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初投稿なので見てくれる方はぜひ見てください!
またネタバレも含むので動画をみた後にこれの小説をみた方がいいかもしれません、
たまにぐろ表現も出るのでお願いします!

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なぜ青い猫たちが僕の部屋にいるのですか?

#4

なんか気づいてますか?

今日はこばたん視点でお送りいたします[小文字]たまに終夜の心の中も見えます[/小文字]

(あのひと、何かおかしい、)
『コバヤシさん大丈夫ですか?』
「え、あぁ大丈夫ですよ、昨日のあいつのせいであまり寝れなくてですね、、』
『そうなんですか?コーヒーでも一緒に飲みます?温まりますよ』
「いえ、お構いなく、』
『そうですか、』[小文字](疲れてんだな、色々ありすぎて、)[/小文字]
(あの終夜って人、もしかして、私たちの存在に気づいているのか、?)
「終夜さん少しお話しよろしいでしょうか?』
『え!あ、はい!わかりました!』
『え?何?何かするの?」
「うさぎの坊やには関係ない話だ、ついてくるな、』
『チェ、ティーチくん!一緒にあそぼ!」
「いいよ?何して遊ぶのかい?」
『遊ぶのはいいけど荒らしたりはしないでねー』[小文字](はーいサムくんかわいー)[/小文字]
「『はーい」」

〜部屋移動〜
『お話とはなんでしょうか?脱出方法とか分かったんですか?』
「まぁ、それも含めて、お聞きしたいことがあります』
『はい!なんでも答えれると思うので大丈夫です!』
「[太字]なんでも[/太字]ですか、?』
『はい!!』[小文字](あれ、なんだろ、嫌な予感が、)[/小文字]
「では、質問します、あなたは、、私たちの存在[太字]猫のティーチくん[/太字]をご存知ですか?正直にお答えください。』
『、、いいえ、』[小文字]スゥーーーーオワッター^^[/小文字]
「もう一つ質問をします。なぜ私たちの好きなものがわかったのですか?』
『えっとですね、僕好きなものがわかる勘があるんですよ!』
「ほぉ、それはすごいですね、ではなぜ、ティーチが[太字]バナナ[/太字]と言ったのにキウイを出したのですか?』
『それも僕の勘です!』[小文字](てぃきとうなこといってるーばかー)[/小文字]
「素晴らしい才能ですね、では最後の質問です。なぜ私たちを見ても怯えなかったのですか?逆になぜ幸せそうな顔をしていたのですか』
『え!僕幸せそうな顔してたんですか!恥ずかしい、』
「・・・』
『ど、ど、どうしま、、したか、?』
「やっぱ私たちの存在わかりますよね』
『わかりません。なんですか猫のティーチくんって』
「嘘はつかないでください』
『ついてません』
「・・はぁ、』
(最終手段と行きますか、)
シュバ[小文字]スマホを奪う音[/小文字]
『え!待って!何しようとしてるんですか!』
「・・』
[小文字]なんで無言なの(泣)[/小文字]
「やっぱ、嘘ついてましたね、』
『スゥーーーーーーーーーー』

『負けました、』
「知っているなら最初から正直にお答えください、はあー』
『すいません、あまりバレない方がいいかなと思いまして、』
「出会った時から不自然でしたよ、ティーチにバナナあるかいと問われたところちゃんとしたキウイを出すし、サムに対しての喋り方もなんか知ってるような感じしたし、』
『最初の朝、みられてたんですか!?』
「私も早起きな方でしてね。たまにティーチと起きることがあるんですよ。』
『そっか、』
「それで私たちの存在については知っているということで、』
『はい、』
「次はなぜあなたの家にきてしまったか、ボタンのこともあるかもしれないんですけど他にもあなたと何か関連性みたいなのがあると思うんです』
『んー、』
「私たちがくる前、何をしてたかお答えできるでしょうか』
『んー、記憶卵ぐらい小さいからあまり覚えてないけど、、ティーチくんたちの曲や動画を見ていたと思います。』
「他には?』
『特には、ないです。』
「そうですか、色々お聞かせいただきありがとうございました。』
『いえ、大丈夫です、嘘をついてすいません、』
「まぁ、知っていることを知れたので今回は許します。』
『、、はい』
「では戻りましょうk』
[大文字]ガッチャーーン‼︎![/大文字]
『「!!!!』』
『早く戻ったほういいかもしれません、』
「そうですね、』

〜問題部屋到着〜[小文字]ここから終夜視点[/小文字]
「またお前か、」
*マイニチコリネェナw
「早く死ねばいいのに、、」
*オマエコソハヨシネヨw
『はっ、』
*ア、オマエハ、キノウノヤツカ、エ、コバタンモイルジャーンw w
「ひっ、』
*ナンダヨwソンナオビエテクサwマァオマエハキョウハツカワナイカラダイジョウブw wオット
「ごちゃごちゃうるさい、耳障りだ、」
*サイゴマデハナサセロヨバーカ
『ダダ様!少しよろしいでしょうか!!』
*ハ?
『ティーチくんもちょっと停戦』
「なんだい?終夜くんできれば早めに殺させてくれないかい?」
『うん、ちょっと待っててね、、そのーダダ様ー質問がありますー』
*ナンダヨ、ハヤメニオワラセテクレ、
『そのー僕の家にどうやってきたんですか?』
*ギクッ、
『僕の家いつも鍵が閉まってるから入れないと思うんですよ、それに窓とかきたとしても誰かに姿がバレて未生物みたいに探索されるかもだし、どうやって、ここにきたのですか?』
*ハァ、[太字]メンドクサイ[/太字]コトニナッチッタ、ダリー
『教えてください』
*ナンデオシエナイトイケネェンダヨ、フツウニダルイ
『お願いです』
*ッタク、ア、オレッチモウジカンダカラカエルワー
「あっちょ!」
*ジャアノーw
ダダ様が帰る瞬間にとんでもない光景を見た、
シューン
ダダ様が僕のパソコンに吸い込まれてった!?
『「『「・・・』」」』
僕はこう思った
(これならティーチくんたち帰れるかも、)

作者メッセージ

さぁさぁさぁ、なんか面白いことになってきましたねぇ!
あと何話で終わりなのでしょうか!普通に疲れてきます、
次もお楽しみに待っていると幸いです!
感想のコメントもいただけると嬉しいです!

2024/05/06 17:09

Marupo
ID:≫ 17/UklnAAecq6
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