閲覧前に必ずご確認ください
⚠️
死ネタ、BL、病み表現、体調不良表現が含まれる場合がございます。
苦手な人は読むのをご遠慮下さい
⚠️
この小説はご本人様には一切関係ありません
🏠いれメンはシェアハウスをしています
悠佑side〜〜〜
医 『悠佑さんは、右手を骨折してます』
言われた途端頭が真っ白になった。これじゃあ活動に迷惑かけるに違いないと思ったからだ
黒 『へ?』
今それからの帰り道だ
ライブはないからそこはよかった。
とにかく骨折の事はメンバーにバレたくない
でも隠せるのはいつかバレるし時間の問題だろう
ッでも、、
取り敢えず大きめの萌え袖になるくらいの服で隠している
そんなことを考えていたらもう家に着いた
黒 『ただいま〜』
赤 『おかえり!』
黒 『おっりうらやん!俺ちょっと部屋行くなw』
赤 『おっけ〜』
〜夕方〜〜〜〜〜
黒 『夕飯作らんとッ』
黒 『いっだッ、、下いこ』
進む足がいつもより重い
青 『アニキやっほ〜』
黒 『おぅ!』
キッチンの前で何がいいか迷う
白 『悠くんっ!どないしたん?』
ひょっこり顔を出す初兎、かわええな
黒 『夕飯何がええかなって』
すると初兎が考え出す
白 『親子丼!でも生姜焼きも捨てがたいな〜』
黒 『初兎はがっつりいきたいん?』
白 『[小文字]お腹すいとるもん!//[/小文字]』
初兎が照れとるw
黒 『ん〜親子丼にするかっ』
白 『よっしゃ!僕も手伝う!』
黒 『初兎は食材切ってくれへん?』
白 『おっけ〜』
ふぅ、卵とくか〜
幸い左手でも割れるから安心や
黒 『食材フライパンに入れるで〜』
じゅわぁぁぁ〜〜
黒 『初兎調味料いれて〜』
白 『り〜』
白 『うまそ〜✨』
ふふっ
白 (でも今日の悠くん変やった、いつもなら「危ないから俺がやるで」みたいな事言ってんのに)
黒 『いっだぁ!』
や、やばい
白 『悠くん!?どうしたん?どっか打ったん?』
初兎が慌ててる、はよせんと
白 『ッ』
桃 『あ、アニキ!?』
白 『みんなっ!』
青 『アニキ〜?腕見ていい?』
黒 『あっえ?』
もうバレる覚悟でいくしかない
青 『は?』
白 『へ?』
あーあっ
水 『あっあにき!?なんで隠してたの?』
白 『ゆ、悠くん、これって』
黒 『、、、だって活動にめっちゃ迷惑かかるやん!それにみんな心配するやろ?』
赤 『でも言ってくれてよかったのに!』
黒 『す、すまん』
桃 『ちゃんと頼ってよ〜みんなのアニキだからとかないから!』
黒 『ありがとう』
水 『ってこの状態で料理してたの!?』
赤 『休まないとじゃん!』
青 『ここからは俺らに任せて!ドヤ』
俺はこんなにも恵まれてるんやなw
悠佑side〜〜〜
医 『悠佑さんは、右手を骨折してます』
言われた途端頭が真っ白になった。これじゃあ活動に迷惑かけるに違いないと思ったからだ
黒 『へ?』
今それからの帰り道だ
ライブはないからそこはよかった。
とにかく骨折の事はメンバーにバレたくない
でも隠せるのはいつかバレるし時間の問題だろう
ッでも、、
取り敢えず大きめの萌え袖になるくらいの服で隠している
そんなことを考えていたらもう家に着いた
黒 『ただいま〜』
赤 『おかえり!』
黒 『おっりうらやん!俺ちょっと部屋行くなw』
赤 『おっけ〜』
〜夕方〜〜〜〜〜
黒 『夕飯作らんとッ』
黒 『いっだッ、、下いこ』
進む足がいつもより重い
青 『アニキやっほ〜』
黒 『おぅ!』
キッチンの前で何がいいか迷う
白 『悠くんっ!どないしたん?』
ひょっこり顔を出す初兎、かわええな
黒 『夕飯何がええかなって』
すると初兎が考え出す
白 『親子丼!でも生姜焼きも捨てがたいな〜』
黒 『初兎はがっつりいきたいん?』
白 『[小文字]お腹すいとるもん!//[/小文字]』
初兎が照れとるw
黒 『ん〜親子丼にするかっ』
白 『よっしゃ!僕も手伝う!』
黒 『初兎は食材切ってくれへん?』
白 『おっけ〜』
ふぅ、卵とくか〜
幸い左手でも割れるから安心や
黒 『食材フライパンに入れるで〜』
じゅわぁぁぁ〜〜
黒 『初兎調味料いれて〜』
白 『り〜』
白 『うまそ〜✨』
ふふっ
白 (でも今日の悠くん変やった、いつもなら「危ないから俺がやるで」みたいな事言ってんのに)
黒 『いっだぁ!』
や、やばい
白 『悠くん!?どうしたん?どっか打ったん?』
初兎が慌ててる、はよせんと
白 『ッ』
桃 『あ、アニキ!?』
白 『みんなっ!』
青 『アニキ〜?腕見ていい?』
黒 『あっえ?』
もうバレる覚悟でいくしかない
青 『は?』
白 『へ?』
あーあっ
水 『あっあにき!?なんで隠してたの?』
白 『ゆ、悠くん、これって』
黒 『、、、だって活動にめっちゃ迷惑かかるやん!それにみんな心配するやろ?』
赤 『でも言ってくれてよかったのに!』
黒 『す、すまん』
桃 『ちゃんと頼ってよ〜みんなのアニキだからとかないから!』
黒 『ありがとう』
水 『ってこの状態で料理してたの!?』
赤 『休まないとじゃん!』
青 『ここからは俺らに任せて!ドヤ』
俺はこんなにも恵まれてるんやなw
この小説につけられたタグ
PG-12 #暴力表現 #BL #キャラ崩壊 #nmmn#いれいす #iris #りうら #ほとけ #しょう#初兎 #hotoke #ないこ #いふ #if #ゆうすけ #悠佑 #短編 #短編集 #死ネタあり #死ネタ #恋愛 #病み #体調不良通報フォーム
この小説の著作権は澪_Mioさんに帰属します