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~kzh:~ # もうお前の血しか飲まない。

#7

~⑥~

渡会「お待たせいたしました〜!!」



麗華「でさ、ずっと思ってたんだけど今日朝なんで先に行ったの?」




聞かれると思った。。、。。。。


まぁ、麗華なら、。いいかな?





●●『実は〜………』





昨日聞いたことを全て麗華に話した




麗華said


渡会「またきてね〜!!」


大きく手を振ってくれている、渡会さんに手を振りかえし、私たちは、別れた。



●●「じゃあ、麗華また明日」


麗華「うん!また明日!!」



家に帰り、自室で今日●●から聞いた話を思い返した


●●の話を聞いた時に私は少し違和感を感じた。


まず最初の違和感は、


●●『先輩が、小夜って言いながら大泣きしてたんだ。。多分彼女さんなんだと思う』


ここ、

第一、葛葉先輩に彼女ができたとなれば学校中がひっくり返る大事件。


まず、彼女っていう可能性は極めて低く考えていいと思う、。

隠してたって言っても、どこかで噂が広まったはず。だし。。。。。。


考えても考えても謎が深まるばかり。。。

一つの仮説を立てるたびに、●●の言ってることと矛盾しだす。。


麗華(考えすぎもよくないか、。)



麗華(イケメンみよ)



そう思い、携帯を手に取って、私は思考を放棄した。。




作者メッセージ

渡会さんの短編出した方がいいのかな…?

2026/04/19 11:27

《孤小》
ID:≫ 14ODATaJ5tCFM
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