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# お隣さんが、推しな件について。

#3

ーーーーNo.3

萌子「あのぉ。みなさんで、今日の打ち上げしましぇんか?」
男共「いいよ!しようか!♡」


でやってきました!居酒屋!

社長「では、乾杯〜!!」

社員「お疲れさまでした〜!」


そうこうしているうちに夜は深まり


水宮「ごめん、○○ちゃん、私もう帰らなきゃ。」

●●『ああ、全然大丈夫です。お疲れ様でした〜』


萌子「えへへ。シェンパイ〜。もう一件いきましょうよ!」


男共1「ごめん、俺奥さんが怒っちゃうから、やめとくよ!」
男共2「俺も。ごめんね。萌子ちゃん」

女子「あ〜、私酔っちゃって。ごめん帰るね」


で、残ったのが私のみ。。。。

やば、詰んだかもしれん。。


萌子「ホストクラブ行くぞ。」


ですよね〜。。。

完璧な詰み、、、

終わった。


でやってきました!(本日2回目)

ホストクラブ〜!!!



受付のイッケメン定員「あ、姫じゃないですか。おかえりなさい、今日は誰を選んでくれるのかな?」
萌子「〇〇くんで」

受付のイッケメン定「わかった。じゃあいってらっしゃい。」

受付のイッケメン「で、君は((」

●●『特にない。空いてる人で』

受付のイッケメ「………………え?」

●●『何か問題でも?』

受付のイッケ「いや、今までそんな姫来なくて。。」

●●『あ、そうですか』

受付のイッ「辛辣だな〜。いいよ。完璧にうちの虜にさせてあげるよ」

●●『もう、来るつもりありませんよ』

受付のイ「じゃあ、うちの出世頭TOP5位!MOBO!」

ーーーーーーーーーーーーー
数十分後

MOBO「すみません。ちょっと自信無くします」

それからあーだーこーだーでl

受付の「じゃあ!出世頭!出てこい!楓〜!」

楓「はい!あ、僕のこと指名してくれた女の子?よろしくね〜」

●●『すぐに帰ります。甘いカクテルだけお願いします』

楓「はーい!」



楓「はい、どうぞ甘いカクテルだよw」

●●『ありがとうございます(グビ)』
●●『美味しい!』

楓「どう?美味しいでしょ?」

●●『はい!』

楓「アレ?ツンデレちゃんだったのかな?w」
楓「かわいいね」

●●『うるさいです』

楓「ごめんごめんwww」

●●『〜〜〜!ww』

楓「www??」


楽しかった。

最初は、ホストなんかとか思ってたけど。


それから私は、頻繁にホストに行くようになった


受付「ね?ハマったでしょ?」

●●『うるさいです』



楓くんに貢いでお話しして楽しと思った。

ある日楓くんに告白してもらた

え?返事?決まってるじゃん。おkだよ

楓くんとは、デートをしたり、か、体を重ねたり//でも毎日が楽しい!。


それは会社にまで影響が出た。

水宮「お!○○ちゃん!なんか最近機嫌いいね〜。この調子でこれからも頑張ろうね!」

●●『はい!』

でも最近、連絡をしても既読無視や、電話しても出てくれない。楓くんは忙しいからしょうがないと割り切っていた。

最近楓くんにあえてないから行ってみようと思いホストにきた。

2025/12/14 17:17

《孤小》
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