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キャラ崩壊あり。
[斜体]ガラッ[/斜体]
女子 「[斜体]キャー!.。.:*♡」
このとき、菫が1番びっくりしていただろう。だって
[大文字]推しが来たんだよ?[/大文字]
それも6人じゃなくて2人。その2人は莉犬くんところんくんだった。
なんでちょうど2人の推しが揃うの?私の学校は3クラスあってきっと他の四人は違うクラスに行ったのだろう..
担任 「はい静かに〜じゃあ自己紹介よろしくな」
莉犬 「どもー莉犬です★よろしくねーー!!と!」
女子 「キャー!!」
ころん「はい!どうもみなさん、ころんくんです!!よろしく〜!」
女子 「キャー⤴♡」
やっぱり莉犬くんって背が低いn((殴
担任 「えー2人の席は..よしもう今から席替えするか!くじの用意〜」
菫 「(´;ω;`)え?本物?e?」
わわわ菫が嬉し泣きしちゃってるよ💦
七瀬 「菫!ハンカチ!!てかこれから席替えだって!!」
菫 「え?マジ?やったー!!」
担任 「よしじゃあ順番にくじ引いたところからそこの席に移動しろー!」
七瀬 「えーと私の席は...ここかぁ」
莉犬 「俺の隣の子?よろしくねー!!」
七瀬 「...え?あ、よろしくお願いします」
ころん「僕の後ろの子と隣の子かな??名前なんて言うの〜?」
七瀬 「えっと、七瀬です」
菫 「菫って言います(´;ω;`)」
ころん「え!?なんで泣いてるの!?あ、まさか僕達のりすなーだったりして..」
莉犬 「ころちゃんそれはないでしょwよっぽどころちゃんの隣が嫌だったんじゃなーい?w」
菫 「あ、えっと..七瀬も私もすとぷりすなーです..」
ころん「ほらぁ〜菫ちゃんと七瀬ちゃんは誰推しなの?」
え、まってうん。それよりもさ周りの女子の視線がぶっ刺さってるんだが??
七瀬 「あ、莉犬くん寄りの箱推しです..」
菫 「ころんくん寄りの箱推しです...」
莉犬 「えー!?嬉しいヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。良かったら俺達と
[大文字]友達になろうよ!![/大文字]」
七瀬 「え?」
女子 「[斜体]キャー!.。.:*♡」
このとき、菫が1番びっくりしていただろう。だって
[大文字]推しが来たんだよ?[/大文字]
それも6人じゃなくて2人。その2人は莉犬くんところんくんだった。
なんでちょうど2人の推しが揃うの?私の学校は3クラスあってきっと他の四人は違うクラスに行ったのだろう..
担任 「はい静かに〜じゃあ自己紹介よろしくな」
莉犬 「どもー莉犬です★よろしくねーー!!と!」
女子 「キャー!!」
ころん「はい!どうもみなさん、ころんくんです!!よろしく〜!」
女子 「キャー⤴♡」
やっぱり莉犬くんって背が低いn((殴
担任 「えー2人の席は..よしもう今から席替えするか!くじの用意〜」
菫 「(´;ω;`)え?本物?e?」
わわわ菫が嬉し泣きしちゃってるよ💦
七瀬 「菫!ハンカチ!!てかこれから席替えだって!!」
菫 「え?マジ?やったー!!」
担任 「よしじゃあ順番にくじ引いたところからそこの席に移動しろー!」
七瀬 「えーと私の席は...ここかぁ」
莉犬 「俺の隣の子?よろしくねー!!」
七瀬 「...え?あ、よろしくお願いします」
ころん「僕の後ろの子と隣の子かな??名前なんて言うの〜?」
七瀬 「えっと、七瀬です」
菫 「菫って言います(´;ω;`)」
ころん「え!?なんで泣いてるの!?あ、まさか僕達のりすなーだったりして..」
莉犬 「ころちゃんそれはないでしょwよっぽどころちゃんの隣が嫌だったんじゃなーい?w」
菫 「あ、えっと..七瀬も私もすとぷりすなーです..」
ころん「ほらぁ〜菫ちゃんと七瀬ちゃんは誰推しなの?」
え、まってうん。それよりもさ周りの女子の視線がぶっ刺さってるんだが??
七瀬 「あ、莉犬くん寄りの箱推しです..」
菫 「ころんくん寄りの箱推しです...」
莉犬 「えー!?嬉しいヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。良かったら俺達と
[大文字]友達になろうよ!![/大文字]」
七瀬 「え?」