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[水平線]
[太字]は、はぁぁぁぁぁ!?[/太字]
ちょ、おでこに[漢字]接吻[/漢字][ふりがな]キス[/ふりがな]されたんですけど!?
なんなんだ!中也さんは狡すぎないか!?
はぁぁぁ//も、明日どうしよう
とか、くだらない事を考えていると
中也さんが口を開いた
中也「俺のだってマーク、つけとかねぇとな」
と告げながら、彼は
僕の首元に[漢字]接吻[/漢字][ふりがな]キス[/ふりがな]をした
其の後、僕の首元に[漢字]赤い花[/漢字][ふりがな]キスマ[/ふりがな]を咲かせた
はぁ、ほんっと
卑怯だなぁ………
中也「愛してる。」
中也「世界の誰よりも、手前、否、●●を愛してるぜ」
其の夜は僕は恥ずかしさのあまり
寝れなかった。
中也さんが数分したら寝たので
中也さんのおでこに
キスを落としたら
中也さんは真っ赤になって
中也「手前!?今何したのか判ってんのか!?」
●●「云ったでしょう?」
●●「之から沢山アピールするって」
中也「だからって………」
中也「[小文字]俺の理性が尽きたらどうすんだよ」
[/小文字]
●●「?、何か云いましたか?」
中也「なんでもねぇよ」
其の後は二人でぐっすり寝た
[太字]は、はぁぁぁぁぁ!?[/太字]
ちょ、おでこに[漢字]接吻[/漢字][ふりがな]キス[/ふりがな]されたんですけど!?
なんなんだ!中也さんは狡すぎないか!?
はぁぁぁ//も、明日どうしよう
とか、くだらない事を考えていると
中也さんが口を開いた
中也「俺のだってマーク、つけとかねぇとな」
と告げながら、彼は
僕の首元に[漢字]接吻[/漢字][ふりがな]キス[/ふりがな]をした
其の後、僕の首元に[漢字]赤い花[/漢字][ふりがな]キスマ[/ふりがな]を咲かせた
はぁ、ほんっと
卑怯だなぁ………
中也「愛してる。」
中也「世界の誰よりも、手前、否、●●を愛してるぜ」
其の夜は僕は恥ずかしさのあまり
寝れなかった。
中也さんが数分したら寝たので
中也さんのおでこに
キスを落としたら
中也さんは真っ赤になって
中也「手前!?今何したのか判ってんのか!?」
●●「云ったでしょう?」
●●「之から沢山アピールするって」
中也「だからって………」
中也「[小文字]俺の理性が尽きたらどうすんだよ」
[/小文字]
●●「?、何か云いましたか?」
中也「なんでもねぇよ」
其の後は二人でぐっすり寝た