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キャラ崩壊あり。

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君は命の恩人です。

#7

⑦「友達になろうよ!」

[斜体]ガラッ[/斜体]

女子  「[斜体]キャー!![/斜体](*・・*).。.:*♡」

このとき、菫が1番びっくりしていただろう。だって

[大文字]推しが来たんだよ?[/大文字]

それも6人じゃなくて2人。その2人は莉犬くんところんくんだった。

なんでちょうど2人の推しが揃うの?私の学校は3クラスあってきっと他の四人は違うクラスに行ったのだろう..

担任 「はい静かに〜じゃあ自己紹介よろしくな」

莉犬  「どもー莉犬です★よろしくねーー!!と!」

女子  「キャー!!」

ころん「はい!どうもみなさん、ころんくんです!!よろしく〜!」

女子  「キャー⤴♡」

やっぱり莉犬くんって背が低いn((殴

担任  「えー2人の席は..よしもう今から席替えするか!くじの用意〜」

菫   「(´;ω;`)え?本物?e?」

わわわ菫が嬉し泣きしちゃってるよ💦

七瀬  「菫!ハンカチ!!てかこれから席替えだって!!」

菫   「え?マジ?やったー!!」

担任  「よしじゃあ順番にくじ引いたところからそこの席に移動しろー!」

七瀬  「えーと私の席は...ここかぁ」

莉犬  「俺の隣の子?よろしくねー!!」

七瀬  「...え?あ、よろしくお願いします」

ころん「僕の後ろの子と隣の子かな??名前なんて言うの〜?」

七瀬   「えっと、七瀬です」

菫   「菫って言います(´;ω;`)」

ころん「え!?なんで泣いてるの!?あ、まさか僕達のりすなーだったりして..」

莉犬  「ころちゃんそれはないでしょwよっぽどころちゃんの隣が嫌だったんじゃなーい?w」

菫   「あ、えっと..七瀬も私もすとぷりすなーです..」

ころん「ほらぁ〜菫ちゃんと七瀬ちゃんは誰推しなの?」

え、まってうん。それよりもさ周りの女子の視線がぶっ刺さってるんだが??

七瀬  「あ、莉犬くん寄りの箱推しです..」

菫   「ころんくん寄りの箱推しです...」

莉犬  「えー!?嬉しいヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。良かったら俺達と
    [大文字]友達になろうよ!![/大文字]」

七瀬  「え?」

作者メッセージ

853字!!すごない?うん、

次回もお楽しみに〜
そういえば課題終わってなi((殴
またねー!

2024/09/29 09:12

なぎ
ID:≫ 9i7XmfWKb1Ilo
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