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曲パロしゅー!!!(リクエストよこしやがれください(((???)
#1
SnowMan様 「ばきゅん」 女夢主
ひーくん「Hey Baby」
●●「Oh Darling」
ふっか「Hey Baby」
●●「Oh Darling」
どこからか甘い香り。
彼が振り向き、私に投げキッスをした。
その仕草が、とても格好よくて、ドキドキして息が止まりそうになる。
●●「これ、夢じゃないよね、?」
ラウール「夢じゃないよ」
私は少し恥ずかしくなって、俯いてしまった。
しょっぴー「こっち向いてよ」
幸せな夜って、こういう事なんだなと、私は思う。
こーじ「僕達は唯一無二だよっ」
彼は笑いながらそう言った。
ときめきが溢れかえり、溺れてしまいそうだと、初めて感じた。
あべちゃん「最高の一年を過ごそうね」
恋はきっとストロベリーのように甘い。更に、ホイップクリームなんかつけたら、さらに甘く、溺れる恋になりそう。
そんなメルヘンな事を考えた私は、少し頬が赤くなる。
手を伸ばし、彼の服の裾を少しつまんで、下を向く。
めめ「こっち見てて、魔法かけるから、!」
そういった彼の目は、キラっと輝く流れ星のような瞳だった。
彼の笑顔を見た時、私は“ばきゅん”と心を撃たれたような気がした。
彼はきっとGunmanなんじゃないか。それを本人に言うと、
だてさま「Gunman?いや、SnowManです」
と、言った。
その時の笑顔が、私のheartを狙い撃ちしてきた。
もう、愛満タンです。
頭の中が広いお花畑になるほどに、すごく幸せ。
夢見心地な時間が彼によって届けられているみたい。
さっくん「ふわふわなマシュマロみたいな気分?」
●●「ふわふわ?確かに、そうかも」
ふわふわなマシュマロ、弾に込めたでしょ!とでも言おうか、またしても彼の笑顔に「ばきゅん」と、撃たれた。
彼が、私見て、驚いたような素振りをする。
ラウール「OMG!あら麗しい」
次は、彼が向かいあわせで言う。
こーじ「すごく可愛いよ!」
ふっか「もう夜だね。」
なんだか深まる夜の気配がする。
あべちゃん「時が止まればいいのにね。」
外で大通りを歩いている時、彼がふと、そう言った。
急に彼が唇同士を合わせた。
●●「みんな見てるよっ///」
しょっぴー「見せつけてやれよ。show timeって事で。」
めめ「ぎゅってしてもいい?」
突然、彼が可愛くそんなことを聞いてきた。もちろん断れるはずもなく、めいいっぱいぎゅっと抱きしめられた。
さっくん「愛が咲くまでこうしていたいな、、、もう咲いてる?」
私を抱きしめ、笑いながらそういう彼は、天使のようだった。
ひーくん「灯った火、行くんだ今!」
山の頂上を指さし、そういった彼は、いつもより生き生きとしていた。
彼と2人。私たちは今、“愛してるゲーム”をしていた。
現在私の5連勝中だ。
●●「もう1回?また負けちゃうんじゃない?」
私はニコニコしながら彼へ言った。
だてさま「それでも、いつだって挑んでいくよ。」
そう、彼は意気込んだ。
これが私と、9人の王子様のお話。
●●「Oh Darling」
ふっか「Hey Baby」
●●「Oh Darling」
どこからか甘い香り。
彼が振り向き、私に投げキッスをした。
その仕草が、とても格好よくて、ドキドキして息が止まりそうになる。
●●「これ、夢じゃないよね、?」
ラウール「夢じゃないよ」
私は少し恥ずかしくなって、俯いてしまった。
しょっぴー「こっち向いてよ」
幸せな夜って、こういう事なんだなと、私は思う。
こーじ「僕達は唯一無二だよっ」
彼は笑いながらそう言った。
ときめきが溢れかえり、溺れてしまいそうだと、初めて感じた。
あべちゃん「最高の一年を過ごそうね」
恋はきっとストロベリーのように甘い。更に、ホイップクリームなんかつけたら、さらに甘く、溺れる恋になりそう。
そんなメルヘンな事を考えた私は、少し頬が赤くなる。
手を伸ばし、彼の服の裾を少しつまんで、下を向く。
めめ「こっち見てて、魔法かけるから、!」
そういった彼の目は、キラっと輝く流れ星のような瞳だった。
彼の笑顔を見た時、私は“ばきゅん”と心を撃たれたような気がした。
彼はきっとGunmanなんじゃないか。それを本人に言うと、
だてさま「Gunman?いや、SnowManです」
と、言った。
その時の笑顔が、私のheartを狙い撃ちしてきた。
もう、愛満タンです。
頭の中が広いお花畑になるほどに、すごく幸せ。
夢見心地な時間が彼によって届けられているみたい。
さっくん「ふわふわなマシュマロみたいな気分?」
●●「ふわふわ?確かに、そうかも」
ふわふわなマシュマロ、弾に込めたでしょ!とでも言おうか、またしても彼の笑顔に「ばきゅん」と、撃たれた。
彼が、私見て、驚いたような素振りをする。
ラウール「OMG!あら麗しい」
次は、彼が向かいあわせで言う。
こーじ「すごく可愛いよ!」
ふっか「もう夜だね。」
なんだか深まる夜の気配がする。
あべちゃん「時が止まればいいのにね。」
外で大通りを歩いている時、彼がふと、そう言った。
急に彼が唇同士を合わせた。
●●「みんな見てるよっ///」
しょっぴー「見せつけてやれよ。show timeって事で。」
めめ「ぎゅってしてもいい?」
突然、彼が可愛くそんなことを聞いてきた。もちろん断れるはずもなく、めいいっぱいぎゅっと抱きしめられた。
さっくん「愛が咲くまでこうしていたいな、、、もう咲いてる?」
私を抱きしめ、笑いながらそういう彼は、天使のようだった。
ひーくん「灯った火、行くんだ今!」
山の頂上を指さし、そういった彼は、いつもより生き生きとしていた。
彼と2人。私たちは今、“愛してるゲーム”をしていた。
現在私の5連勝中だ。
●●「もう1回?また負けちゃうんじゃない?」
私はニコニコしながら彼へ言った。
だてさま「それでも、いつだって挑んでいくよ。」
そう、彼は意気込んだ。
これが私と、9人の王子様のお話。
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