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彼氏の歪んだ愛情表現

#13

ポトマに攫われました……

[水平線]

ポトマ地下


●●「何処ですか、此処」


中也「此処かァ?此処はなァ、」














中也「手前とヤる部屋だ♡」



ちゃんと、ヤるとこはカットします!!




●●「は……」


中也「手前の為の部屋だからなァ」



●●「貴方、今何しようとしてるのか判ってるの!?」



中也「嗚呼」


●●「最っ低」


中也「善く云うぜ。」



中也「手前が太宰を忘れる程溺れさせてやるよ♡」

——————————————————————

この小説では放送できないかな!ごめんね!!

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●●「はぁ…はぁ……」


中也「如何だ、良かっただろ♡?」


確かに…始め方は雑過ぎたけど、意外と優しかった……、なんなんだ、この人…


●●「まぁ……」


中也「!……」


中也は驚いて吸っていた煙草を落とした
↑実際に吸ってるかわ分かんない


●●「どしたの?」


中也の顔がみるみる赤くなってゆく


中也「もう、遅いから帰れ……」


●●「え、でも…」


中也「いいからっ!」


●●「あっ、はいぃ〜判りましたぁ〜」


中也「気をつけて帰れよ」


●●「中也、意外と良い人だね」


中也「るせ……」


先刻から目を合わせてくれない


何故だろうか……判らない


●●「じゃ、ばいばい」




中也「おう……」


結局異能聞かれなかったなぁ〜


ま、その異能、自分でも覚えてないけどさ☆


てか、異能ってなんぞや……


ま、いっか〜帰ろ〜
——————————————————————


●●の異能……「斜陽」

説明: 彼女の異能は常時発動で、彼女に一瞬でも興味を示したら恋に落ちる、尚、太宰、中也は自らの意思で恋に落ちた。

作者メッセージ

こんな感じかな……久しぶりで口調変わってたらごめんなさい。異能は太宰さんの本から、斜陽。説明は、なんとなくだから、うん。リレー小説書きたい……

2024/05/19 20:17

まろん。
ID:≫ 4p9ieAH24Zz4I
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