あらすじ なんかぜんざいを倒したら怪しい人が来た
???「モカさま!会いたかったです!このリーセなんどモカさまを夢に見たか!」
???「リーセ。落ち着きな、モカ様も急に来られたらびっくりする。あぁあと自己紹介がまだだった、僕はアロウ。隣は...」
リーセ「リーセでございますモカさま!」
アロウ「...まぁそういう事」
モカ「ど、どちらさま?」
ユキ「モーチが知らないなら知らないよ私たち....」
マグ(そっとユキの後ろに隠れる。人見知りである)
リー/アロ「「えっ...」」
アロウ「やっぱり...」
リーセ「っ...覚悟はしていましたけれど...」
モカ「あれ?もしかしてこの人達わたしの過去に関係してる?」
リー/アロ「「わかっているのですね!(ですか?)」」
リーセ「記憶を失っていることに気づくとはさすがモカさま!あと情報ならいくらでもできますよ!例えばる...もごもご?!もごご!ごももごごもごも!」(アロウ?!なんで止めるの!馬鹿力!)
アロウ「ショックは...今は与えない方がいい」
リーセ「アロウは私より賢い...しょうがないけど案にはしたがうわ」
アロウ「一つ言える情報としては僕は知力をを司る神 “[漢字]knowledge god[/漢字][ふりがな]ノウレッジ ゴッド[/ふりがな]”」
リーセ「わたしは四季を司る神 “[漢字]season god[/漢字][ふりがな]シーズン ゴッド[/ふりがな]です」
モカ「えっとつまりわたしには熱狂的な神様のファンがいるという事?」
ユキ「飲み込みはやい...のか?」
マグ「....」(人見知り発動中)
リーセ「そうだ!一応言っておきますがそこのお二方」
[太字]「モカさまに手を出したら許しませんよ」[/太字]
マグ「...それに対しては安心してくれ」
リーセ「そうですか、ならいいでしょう」
アロウ「あとこれからは拠点には困らないと思うよ。モカ様」
モカ「なんで?あとマグ達は?」
リーセ「...まぁ別にいいですよ!私達に敵意は見られませんし!ではこちらに!」
モカ「はーい」
???「モカさま!会いたかったです!このリーセなんどモカさまを夢に見たか!」
???「リーセ。落ち着きな、モカ様も急に来られたらびっくりする。あぁあと自己紹介がまだだった、僕はアロウ。隣は...」
リーセ「リーセでございますモカさま!」
アロウ「...まぁそういう事」
モカ「ど、どちらさま?」
ユキ「モーチが知らないなら知らないよ私たち....」
マグ(そっとユキの後ろに隠れる。人見知りである)
リー/アロ「「えっ...」」
アロウ「やっぱり...」
リーセ「っ...覚悟はしていましたけれど...」
モカ「あれ?もしかしてこの人達わたしの過去に関係してる?」
リー/アロ「「わかっているのですね!(ですか?)」」
リーセ「記憶を失っていることに気づくとはさすがモカさま!あと情報ならいくらでもできますよ!例えばる...もごもご?!もごご!ごももごごもごも!」(アロウ?!なんで止めるの!馬鹿力!)
アロウ「ショックは...今は与えない方がいい」
リーセ「アロウは私より賢い...しょうがないけど案にはしたがうわ」
アロウ「一つ言える情報としては僕は知力をを司る神 “[漢字]knowledge god[/漢字][ふりがな]ノウレッジ ゴッド[/ふりがな]”」
リーセ「わたしは四季を司る神 “[漢字]season god[/漢字][ふりがな]シーズン ゴッド[/ふりがな]です」
モカ「えっとつまりわたしには熱狂的な神様のファンがいるという事?」
ユキ「飲み込みはやい...のか?」
マグ「....」(人見知り発動中)
リーセ「そうだ!一応言っておきますがそこのお二方」
[太字]「モカさまに手を出したら許しませんよ」[/太字]
マグ「...それに対しては安心してくれ」
リーセ「そうですか、ならいいでしょう」
アロウ「あとこれからは拠点には困らないと思うよ。モカ様」
モカ「なんで?あとマグ達は?」
リーセ「...まぁ別にいいですよ!私達に敵意は見られませんし!ではこちらに!」
モカ「はーい」