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太宰さんの名前呼びはちゃん付けなので、名前の方にちゃんは付けない方が良いと思います。中也は呼び捨てです
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中也「おい、●●今すぐ青鯖と別れろ」
●●「やだよー、治くん前から好きだったし」
太宰「●●ちゃんっ♡」
太宰「結婚式いつにする??」
●●「其れは……数年後の方が…いい気が」
太宰「って事はつまり!」
太宰「[大文字]結婚を見当してくれているという事かい?[/大文字]」
●●「五月蝿い…」
太宰「[小文字]ごめん[/小文字]」
●●「今度は小さい!!」
中也「あのなぁ●●?」
●●「ん〜?なにぃ?中也にぃ」
中也「結婚相手は俺でもいいんだぞ?」
●●「中也にぃ何言ってんの?」
●●「兄妹は結婚出来ないんだよ?」
太宰「……w」
↑諸々色んなこと知ってる
国木田「?」
中也「其れは"兄妹"の話だろ?」
●●「うん、私たち"兄妹"じゃん」
中也「あのなぁ、真剣に聞けよ?」
●●「うん」
中也「俺らはな……兄妹じゃねェんだ」
太宰「あぁーあ、なぁんで云っちゃうかな」
国木田「!?」
中也「其方の方が都合が善いからな俺は」
太宰「急な事過ぎて固まっちゃってるけどね●●ちゃん」
●●「私と……中也にぃは……兄妹じゃ…ない……の?」
中也「嗚呼、そうだ。だから、一つ」
そう言うと中也は
私に顔を近づけて
[漢字]接吻[/漢字][ふりがな]ファーストキス[/ふりがな]をした。
太宰「はぁ!?」
中也「これからは1人の男として見ろ。時には兄として見て構わねェ。唯この一ヶ月だけは男としてみてくれ」
●●「判った」
太宰「●●ちゃん、此方向いて」
●●「?」
すると治くんは
接吻をした。
太宰「上書き♡」
●●「っ〜〜〜〜〜////」
太宰「わぁ、照れた♡中也の時とは大違い♡」
中也「クソッ……」
中也「おい、●●今すぐ青鯖と別れろ」
●●「やだよー、治くん前から好きだったし」
太宰「●●ちゃんっ♡」
太宰「結婚式いつにする??」
●●「其れは……数年後の方が…いい気が」
太宰「って事はつまり!」
太宰「[大文字]結婚を見当してくれているという事かい?[/大文字]」
●●「五月蝿い…」
太宰「[小文字]ごめん[/小文字]」
●●「今度は小さい!!」
中也「あのなぁ●●?」
●●「ん〜?なにぃ?中也にぃ」
中也「結婚相手は俺でもいいんだぞ?」
●●「中也にぃ何言ってんの?」
●●「兄妹は結婚出来ないんだよ?」
太宰「……w」
↑諸々色んなこと知ってる
国木田「?」
中也「其れは"兄妹"の話だろ?」
●●「うん、私たち"兄妹"じゃん」
中也「あのなぁ、真剣に聞けよ?」
●●「うん」
中也「俺らはな……兄妹じゃねェんだ」
太宰「あぁーあ、なぁんで云っちゃうかな」
国木田「!?」
中也「其方の方が都合が善いからな俺は」
太宰「急な事過ぎて固まっちゃってるけどね●●ちゃん」
●●「私と……中也にぃは……兄妹じゃ…ない……の?」
中也「嗚呼、そうだ。だから、一つ」
そう言うと中也は
私に顔を近づけて
[漢字]接吻[/漢字][ふりがな]ファーストキス[/ふりがな]をした。
太宰「はぁ!?」
中也「これからは1人の男として見ろ。時には兄として見て構わねェ。唯この一ヶ月だけは男としてみてくれ」
●●「判った」
太宰「●●ちゃん、此方向いて」
●●「?」
すると治くんは
接吻をした。
太宰「上書き♡」
●●「っ〜〜〜〜〜////」
太宰「わぁ、照れた♡中也の時とは大違い♡」
中也「クソッ……」