閲覧前に必ずご確認ください
初投稿なので見てくれる方はぜひ見てください!
またネタバレも含むので動画をみた後にこれの小説をみた方がいいかもしれません、
たまにぐろ表現も出るのでお願いします!
昨日の事件が終わり、今日は休みだからぐったりしてたらまーーーーた大変なことが起きた
〜朝〜
『ファーおはよー』
「おはよう終夜くん」
意外とティーチくんって早起きだな、まだ6時くらいだぞ、意外や、
『今日もバナナ食べる?』
「( ・∇・)♪」
『オッケー。でもなぁ、今日は休みだし張り切っちゃおうかな、!』
「?」
『ねぇねぇティーチさん』
「なんだい終夜くん?」
『ちょっとみんな起こしてくれるかな?』
「わかった!」
〜みんな起きた〜
『ふぁ、おはようティーチくん、」
「おはようサムくん!コバヤシくんもおはよう!」
「あぁ、おはよう、ファ〜[小文字]ねむっ[/小文字]』
『みんなおはよう!今日休みだから張り切ってパンケーキ作ってみたよ!』
「『おぉ〜!」」
「・・、料理得意なんだね、』
『あはは、、まぁね、』
そう張り切るとはパンケーキを作ることだ!ちなみにティーチくんのパンケーキにはバナナがあってサムくんのパンケーキにはいちごがたくさんのってある。コバヤシさんのは少し砂糖を振って飲み物はコーヒーだ!我ながらセンスはある方だと思う、!
また僕料理の免許持っているのです!料理系のお店とかには入ってないけど、
〜実食!〜
「『いただきまーす」」
「いただきます』
「『「‼︎!」」』
『どう?美味しい?』
「( ^∀^)♪」
『まぁ、やるじゃん、」
『それならよかった!ちなみにコバヤシさん、コーヒーのお味はどうですか?』
「はい!ものすごく美味しゅうございます!』
こばたんの営業スマイル2回目!チュキでーす←きもーい
『あの、終夜さん」
『はい、なんでしょうか?』
『そのー昨日はごめんなさい、ティーチくんにありがとうって言われてたからちょっと嫉妬しちゃって、」
『あぁ、大丈夫ですよ!気にしてません!』
『でも僕殺そうとしたんですよ、?」
『はい、大丈夫です!本当に気にしてませんので!(圧)』
『そ、そうですか、」
え、何その言い方僕引かれた?もしかして、なんかの圧かけた?ただ本当に大丈夫だよって言うことを訴えかけただけなのに(覇気で)
『まぁまぁ昨日のことなんか忘れてパンケーキ食べましょ!元気出ると思うんですよ!』
『・・、ありがとう、、ございます、」
『いえいえ!お構いなく!』↓その頃の自分の頭の中
(ほわあああああああああ!!!かわいいいいいいい!!![大文字]ありがとう言われたぁぁぁぁぁぁ!!![/大文字]てぇんしーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!)[小文字]←普通にキモい[/小文字]
〜食べ終わり〜
「『ごちそうさまでしたー」』
「ごちそう様です』
『美味しかったならよかったです!』
「あれ、今日は仕事はないのかい?」
『今日は休みなんで家にいる予定です!何しましょうかね?昼まで』
みんなが悩んでいる間に僕は思ったことがある、
(猫のティーチくん、YouTubeでかけたらどうなるのかな、)
いやいやいやいや、流石にやばいか、?こばたん怒るか失望するかなんかヤバそうなんだよな、
『アニメでも、、みます?』
やばい!アニメってティーチくんのも含まれるクネ、?だジョブか、?[小文字]なんで言ったんだよ、[/小文字]
「!!』
あー、だじょばなかったかもしれん、
「な、なんの、、アニメ、でしょうか、?』
『まぁ、普通のやつ、ホラー系とか、青春系とか色々』
