夢小説設定
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[水平線]
ポトマ地下
●●「何処ですか、此処」
中也「此処かァ?此処はなァ、」
中也「手前とヤる部屋だ♡」
ちゃんと、ヤるとこはカットします!!
●●「は……」
中也「手前の為の部屋だからなァ」
●●「貴方、今何しようとしてるのか判ってるの!?」
中也「嗚呼」
●●「最っ低」
中也「善く云うぜ。」
中也「手前が太宰を忘れる程溺れさせてやるよ♡」
——————————————————————
この小説では放送できないかな!ごめんね!!
——————————————————————
●●「はぁ…はぁ……」
中也「如何だ、良かっただろ♡?」
確かに…始め方は雑過ぎたけど、意外と優しかった……、なんなんだ、この人…
●●「まぁ……」
中也「!……」
中也は驚いて吸っていた煙草を落とした
↑実際に吸ってるかわ分かんない
●●「どしたの?」
中也の顔がみるみる赤くなってゆく
中也「もう、遅いから帰れ……」
●●「え、でも…」
中也「いいからっ!」
●●「あっ、はいぃ〜判りましたぁ〜」
中也「気をつけて帰れよ」
●●「中也、意外と良い人だね」
中也「るせ……」
先刻から目を合わせてくれない
何故だろうか……判らない
●●「じゃ、ばいばい」
中也「おう……」
結局異能聞かれなかったなぁ〜
ま、その異能、自分でも覚えてないけどさ☆
てか、異能ってなんぞや……
ま、いっか〜帰ろ〜
——————————————————————
●●の異能……「斜陽」
説明: 彼女の異能は常時発動で、彼女に一瞬でも興味を示したら恋に落ちる、尚、太宰、中也は自らの意思で恋に落ちた。
ポトマ地下
●●「何処ですか、此処」
中也「此処かァ?此処はなァ、」
中也「手前とヤる部屋だ♡」
ちゃんと、ヤるとこはカットします!!
●●「は……」
中也「手前の為の部屋だからなァ」
●●「貴方、今何しようとしてるのか判ってるの!?」
中也「嗚呼」
●●「最っ低」
中也「善く云うぜ。」
中也「手前が太宰を忘れる程溺れさせてやるよ♡」
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この小説では放送できないかな!ごめんね!!
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●●「はぁ…はぁ……」
中也「如何だ、良かっただろ♡?」
確かに…始め方は雑過ぎたけど、意外と優しかった……、なんなんだ、この人…
●●「まぁ……」
中也「!……」
中也は驚いて吸っていた煙草を落とした
↑実際に吸ってるかわ分かんない
●●「どしたの?」
中也の顔がみるみる赤くなってゆく
中也「もう、遅いから帰れ……」
●●「え、でも…」
中也「いいからっ!」
●●「あっ、はいぃ〜判りましたぁ〜」
中也「気をつけて帰れよ」
●●「中也、意外と良い人だね」
中也「るせ……」
先刻から目を合わせてくれない
何故だろうか……判らない
●●「じゃ、ばいばい」
中也「おう……」
結局異能聞かれなかったなぁ〜
ま、その異能、自分でも覚えてないけどさ☆
てか、異能ってなんぞや……
ま、いっか〜帰ろ〜
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●●の異能……「斜陽」
説明: 彼女の異能は常時発動で、彼女に一瞬でも興味を示したら恋に落ちる、尚、太宰、中也は自らの意思で恋に落ちた。