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太宰さんの名前呼びはちゃん付けなので、名前の方にちゃんは付けない方が良いと思います。中也は呼び捨てです
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カンカンカンと黒板にセンセーが文字を書く
其れを写す其れだけだ。
授業に対する姿勢を見せれば
センセーのお気に入りになれるし、
成績も貰えるし……
そんなこんなで毎日が過ぎる
今は数学の時間
担当は国木田センセーだ
国「ここの問題を杉本」
杉本「え、えっと……x=3……?」
国「違うだろう!」
国「よし!●●、言ってみろ」
●●「x=7.5です」
国「正解だ!流石だな●●」
国「探偵社———」
●●「国木田センセ!!」
国「悪い、癖で」
●●「否、大丈夫———」
??「おォーい、●●?」
モブ「へっ!?/イケメン過ぎっ!!//」
??「忘れモンだぞォー」
●●「わかったから帰って!中也にぃ」
中也「ンダよ、冷てーな」
●●「いーから!」
中也「厭だ」
●●「はっ!?」
中也「俺の大切な妹に何されっかわかんねぇし」
●●「勝手に学校に入ってくんなし!そして妹は妹だけど、何もされないから大丈夫だって!」
中也「あぁ"?俺は手前が心配なんだよ」
●●「心配なら他所でして!ねぇ!国木田センセ!」
国「中原…中也」
●●「あっーー!!国木田センセ!流石に此処では辞めて下さい!手帳取り出さないでぇ!!」
カンカンカンと黒板にセンセーが文字を書く
其れを写す其れだけだ。
授業に対する姿勢を見せれば
センセーのお気に入りになれるし、
成績も貰えるし……
そんなこんなで毎日が過ぎる
今は数学の時間
担当は国木田センセーだ
国「ここの問題を杉本」
杉本「え、えっと……x=3……?」
国「違うだろう!」
国「よし!●●、言ってみろ」
●●「x=7.5です」
国「正解だ!流石だな●●」
国「探偵社———」
●●「国木田センセ!!」
国「悪い、癖で」
●●「否、大丈夫———」
??「おォーい、●●?」
モブ「へっ!?/イケメン過ぎっ!!//」
??「忘れモンだぞォー」
●●「わかったから帰って!中也にぃ」
中也「ンダよ、冷てーな」
●●「いーから!」
中也「厭だ」
●●「はっ!?」
中也「俺の大切な妹に何されっかわかんねぇし」
●●「勝手に学校に入ってくんなし!そして妹は妹だけど、何もされないから大丈夫だって!」
中也「あぁ"?俺は手前が心配なんだよ」
●●「心配なら他所でして!ねぇ!国木田センセ!」
国「中原…中也」
●●「あっーー!!国木田センセ!流石に此処では辞めて下さい!手帳取り出さないでぇ!!」