夢小説設定
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[水平線]
太宰side
わざと美咲に見えるところで●●ちゃんに
キスを落とした
●●「へ……/あ……/」
流石に驚いた顔だ。
嗚呼♡其の顔、もっと見せておくれ……♡
●●「太宰……さん……//」
私は少し頬を膨らませながら告げた
太宰「太宰ではなく治と呼んで欲しいかなぁ」
●●「で、では、治さん…/」
太宰「さんも要らないと云っただろう」
●●「お、治……」
太宰「なんだい?」
●●「きゅ、急なキスは恥ずかしいです…/」
頬を赤らめ告げる君は世界中の誰よりも可愛かった
太宰「可愛いねぇ♡」
●●「へっ……//」
私の言葉に取り乱しトマトのように赤くなる
太宰「こんなにピュアな●●ちゃんは初めてだ……」
●●「前の私はそんなに、頑固、?というか無神経な人だったの、?/」
太宰「そう云う訳では無いのだけれど、まぁ」
そう云いながら●●に近づきもう一度
キスを落とす
ぶわっと赤くなる●●に太宰が微笑む
太宰「前はキス一つでは照れなかったのにねぇ」
●●「そっ/それはっ//記憶がっ//」
太宰「そうだねぇ♡」
●●「むぅっ!」
膨れた●●の頬をツンツンと太宰が触る
太宰「本当に可愛いねぇ♡」
●●「!?!?!?///」
太宰「又照れた♡」
太宰が厭らしく笑う
其の時、前方から声がした。
??「よォ、元気そうだなァ」
太宰「!?げっ!!」
太宰が途轍もなく厭な顔をし目の前の
女の子っぽいが、声からして男だろう
髪が少し長めの[漢字]背丈[/漢字][ふりがな]身長[/ふりがな]は小さめか……
黒いマントを肩にかけている
そして、黒い帽子だ。
??「悪りィが太宰、[漢字]其奴[/漢字][ふりがな]●●[/ふりがな]は貰って行くぜっ!」
太宰「は!?なんで、抑、君にメリット無いでしょ」
??「そうだどよォ、首領の命令なんだわ」
太宰「"元"相棒の恋人を奪う気かい?」
太宰「其れでも、ポートマフィア幹部なの?」
太宰「中也」
太宰side
わざと美咲に見えるところで●●ちゃんに
キスを落とした
●●「へ……/あ……/」
流石に驚いた顔だ。
嗚呼♡其の顔、もっと見せておくれ……♡
●●「太宰……さん……//」
私は少し頬を膨らませながら告げた
太宰「太宰ではなく治と呼んで欲しいかなぁ」
●●「で、では、治さん…/」
太宰「さんも要らないと云っただろう」
●●「お、治……」
太宰「なんだい?」
●●「きゅ、急なキスは恥ずかしいです…/」
頬を赤らめ告げる君は世界中の誰よりも可愛かった
太宰「可愛いねぇ♡」
●●「へっ……//」
私の言葉に取り乱しトマトのように赤くなる
太宰「こんなにピュアな●●ちゃんは初めてだ……」
●●「前の私はそんなに、頑固、?というか無神経な人だったの、?/」
太宰「そう云う訳では無いのだけれど、まぁ」
そう云いながら●●に近づきもう一度
キスを落とす
ぶわっと赤くなる●●に太宰が微笑む
太宰「前はキス一つでは照れなかったのにねぇ」
●●「そっ/それはっ//記憶がっ//」
太宰「そうだねぇ♡」
●●「むぅっ!」
膨れた●●の頬をツンツンと太宰が触る
太宰「本当に可愛いねぇ♡」
●●「!?!?!?///」
太宰「又照れた♡」
太宰が厭らしく笑う
其の時、前方から声がした。
??「よォ、元気そうだなァ」
太宰「!?げっ!!」
太宰が途轍もなく厭な顔をし目の前の
女の子っぽいが、声からして男だろう
髪が少し長めの[漢字]背丈[/漢字][ふりがな]身長[/ふりがな]は小さめか……
黒いマントを肩にかけている
そして、黒い帽子だ。
??「悪りィが太宰、[漢字]其奴[/漢字][ふりがな]●●[/ふりがな]は貰って行くぜっ!」
太宰「は!?なんで、抑、君にメリット無いでしょ」
??「そうだどよォ、首領の命令なんだわ」
太宰「"元"相棒の恋人を奪う気かい?」
太宰「其れでも、ポートマフィア幹部なの?」
太宰「中也」