「ふぅ、そうなんですね、』
『え!ホラーはやだ!怖い!」
「大丈夫だろ、お前、いつも怖いし、』
『は!なんだと!このウンコバヤシが!」
「チッ、』
舌打ちしながら中指立てたーうわ、生でみたらこんなやばいのね、すごいわー(*゚▽゚*)
『まぁ、まぁ喧嘩はしないでください、アニメみるとしたら僕色々知ってるのでお任せください!あ、その前にお菓子とか、買ってきた方いいかな?ちょっとコンビニ行ってきますねー留守番ちょっとしててください』
「『はーい」」
〜終夜家前〜
『・・・』
(なんかまた変な覇気を感じる、すごく、怖い、殺人現場みたいな覇気、また何が怒るのか、?[小文字]またもやうるさい[/小文字])
〜玄関前〜
『・・・・・・・・・・・・・・』
(ちょっとだけって言ったのになんでこんな騒いでるの、?え?また僕何かした?ちょっと覗いてみるか、)
カチャ[小文字]扉開ける音[/小文字]
(・・・・・なんか争ってね?誰かと、ティーチくんが誰かにナイフ投げてる、[小文字]ナイフっというか僕の包丁、、[/小文字]なんかものすごく嫌な気配しかないんだけど、え⁉︎血⁉︎え、おさまった、こわ、)
ガチャ
『た、ただいま〜』
「あ!おかえり終夜くん!ちょっと今害虫がいたから駆除してたんだ!」
『・・・・』
(害虫=ダダ様)
『え⁉︎』
『あ、あぁ、そ、そう、なんだ、、ね、うんわかった、一回部屋掃除しようか、』
「ちょっと待ってね、なんかでかい黒い袋ないかな、あ、あった!ちょっと一枚借りてもいいかい?」
『全然ドウゾ』
スゥーーーーーーーーーーーーーーーー
(え⁉︎うそ⁉︎また増えた!ダダ様⁉︎まじ⁉︎どうやって入ってきたの⁉︎怖!?ヤダヤダヤダヤダヤダ、)
「終夜くん大丈夫かい?」
『え!あ!ダイジョウブダヨ!ケチャップポイのツイテルカラ風呂ハイッテキナ?!』
「わかった、ありがとね」
『ウンワカタ!アトゼンブ掃除スルカラ!』
「はーい」
(やばい突然すぎて喋り方早口でカタコトになってしまった、)
〜部屋の中〜
あぁ、、、、、
スゥ、ウン害虫を倒してくれたのは偉い
(アニメ見る時間なさそ、)
〜掃除終了〜
あ"あ"あ"あや"っどお"わ"っだぁ、
「ごめんね僕のせいで部屋の中ぐちゃぐちゃになっちゃって、」
『うんん、ダイジョウブダヨ、害虫倒してくれたんでしょ?ありがとね』
「えへへ、」
(はぁ、ずっとこの笑顔見れてればいいのに、、、、幸せ⭐︎)
『あ、そういえばコバヤシさんたちは?』
「えっとね、違う部屋に避難させてた」
『そなのね、』
「おーーいコバヤシくん!サムくん!もう大丈夫だよ〜出ておいで〜」
『ウェーーーん(泣)怖かったよぉ(泣)」
「よーしよしよし大丈夫だよー僕がいるからねー」
「ったく、もおなんであいつこの世界にも来るんだよ、』
『あの、あいつってだれですか、?』
「『「・・・・」」』
(だよねーーーダダっていうのは知ってんだけど一様聞いてみたけどぉダメだよねー)
『その、特徴だけ教えてくれませんか、?』
「反吐が出る」
『クズ」
「ただの変態』
『は、はぁ、、』
(ダダ様だねーーせいかーい☺︎)
『さ、さぁて害虫も倒したみたいだしアニメ見よっかーー』
「『いえーーーい!!」」
〜アニメ鑑賞終了〜
『はぁー面白かったねー』
「たまにはこういうの見るのもいいですね、』
『僕センスあるでしょ?』
「ウン!面白かったね!」
「お前はずっとお菓子ばっか食べててみてないだろ、』
「あはは、バレた?」
「最初からバレバレだよ、』
『あ、もう夜だ、早いなー4、5作見ただけでこんな時間になるのか、夜ご飯チャーハン作るか!』
〜晩御飯終わり〜
