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ポートマフィアの五大幹部は12歳

#11

中也さんと任務 2

[水平線]






車で移動をし







パァティ会場に着く






運転席の中也が降り、助手席のドアを開けて






僕に告げた







中也「お手をどうぞ、●●姫」










●●「!?///、ちゅ、ちゅーや!?//」









僕は訳が判らず中也に問う






中也は僕の耳元に顔を近づけて優しく囁いた







中也「此処ではこの呼び方だ、馴れろ。あと、俺達は恋人同士だから、そこんとこ忘れんなよ」









●●「ん……」










中也「其れでは行きましょうかお姫様((ニッコォ」









眩しい、眩しすぎる






満面の笑みは反則だろ!!





とかそんな事考えたって中也は





顔に満面の笑みを浮かべている







中也「お姫様?如何かなさいましたか?」








●●「え、あ、否!//なんでも……ない//」









中也「其れは善かったです!何かあれば何時でも俺に声を掛けてください」








中也が中也じゃないみたい……





演技力凄……






モブ「あの2人、本当に付き合っているのかしら」







モブ「確かにぃそうですわね……」










やば、バレてる









中也「[小文字]おい、こっち向け[/小文字]」










●●「ん?—————」

作者メッセージ

こんな感じでしょうか、やっぱりぐちゃぐちゃ設定……

2024/06/15 21:45

まろん。
ID:≫ 4p9ieAH24Zz4I
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