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[水平線]
部屋に響くノック音
森「入り給へ」
??「はい」
森「●●くん紹介しよう、彼女が五代幹部の1人、[漢字]最森 愛琉[/漢字][ふりがな]さいもり うる[/ふりがな]くんだ」
凄い名前だな……
●●「宜しく御願いします。最森幹部」
愛流「うんっ♡宜しくねっ♡●●ちゃんでいいのかな、?」
●●「あ、はいっ!」
愛流「愛流ぅ♡可愛い後輩できてぇ嬉しいっ♡」
愛流「此の子、誰の幹部補佐になるんですか?首領」
森「違うよ、五代幹部になる」
愛流「ええっ!此の子にできるの!?」
●●「イラッ」
森「まぁまぁ、落ち着き給へ」
森「愛流くん報告は此れだけだから帰っていいよ」
愛流「はい、判りました。」
愛流「はいっ、之((こそっ」
ドアが閉まり、不自然に思った僕は
森さんに問う
●●「ねぇ、森さん、なんで彼の子返しちゃったの?」
森「返すも何も、返さなかったら愛流くん、死んでいただろう?」
●●「そうだけどさぁ」
中也「おい、●●」
●●「ひゃ/あ、ちゅ、中也さん…/如何しました、?」
中也「先刻、最森になんか渡されてただろ」
●●「ええっ//否っ/何も//」
パタッと音を立て紙が落ちる
僕はそれに気づかず続けた
●●「最森幹部からはなにも、」
中也が僕の足と足の間に手を伸ばした
●●「ひゃっ/ちょ、中也さんっ//なにして」
中也「手前、俺に嘘つくたァ善い度胸してんなァ」
中也が顔を上げると、
スカートの中に広がる
花園。
其れを見た中也は顔を紅に染め
中也「わ、悪りィ……」
と、呟く
●●「い、いえ……」
中也「此れ、最森に渡されてただろ」
中也の手に有ったのは
先刻、愛流に渡された紙切れだった
●●「ああっ!ちょ!」
中也「えーと、なになに……
あんた、新しいから首領に優しくされてる
だけなんだからねっ!!!
あ、あと♡中也さん、私の恋人だから
絶対に触れないでね?♡
お互い下の名前で呼び合う程仲いいんだから♡
愛流
だったよ……」
部屋に居る一同「オロロロロロロロロロ」
太宰「最森……妄想が過ぎる……」
尾崎「実際は中也は苗字よびなのにのぉ」
森「正直、私も彼の子は少しばかり苦手でね」
エリス「リンタロー、私も同感だわ」
森「!?」
太宰「森さん黙ってくれない?」
森「未だ何も言ってない!」
●●「顔が五月蝿い」
部屋一同「はぁっ↑ぁはっ↑あーっ↑」
首領の部屋からは一時は
笑い声が聞こえたとか
聞こえてないとか
部屋に響くノック音
森「入り給へ」
??「はい」
森「●●くん紹介しよう、彼女が五代幹部の1人、[漢字]最森 愛琉[/漢字][ふりがな]さいもり うる[/ふりがな]くんだ」
凄い名前だな……
●●「宜しく御願いします。最森幹部」
愛流「うんっ♡宜しくねっ♡●●ちゃんでいいのかな、?」
●●「あ、はいっ!」
愛流「愛流ぅ♡可愛い後輩できてぇ嬉しいっ♡」
愛流「此の子、誰の幹部補佐になるんですか?首領」
森「違うよ、五代幹部になる」
愛流「ええっ!此の子にできるの!?」
●●「イラッ」
森「まぁまぁ、落ち着き給へ」
森「愛流くん報告は此れだけだから帰っていいよ」
愛流「はい、判りました。」
愛流「はいっ、之((こそっ」
ドアが閉まり、不自然に思った僕は
森さんに問う
●●「ねぇ、森さん、なんで彼の子返しちゃったの?」
森「返すも何も、返さなかったら愛流くん、死んでいただろう?」
●●「そうだけどさぁ」
中也「おい、●●」
●●「ひゃ/あ、ちゅ、中也さん…/如何しました、?」
中也「先刻、最森になんか渡されてただろ」
●●「ええっ//否っ/何も//」
パタッと音を立て紙が落ちる
僕はそれに気づかず続けた
●●「最森幹部からはなにも、」
中也が僕の足と足の間に手を伸ばした
●●「ひゃっ/ちょ、中也さんっ//なにして」
中也「手前、俺に嘘つくたァ善い度胸してんなァ」
中也が顔を上げると、
スカートの中に広がる
花園。
其れを見た中也は顔を紅に染め
中也「わ、悪りィ……」
と、呟く
●●「い、いえ……」
中也「此れ、最森に渡されてただろ」
中也の手に有ったのは
先刻、愛流に渡された紙切れだった
●●「ああっ!ちょ!」
中也「えーと、なになに……
あんた、新しいから首領に優しくされてる
だけなんだからねっ!!!
あ、あと♡中也さん、私の恋人だから
絶対に触れないでね?♡
お互い下の名前で呼び合う程仲いいんだから♡
愛流
だったよ……」
部屋に居る一同「オロロロロロロロロロ」
太宰「最森……妄想が過ぎる……」
尾崎「実際は中也は苗字よびなのにのぉ」
森「正直、私も彼の子は少しばかり苦手でね」
エリス「リンタロー、私も同感だわ」
森「!?」
太宰「森さん黙ってくれない?」
森「未だ何も言ってない!」
●●「顔が五月蝿い」
部屋一同「はぁっ↑ぁはっ↑あーっ↑」
首領の部屋からは一時は
笑い声が聞こえたとか
聞こえてないとか