「『ごちそうさまでしたー」」
『さ!風呂入って寝ましょ!』
「『はーい」」
『じゃおやすみー』
「『おやすみー」」
〜寝〜
ガチャゴチャバダバダ
『ん、うるっさいな、起きちゃったじゃん、また喧嘩?』
(懐中電灯持って2階行って確かめよ、)
パタッパタッパタ[小文字](階段登る音)[/小文字]
ガチャ
『こらーもう夜遅いぞー早く寝なs、え?』
僕が懐中電灯で照らしてみたのが血まみれのティーチくんとなんか天井にいるダダ様だった
*ホラ、ウルサクテシュジンオキチマッタジャネェカw*
「うるさい一回黙れないかな?」
*ハッオマエガイルカラダマレルハズネェダロ?*
こっちをみてティーチくんが僕に対してこういった
「あ、ごめんね?うるさくして起こしちゃってもうすぐで害虫退治終わるから^^」
*ソレハドウカナw*
『うっ』
なんかだだ様がこっちにきて人質?みたいになった、
「わ、めんどくさくなっちゃった、」
*[太字]コイツヲコロスカ[/太字]オレッチヲイカシテスキホウダイニサセルカノニタクニナッタナ
「・・・」
(今僕のこと殺すって言ってなかった?僕殺されるの?ティーチくんは僕がいるから多分何もできないだろうし僕が何かするしか、、僕が持ってるの懐中電灯しかないからな、あ、でもいけるぞ、一か八かでやってみるか、)
*ヘッヘッヘコレデオマエハナニモグハッ [小文字]バタンキュー(気絶)[/小文字]
「!」
『怖かったけどなんとかできた、』
「終夜くん、何をしたんだい?」
『えっとね懐中電灯で頭のダダの後頭部を思いっきし殴ったの、気絶するかしないかわからなかったけど一か八かでやったら気絶したから倒せれたって感じ、』
「終夜くんは賢いんだね![小文字]僕の次に[/小文字]」
『いやいや、そんなことはないよ、あはは、[小文字]今僕の次にって言わなかった?[/小文字]』
「、、、」
『どしたの』
「コイツ気絶したって感じだけでまだ生きてるんだよね?」
『あぁ、まぁね、、多分』
「そっかぁ、コイツがいるだけで虫唾が走るから殺そうかな?」
『できれば一回刺すだけで死ぬところ狙ってくださいね、?[小文字]掃除しないといけないから、[/小文字]』
「わかった!でも血が出ないで殺す方法って何があるかな、」
『んーじゃぁ首絞めとかどうですか?』
「あっいいね!ありがとう!教えてくれて!」
『でわー僕は寝るのでーおやすみー(怯)』
「おやすみー( ◠ ‿ ◠ )」
〜寝室〜
『・・・・・・・・』
(まああああああああああああまた人増えたーーーーーーーーーーーーーーーーーー)
こうして終夜は絶望を感じたのだった、
〜朝〜
『ファーおはよー』
「おはよう終夜くん」
意外とティーチくんって早起きだな、まだ6時くらいだぞ、意外や、
『今日もバナナ食べる?』
「( ・∇・)♪」
『オッケー。でもなぁ、今日は休みだし張り切っちゃおうかな、!』
「?」
『ねぇねぇティーチさん』
「なんだい終夜くん?」
『ちょっとみんな起こしてくれるかな?』
「わかった!」
〜みんな起きた〜
『ふぁ、おはようティーチくん、」
「おはようサムくん!コバヤシくんもおはよう!」
「あぁ、おはよう、ファ〜[小文字]ねむっ[/小文字]』
『みんなおはよう!今日休みだから張り切ってパンケーキ作ってみたよ!』
「『おぉ〜!」」
「・・、料理得意なんだね、』
『あはは、、まぁね、』
そう張り切るとはパンケーキを作ることだ!ちなみにティーチくんのパンケーキにはバナナがあってサムくんのパンケーキにはいちごがたくさんのってある。コバヤシさんのは少し砂糖を振って飲み物はコーヒーだ!我ながらセンスはある方だと思う、!
