夢小説設定
×
[水平線]
車で移動をし
パァティ会場に着く
運転席の中也が降り、助手席のドアを開けて
僕に告げた
中也「お手をどうぞ、●●姫」
●●「!?///、ちゅ、ちゅーや!?//」
僕は訳が判らず中也に問う
中也は僕の耳元に顔を近づけて優しく囁いた
中也「此処ではこの呼び方だ、馴れろ。あと、俺達は恋人同士だから、そこんとこ忘れんなよ」
●●「ん……」
中也「其れでは行きましょうかお姫様((ニッコォ」
眩しい、眩しすぎる
満面の笑みは反則だろ!!
とかそんな事考えたって中也は
顔に満面の笑みを浮かべている
中也「お姫様?如何かなさいましたか?」
●●「え、あ、否!//なんでも……ない//」
中也「其れは善かったです!何かあれば何時でも俺に声を掛けてください」
中也が中也じゃないみたい……
演技力凄……
モブ「あの2人、本当に付き合っているのかしら」
モブ「確かにぃそうですわね……」
やば、バレてる
中也「[小文字]おい、こっち向け[/小文字]」
●●「ん?—————」
車で移動をし
パァティ会場に着く
運転席の中也が降り、助手席のドアを開けて
僕に告げた
中也「お手をどうぞ、●●姫」
●●「!?///、ちゅ、ちゅーや!?//」
僕は訳が判らず中也に問う
中也は僕の耳元に顔を近づけて優しく囁いた
中也「此処ではこの呼び方だ、馴れろ。あと、俺達は恋人同士だから、そこんとこ忘れんなよ」
●●「ん……」
中也「其れでは行きましょうかお姫様((ニッコォ」
眩しい、眩しすぎる
満面の笑みは反則だろ!!
とかそんな事考えたって中也は
顔に満面の笑みを浮かべている
中也「お姫様?如何かなさいましたか?」
●●「え、あ、否!//なんでも……ない//」
中也「其れは善かったです!何かあれば何時でも俺に声を掛けてください」
中也が中也じゃないみたい……
演技力凄……
モブ「あの2人、本当に付き合っているのかしら」
モブ「確かにぃそうですわね……」
やば、バレてる
中也「[小文字]おい、こっち向け[/小文字]」
●●「ん?—————」