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-*ibr*- # 君がくれた3年間の奇跡……。
#1
# 1
「 俺が好きになったのは… 」
「 高一の頃。仲が良かった 」
「 あなたでした 」
隣の席になった君は、社交的な人で俺に話しかけてくれた
●●「初めまして〜! 小夜 ●●って言います〜! よろしく!」
ibr「 初めまして〜 」
ibr「イブラヒムで〜す」
〜数日が経ち〜
●●「イブラヒム〜。屋上行こ?」
俺たちはめっちゃ仲良くなった。
ibr「ずはさんとかいそう〜w」
●●「それな〜!みなととかあと、ろれは……いないか…?」
ibr「ローレンはまた、職員室じゃない?w」
●●「wwありそう〜!」
屋上につながる階段を登る。
●●「たのも〜!」
元気よくバンっとドアを開ける
kzh「 うるせぇ〜w 」
lor「 お〜っす 」
fw「 うおw 」
●●「あ、ろれいる〜。今日は呼び出されなかったの?」
みんなのとこに歩いて行く
lor「まぁな〜」
kzh「ちょっと待って。なんでここでミスる…?」
fw「wwっっwww」
「 高一の頃。仲が良かった 」
「 あなたでした 」
隣の席になった君は、社交的な人で俺に話しかけてくれた
●●「初めまして〜! 小夜 ●●って言います〜! よろしく!」
ibr「 初めまして〜 」
ibr「イブラヒムで〜す」
〜数日が経ち〜
●●「イブラヒム〜。屋上行こ?」
俺たちはめっちゃ仲良くなった。
ibr「ずはさんとかいそう〜w」
●●「それな〜!みなととかあと、ろれは……いないか…?」
ibr「ローレンはまた、職員室じゃない?w」
●●「wwありそう〜!」
屋上につながる階段を登る。
●●「たのも〜!」
元気よくバンっとドアを開ける
kzh「 うるせぇ〜w 」
lor「 お〜っす 」
fw「 うおw 」
●●「あ、ろれいる〜。今日は呼び出されなかったの?」
みんなのとこに歩いて行く
lor「まぁな〜」
kzh「ちょっと待って。なんでここでミスる…?」
fw「wwっっwww」