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湊said
湊「え?」
つい声が出てしまった。
●●『どうかしましたか?』
姫が僕の顔を見て首を傾げている。
こんなことでびっくりしちゃダメだ。切り替え!切り替え!
湊「なんでもないよ~?ただ姫が綺麗で見惚れていただけ~」
[小文字]葛葉「ッフゥ~。笑笑www」[/小文字]
葛葉と、野里ちゃんがお腹を抱えて笑ってる姿が脳内で再生されてる。
ま、いっか。。!!
田口「湊~。ダブル接客初めて~?」
湊「いや、結構やったことあるから大丈夫~。田口、そろそろ受付戻ったら~?」
田口「え〜。はーい。。」
田口を受付に戻して、僕はまた姫に視線を落とした。
湊「姫~。ちょっとこの部屋狭くて二人っきりになれないから~場所移そうか~!」
●●『あ、はい。』
湊「ちょっと待っててね~」
ドアを開けて、葛葉たちに言った
湊「俺は邪魔っぽいので、あとは2人っきりでイチャイチャしててください~」
葛葉「はァ?//おい待て!みn((」
バタン
湊「じゃぁ行こっか?」
葛葉たちを2人っきりにさせて、一番奥の部屋に入る。
湊「で、なんで今日きたの~?」
●●『なんで、って、湊さんに会いに来るため。。?』
首を傾げながら、俺の方をじーっと見てくる。
湊「はぁ、で、デートいつにする~?」
●●『えーっと、来週の日曜とかどうですか?』
湊「日曜か~。」
まぁ、なんもないしいっか。
湊「いいよ~」
この時俺たちは気づいてたらよかったんだ。
ドアが少し開いててその隙間から、誰かが覗いているということを。
??「浮気はダメだよね~。」
携帯を片手にそいつは、微笑んでいた
〜おまけ劇場〜 EPⅠ :不破に置いて行かれた。2人:
野里「なんか、こうやってやってると、学生時代を思い出すね~。」
葛葉「あ〜、わかんない」
野里「あの時は葛葉がちょっとストーカー気味でね~笑(フル無視)」
お酒に弱い俺の彼女が、顔を少し赤くして、へにゃっと笑っている。
葛葉「お前は、本当に変わらないな」
愛おしいあなたが、優しい眼差しで頭を撫でてくる。
野里「たとえば~?」
気持ち良くて、葛葉の手に頭をすりすりする。
葛葉「うーん、バカっぽいとことか?」
野里「ねぇ!!」
葛葉「ごめんごめん笑」
でも、こんなに
かっこいい彼氏が
可愛い彼女が
俺は
私は
大好きです。
湊「え?」
つい声が出てしまった。
●●『どうかしましたか?』
姫が僕の顔を見て首を傾げている。
こんなことでびっくりしちゃダメだ。切り替え!切り替え!
湊「なんでもないよ~?ただ姫が綺麗で見惚れていただけ~」
[小文字]葛葉「ッフゥ~。笑笑www」[/小文字]
葛葉と、野里ちゃんがお腹を抱えて笑ってる姿が脳内で再生されてる。
ま、いっか。。!!
田口「湊~。ダブル接客初めて~?」
湊「いや、結構やったことあるから大丈夫~。田口、そろそろ受付戻ったら~?」
田口「え〜。はーい。。」
田口を受付に戻して、僕はまた姫に視線を落とした。
湊「姫~。ちょっとこの部屋狭くて二人っきりになれないから~場所移そうか~!」
●●『あ、はい。』
湊「ちょっと待っててね~」
ドアを開けて、葛葉たちに言った
湊「俺は邪魔っぽいので、あとは2人っきりでイチャイチャしててください~」
葛葉「はァ?//おい待て!みn((」
バタン
湊「じゃぁ行こっか?」
葛葉たちを2人っきりにさせて、一番奥の部屋に入る。
湊「で、なんで今日きたの~?」
●●『なんで、って、湊さんに会いに来るため。。?』
首を傾げながら、俺の方をじーっと見てくる。
湊「はぁ、で、デートいつにする~?」
●●『えーっと、来週の日曜とかどうですか?』
湊「日曜か~。」
まぁ、なんもないしいっか。
湊「いいよ~」
この時俺たちは気づいてたらよかったんだ。
ドアが少し開いててその隙間から、誰かが覗いているということを。
??「浮気はダメだよね~。」
携帯を片手にそいつは、微笑んでいた
〜おまけ劇場〜 EPⅠ :不破に置いて行かれた。2人:
野里「なんか、こうやってやってると、学生時代を思い出すね~。」
葛葉「あ〜、わかんない」
野里「あの時は葛葉がちょっとストーカー気味でね~笑(フル無視)」
お酒に弱い俺の彼女が、顔を少し赤くして、へにゃっと笑っている。
葛葉「お前は、本当に変わらないな」
愛おしいあなたが、優しい眼差しで頭を撫でてくる。
野里「たとえば~?」
気持ち良くて、葛葉の手に頭をすりすりする。
葛葉「うーん、バカっぽいとことか?」
野里「ねぇ!!」
葛葉「ごめんごめん笑」
でも、こんなに
かっこいい彼氏が
可愛い彼女が
俺は
私は
大好きです。