夢小説設定
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[水平線]
朝準備を済ませ
出勤する。
中原中也と共に
首領部屋に入る
森「やぁ、●●くん、中也くん」
中也「首領、御用は何でしょうか」
森「其の事だが、少々待っててくれ」
●●「なんで」
森「エリスちゃんの着替えで忙しい♡」
●●「[漢字]幼女趣味[/漢字][ふりがな]ロリコン[/ふりがな]気持ち悪っ」
中也「手前っ!?首領の御前だぞ!?」
●●「いいのー、見てて、ほら」
森「その強気な姿勢もいいッ!♡」
●●「ほらね」
中也「え、?な、なんで」
●●「僕、森さんの守備範囲内だから」
↑12歳
中也「あぁ」
●●「森さん、早く本題」
森「あぁ、そうだね君たち2人に任務に行って貰おうとおもってね」
中也「内容は?」
森「まぁ、簡単さ。パーティに参加して貰って、そこで敵組織を破壊して欲しい。[漢字]得意先[/漢字][ふりがな]カモ[/ふりがな]に気付かれないようにね社交も忘れずに」
中也「判りました。行くぞ●●」
●●「やだ……」
中也「なんで」
●●「あの[漢字]得意先[/漢字][ふりがな]カモ[/ふりがな]の社長気持ち悪い……」
森「まぁ、君の事を気に入っているもんねぇ」
●●「森さん以上の[漢字]幼女趣味[/漢字][ふりがな]ロリコン[/ふりがな]」
中也「そんなにかよ」
森「だから、其の対策が一つある」
●●「本当?何?」
森「2人が付き合えばいい」
●●「は………?」
中也「じゃあ付き合うか」
●●「待って、待って一寸待って?」
中也「あ?」
●●「意味判んない第一、なんでそんな直ぐ反応するの!?中也!それに森さんも森さんだよ!なんでそんな事云うのさ」
森「善いじゃぁないか!好きなのだろう?」
●●「!?//」
中也「俺と付き合うのがそんなに厭か?」
●●「否、全く」
中也「お、おお」
●●「兎も角!あんなきもい社長に会いたくない」
●●「[小文字]中也とは付き合いたいけど……[/小文字]」
中也「なんか云ったか?」
森「正装もあるし行って来なさい。」
森「付き合ってるんだって言えばあの社長も黙るだろう」
●●「そうだね……行こ中也」
中也「あ、あぁ、」
朝準備を済ませ
出勤する。
中原中也と共に
首領部屋に入る
森「やぁ、●●くん、中也くん」
中也「首領、御用は何でしょうか」
森「其の事だが、少々待っててくれ」
●●「なんで」
森「エリスちゃんの着替えで忙しい♡」
●●「[漢字]幼女趣味[/漢字][ふりがな]ロリコン[/ふりがな]気持ち悪っ」
中也「手前っ!?首領の御前だぞ!?」
●●「いいのー、見てて、ほら」
森「その強気な姿勢もいいッ!♡」
●●「ほらね」
中也「え、?な、なんで」
●●「僕、森さんの守備範囲内だから」
↑12歳
中也「あぁ」
●●「森さん、早く本題」
森「あぁ、そうだね君たち2人に任務に行って貰おうとおもってね」
中也「内容は?」
森「まぁ、簡単さ。パーティに参加して貰って、そこで敵組織を破壊して欲しい。[漢字]得意先[/漢字][ふりがな]カモ[/ふりがな]に気付かれないようにね社交も忘れずに」
中也「判りました。行くぞ●●」
●●「やだ……」
中也「なんで」
●●「あの[漢字]得意先[/漢字][ふりがな]カモ[/ふりがな]の社長気持ち悪い……」
森「まぁ、君の事を気に入っているもんねぇ」
●●「森さん以上の[漢字]幼女趣味[/漢字][ふりがな]ロリコン[/ふりがな]」
中也「そんなにかよ」
森「だから、其の対策が一つある」
●●「本当?何?」
森「2人が付き合えばいい」
●●「は………?」
中也「じゃあ付き合うか」
●●「待って、待って一寸待って?」
中也「あ?」
●●「意味判んない第一、なんでそんな直ぐ反応するの!?中也!それに森さんも森さんだよ!なんでそんな事云うのさ」
森「善いじゃぁないか!好きなのだろう?」
●●「!?//」
中也「俺と付き合うのがそんなに厭か?」
●●「否、全く」
中也「お、おお」
●●「兎も角!あんなきもい社長に会いたくない」
●●「[小文字]中也とは付き合いたいけど……[/小文字]」
中也「なんか云ったか?」
森「正装もあるし行って来なさい。」
森「付き合ってるんだって言えばあの社長も黙るだろう」
●●「そうだね……行こ中也」
中也「あ、あぁ、」