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[水平線]
翌日
「おはよ……」
「おはよう♡●●ちゃん♡」
「ん……」
「おや……首の跡がくっきり残っているねぇ」
「嘘……」
「本当♡」
寝ぼけていて頭が回らない
そんなにくっきり残っているのだろうか
「洗面所行ってくる……」
「ふふっ♡」
治の微笑みが聞こえた後、
洗面所に向かう
「!?」
私は驚愕した。ここまではっきりと
残っているとは思わなかったからだ
「治ー、どーすんのさ、これ!」
「其の儘行けば善いじゃないか」
「やだ」
「何故だい?」
「恥ずかしい……」
「こんなにゆっくりしてても善いのかい?」
「え?」
時計を見ると7時を回っていた
「やばいっ!!」
色々済ませて
「行ってきます!」
「待って?」
治に引き止められ返事をした
「ん?」
「行ってきますのちゅーは?」
そういえばと思いだし、キスをする
「あ、ん、((ちゅ」
「んふッ♡行ってらっしゃい」
治が優しい微笑みが聞こえたのち
「行ってきますっ!」
と家を掛け出した
玄関のドアが閉じて
治がニヤリと笑い
「今日も学校だろうと何処だろうと
監視しているからね……♡」
と独りで呟いた。
翌日
「おはよ……」
「おはよう♡●●ちゃん♡」
「ん……」
「おや……首の跡がくっきり残っているねぇ」
「嘘……」
「本当♡」
寝ぼけていて頭が回らない
そんなにくっきり残っているのだろうか
「洗面所行ってくる……」
「ふふっ♡」
治の微笑みが聞こえた後、
洗面所に向かう
「!?」
私は驚愕した。ここまではっきりと
残っているとは思わなかったからだ
「治ー、どーすんのさ、これ!」
「其の儘行けば善いじゃないか」
「やだ」
「何故だい?」
「恥ずかしい……」
「こんなにゆっくりしてても善いのかい?」
「え?」
時計を見ると7時を回っていた
「やばいっ!!」
色々済ませて
「行ってきます!」
「待って?」
治に引き止められ返事をした
「ん?」
「行ってきますのちゅーは?」
そういえばと思いだし、キスをする
「あ、ん、((ちゅ」
「んふッ♡行ってらっしゃい」
治が優しい微笑みが聞こえたのち
「行ってきますっ!」
と家を掛け出した
玄関のドアが閉じて
治がニヤリと笑い
「今日も学校だろうと何処だろうと
監視しているからね……♡」
と独りで呟いた。