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nmmnだよ。ほんとに僅かなリョナ(?)表現あるよ。(体調不良、いじめなど)
「ではー…」
[/大文字]「めめ村シェアハウス!開始!」[/大文字]
「ウェーイ!」
________________________________________________________
side.めめんともり
「はぁ…高校も友達がいないぼっちともりになりそうですね…」
まぁ中学は財閥の一人娘ってことで虐められてたんですけど()
ゔーゔー
「あれ?メール…あのクソ親…お父様からですか。」
-もういらない別荘があるので在庫処理としてお前に権利を渡した。せいぜい有効に使え。-
「あのクソ親父…💢」
まぁもらってしまったものは使いましょう、いやまてどうやって使います?
「友達はさっきも言った通りいませんしでも家めちゃでかいから一人で住むのも癪…」
まぁどうにもなれ。
「いきましょ」
__________________________________________________________
「えーっとクラスは2組…」
「こんにちはー」
「あっこんにちは。」
やばい、知らない人から話しかけられた。隠キャにはきつい。
「俺は[太字]家森茶西[/太字]って言います。貴方は?」
「えっと、墓守芽目って言います。」
なんか家森って名前iemonさんににてるな()
「[小文字]墓守芽目…なんかめめさんに…」[/小文字]「どうかしましたか?」「あっいえ!すいません。友人のことを思い出してたんです。」
「奇遇ですね!私もで…貴方iemonさんですか?」
「えっなんでばれ…アッイエソンナコトアリマセンヨー」
「図星じゃないですか。」
「まぁそうですけど…」
あきらめたぽいっですね。
「じゃあシェアハウスしますか。」
「はい…めめ村脱退しま…え?」
「いや今日ちょうど親から別荘もらいまして、でiemonさんが私と同い年ってことはシェアハウスやらない選択肢はないんですよ。」
「???…脱退しなくていいんですか?」
「なんでですか?」
「いや応募条件…」
「あぁ“学生×”ってやつですか。私も学生なのにそれ考えます?」
「まぁそうですね…」
「じゃあディスコードで他のメンバーも呼びますか。」
「もうどうにでもなれ…」
_____________________________________________________________
「ということがありましたんでシェアハウスしましょ。」
「ンマッ⁉︎」
「あー八幡さんが驚きすぎて言語を…」
「メテヲさんもたまに失ってますけどね。」
「latteさん◯されたいのかな?」
「まずシェアハウスすることになった経緯が怖い…」
「ひなニキに同意」
「ウパパロンに同意」
「まぁとりあえずやりますよ!明日この場所に確実物持って集合!」-住所〜-
「あっあと」
「どうしたんですかみなさん?」
[大文字]「私/俺/メテヲ/わたす/も学生だよ」[/大文字]
「え?」
「なんなら通ってる学校わたすおなじだった!」
「メテヲもー」
「「え私も」」
「一緒に喋んな両生類」
「うるせぇ暴言野郎」
「俺もそこ。あとヒナはそこの中等部」
「私もそこー」
「あそうえば八幡さんみたいな人バスケ部に見たかも…」
「そうえば私もぐさおさんっぽい人みた」
「え?」
「え?」
「ぽれもー」
「私もですねーあと“ガンマスさんとこの霊夢さん以降長いのでガンマスさんと呼ばせていただきますね”さんもですよ」
「レイマリさん長すぎです…あと私もです…!」
「え?全員?まじで言ってんですか?」
コクコク
「すぅーまぁそっちの方が都合いっか!」
________________________________________________________________
次の日!
「じゃあお祝いパーティー始めますか!」
「ねぇねぇこんな〜」
「村長!八幡宮が歌い始めました!」
「いつものことです!放っときますよみぞれもん!」
「は、はい!」
「ではー」
[大文字]「めめ村シェアハウス開始!」[/大文字]
こうして冒頭に繋がったのであった…
[/大文字]「めめ村シェアハウス!開始!」[/大文字]
「ウェーイ!」
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side.めめんともり
「はぁ…高校も友達がいないぼっちともりになりそうですね…」
まぁ中学は財閥の一人娘ってことで虐められてたんですけど()
ゔーゔー
「あれ?メール…あのクソ親…お父様からですか。」
-もういらない別荘があるので在庫処理としてお前に権利を渡した。せいぜい有効に使え。-
「あのクソ親父…💢」
まぁもらってしまったものは使いましょう、いやまてどうやって使います?
「友達はさっきも言った通りいませんしでも家めちゃでかいから一人で住むのも癪…」
まぁどうにもなれ。
「いきましょ」
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「えーっとクラスは2組…」
「こんにちはー」
「あっこんにちは。」
やばい、知らない人から話しかけられた。隠キャにはきつい。
「俺は[太字]家森茶西[/太字]って言います。貴方は?」
「えっと、墓守芽目って言います。」
なんか家森って名前iemonさんににてるな()
「[小文字]墓守芽目…なんかめめさんに…」[/小文字]「どうかしましたか?」「あっいえ!すいません。友人のことを思い出してたんです。」
「奇遇ですね!私もで…貴方iemonさんですか?」
「えっなんでばれ…アッイエソンナコトアリマセンヨー」
「図星じゃないですか。」
「まぁそうですけど…」
あきらめたぽいっですね。
「じゃあシェアハウスしますか。」
「はい…めめ村脱退しま…え?」
「いや今日ちょうど親から別荘もらいまして、でiemonさんが私と同い年ってことはシェアハウスやらない選択肢はないんですよ。」
「???…脱退しなくていいんですか?」
「なんでですか?」
「いや応募条件…」
「あぁ“学生×”ってやつですか。私も学生なのにそれ考えます?」
「まぁそうですね…」
「じゃあディスコードで他のメンバーも呼びますか。」
「もうどうにでもなれ…」
_____________________________________________________________
「ということがありましたんでシェアハウスしましょ。」
「ンマッ⁉︎」
「あー八幡さんが驚きすぎて言語を…」
「メテヲさんもたまに失ってますけどね。」
「latteさん◯されたいのかな?」
「まずシェアハウスすることになった経緯が怖い…」
「ひなニキに同意」
「ウパパロンに同意」
「まぁとりあえずやりますよ!明日この場所に確実物持って集合!」-住所〜-
「あっあと」
「どうしたんですかみなさん?」
[大文字]「私/俺/メテヲ/わたす/も学生だよ」[/大文字]
「え?」
「なんなら通ってる学校わたすおなじだった!」
「メテヲもー」
「「え私も」」
「一緒に喋んな両生類」
「うるせぇ暴言野郎」
「俺もそこ。あとヒナはそこの中等部」
「私もそこー」
「あそうえば八幡さんみたいな人バスケ部に見たかも…」
「そうえば私もぐさおさんっぽい人みた」
「え?」
「え?」
「ぽれもー」
「私もですねーあと“ガンマスさんとこの霊夢さん以降長いのでガンマスさんと呼ばせていただきますね”さんもですよ」
「レイマリさん長すぎです…あと私もです…!」
「え?全員?まじで言ってんですか?」
コクコク
「すぅーまぁそっちの方が都合いっか!」
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次の日!
「じゃあお祝いパーティー始めますか!」
「ねぇねぇこんな〜」
「村長!八幡宮が歌い始めました!」
「いつものことです!放っときますよみぞれもん!」
「は、はい!」
「ではー」
[大文字]「めめ村シェアハウス開始!」[/大文字]
こうして冒頭に繋がったのであった…