ?。」
野里「やばい……。誘ったのにすみません、帰らせていただきます!お金は後日払いますので!好きなだけ飲んで行ってあげてください!」
野里「じゃあ!失礼しましたぁ!!!」
水宮「私は、お邪魔だろうし、野里さん慰めるついでに帰るわ。じゃあ2人でごゆっくり」
み、水宮しゃあん!
湊「この前、泥酔状態にさせちゃってごめんね~。大丈夫だった?」
●●『あ、はい!』
湊「あ、後さ。君の彼氏くん。浮気してるよ?」
●●『は?』
湊「田口~!個室!」
田口「えぇ~。え○○なことしないでよ~。」
湊「しないよw」
個室
バタン
扉が閉まる音がした。
湊「こっからが本題。君の彼氏。音金 楓は、浮気をしてる。」
●●『その根拠は?……』
聞きたくない、こんな話。でも楓くんを信じていたから。
悲しさは、襲ってきた。。
湊「俺の客。いわゆる姫か……と、この前。渋谷で、偶然会った。」
湊「その時隣にいたのが、」
●●『楓くん……』
湊「御名刀~」
湊「それにこの間、楓に問い詰めたら、余裕で彼女って言ってくるんだもん。確定でしょ?」
●●『……』
湊「さっさとフリな。このままでも辛いでしょ?」
●●『フりたいけどフレないの。だって初めての彼氏だったんだもん。私の初めて全部あげたのに…ヒック』
●●『むかつく、むかつく!ねぇ、どうすればいいの?」
湊「僕も、色々とその女にムカついてるから……。」
湊「姫。契約しよう」
は?
野里「○○先輩!これからよろしくお願いします!」
●●『よろしく〜』
うわ、いい子。これからこの子と飲みに行こうかな………
水宮先輩誘って
●●『もし、よかったら。私と私の先輩と野里さんで飲みに行かない?』
野里「え!いいんですか?やった~!じゃあ、私行きたいお店があって。葛葉いたらいけなくて、一緒に行ってくれませんか?」
●●『いいよ!いいよ!じゃあ仕事終わったら行こっか』
野里「はい!」
これを水宮さんに話すと……
水宮「夫に子供任せるわ。。絶対飲みにいく」
●●『大丈夫なの?結構忙しいんでしょ?』
水宮「大丈夫よ。あんなのヤニにしか興味がない。ヤニカスだからさ」
おっけらしい
仕事が“珍しく”定時で終わり。
私たちは、
ホストに来てました、、、、
田口「おお~!●●(((」
●●『野里さん、誰を指名するの?それか、指名しないで、別のお店にしようか』
田口「何言ってんの?m(((」
●●『水宮さんも、こんなとこ来て大丈夫なんですか?』
野里「あ、すみません、私受付の人と話つけてきます!」
いい子だわ、うん、めっさいい子
ってか、気まずッ!せめて、不破じゃない人であってくれ
田口「湊~。姫が3人、ご指名だよ~」
湊「あ、はーい((って!野里ちゃんじゃん~!元気してた~?ってか葛葉は?大丈夫?」
野里「黙ってきてるので、結構やばいかもしれません……」
湊「やっば。俺知らない~」
湊「お!それに~!姫じゃん!!」
湊、お願いだから………
田口「はいはい~!カウンター行って~」
湊「おお〜い、田口~」
田口「はいはい!行った行った」
湊「d((」
水宮「ね~。野里さんと、湊さんって、どこで知り合ったの?」
み、水宮さん……
ナイスだよ〜
絶対、あの口の形からして「大丈夫だった?」でしょ!
あ〜よかった………
湊「高校の時の同級生~。今でも結構仲良くてねぇ~」
野里「湊くんが元気そうでよかったです」
プルルルル
湊「葛葉じゃない〜ww」
野里「そんな訳……」
湊「あ、当たっちゃった感じ?。」
野里「やばい……。誘ったのにすみません、帰らせていただきます!お金は後日払いますので!好きなだけ飲んで行ってあげてください!」
野里「じゃあ!失礼しましたぁ!!!」
水宮「私は、お邪魔だろうし、野里さん慰めるついでに帰るわ。じゃあ2人でごゆっくり」
み、水宮しゃあん!
湊「この前、泥酔状態にさせちゃってごめんね~。大丈夫だった?」
●●『あ、はい!』
湊「あ、後さ。君の彼氏くん。浮気してるよ?」
●●『は?』
湊「田口~!個室!」
田口「えぇ~。え○○なことしないでよ~。」
湊「しないよw」
個室
バタン
扉が閉まる音がした。
湊「こっからが本題。君の彼氏。音金 楓は、浮気をしてる。」
●●『その根拠は?……』
聞きたくない、こんな話。でも楓くんを信じていたから。
悲しさは、襲ってきた。。
湊「俺の客。いわゆる姫か……と、この前。渋谷で、偶然会った。」
湊「その時隣にいたのが、」
●●『楓くん……』
湊「御名刀~」
湊「それにこの間、楓に問い詰めたら、余裕で彼女って言ってくるんだもん。確定でしょ?」
●●『……』
湊「さっさとフリな。このままでも辛いでしょ?」
●●『フりたいけどフレないの。だって初めての彼氏だったんだもん。私の初めて全部あげたのに…ヒック』
●●『むかつく、むかつく!ねぇ、どうすればいいの?」
湊「僕も、色々とその女にムカついてるから……。」
湊「姫。契約しよう」
は?