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ポートマフィアの五大幹部は12歳

#6

何故こんな事に……

[水平線]



拝啓、お母様、お父様、僕は、今死の間際かもしれません











何故なら











中也「おーい、夕飯できたぞー」








中也さんの家に泊めさせて頂いているからです




好きな人の家……死にそうなんだが








中也「何ぼーっとてしてんだよ」







優しく中也さんがデコピンをする






はぁっ!好きだ!!!





………無邪気な笑顔が可愛い




中也「おぉい、生きてんのかァ?」






●●「はい、すみません、ちょっと考え事してて」







中也「そうか、でも、今は俺の事だけでいいんじゃねーの?●●」








●●「!?!?!?///」




中也さんの其の言葉で顔を真っ赤に染める




狡い、此の人は狡すぎる




中也「おい、顔真ッ赤だぞ?もしかして照れてんのか?」





●●「はっ、はい……//」





中也「……、!?//」




照れ隠しもせず、本当の事を伝えたら


中也さんが照れちゃった




中也「此侭、●●を食べてやりてぇ処だが、夕飯が先だ。」





●●「は、はい……//」



其の後は楽しく夕食をとりましたとさ……

—————————————————————


中也の家に泊まるってなった理由



《回想》




●●「はぁ!?其れ、森さん本気で言ってるの!?」



森「嗚呼、本当だよ?」



森「中也くんも異論は無いかね?」



中也「はい、命令でしたら」



太宰「ほんっと忠誠心の強い犬だよ」



中也「俺は犬じゃねェ」




森「善いじゃないか!絶好の好機だろう?」





●●「う、五月蝿いっ、、/」




森「此れは此れは、私は君の恋を応援しているのだよ?」





●●「ロリコンごときに何ができんだよ」




森「うぅ、酷い」




●●「…………」





森「無視しないで!」





森「まぁ、今日は諦めて中也くんの家にとまりなさい」







●●「え…………と……」




僕が決断に困っていると


中也が後ろからバックハグしてきて


中也「今日は勿論俺の家に泊まるよなァ」





●●「え、あ、えと……」


中也さんが首筋、頬



などにキスを落とした





中也「早く決めねぇと如何なるんだろぅなァ?」







●●「判りました//泊まりますから//」









中也「よし、決まりだな」



作者メッセージ

目が覚めて暇だったので書いちゃいました。深夜というか、朝早くにすみません

2024/05/30 05:19

まろん。
ID:≫ 4p9ieAH24Zz4I
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