また僕料理の免許持っているのです!料理系のお店とかには入ってないけど、
〜実食!〜
「『いただきまーす」」
「いただきます』
「『「‼︎!」」』
『どう?美味しい?』
「( ^∀^)♪」
『まぁ、やるじゃん、」
『それならよかった!ちなみにコバヤシさん、コーヒーのお味はどうですか?』
「はい!ものすごく美味しゅうございます!』
こばたんの営業スマイル2回目!チュキでーす←きもーい
『あの、終夜さん」
『はい、なんでしょうか?』
『そのー昨日はごめんなさい、ティーチくんにありがとうって言われてたからちょっと嫉妬しちゃって、」
『あぁ、大丈夫ですよ!気にしてません!』
『でも僕殺そうとしたんですよ、?」
『はい、大丈夫です!本当に気にしてませんので!(圧)』
『そ、そうですか、」
え、何その言い方僕引かれた?もしかして、なんかの圧かけた?ただ本当に大丈夫だよって言うことを訴えかけただけなのに(覇気で)
『まぁまぁ昨日のことなんか忘れてパンケーキ食べましょ!元気出ると思うんですよ!』
『・・、ありがとう、、ございます、」
『いえいえ!お構いなく!』↓その頃の自分の頭の中
(ほわあああああああああ!!!かわいいいいいいい!!![大文字]ありがとう言われたぁぁぁぁぁぁ!!![/大文字]てぇんしーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!)[小文字]←普通にキモい[/小文字]
〜食べ終わり〜
「『ごちそうさまでしたー」』
「ごちそう様です』
『美味しかったならよかったです!』
「あれ、今日は仕事はないのかい?」
『今日は休みなんで家にいる予定です!何しましょうかね?昼まで』
みんなが悩んでいる間に僕は思ったことがある、
(猫のティーチくん、YouTubeでかけたらどうなるのかな、)
いやいやいやいや、流石にやばいか、?こばたん怒るか失望するかなんかヤバそうなんだよな、
『アニメでも、、みます?』
やばい!アニメってティーチくんのも含まれるクネ、?だジョブか、?[小文字]なんで言ったんだよ、[/小文字]
「!!』
あー、だじょばなかったかもしれん、
「な、なんの、、アニメ、でしょうか、?』
『まぁ、普通のやつ、ホラー系とか、青春系とか色々』
「ふぅ、そうなんですね、』
『え!ホラーはやだ!怖い!」
「大丈夫だろ、お前、いつも怖いし、』
『は!なんだと!このウンコバヤシが!」
「チッ、』
舌打ちしながら中指立てたーうわ、生でみたらこんなやばいのね、すごいわー(*゚▽゚*)
『まぁ、まぁ喧嘩はしないでください、アニメみるとしたら僕色々知ってるのでお任せください!あ、その前にお菓子とか、買ってきた方いいかな?ちょっとコンビニ行ってきますねー留守番ちょっとしててください』
「『はーい」」
〜終夜家前〜
『・・・』
(なんかまた変な覇気を感じる、すごく、怖い、殺人現場みたいな覇気、また何が怒るのか、?[小文字]またもやうるさい[/小文字])
〜玄関前〜
『・・・・・・・・・・・・・・』
(ちょっとだけって言ったのになんでこんな騒いでるの、?え?また僕何かした?ちょっと覗いてみるか、)
カチャ[小文字]扉開ける音[/小文字]
(・・・・・なんか争ってね?誰かと、ティーチくんが誰かにナイフ投げてる、[小文字]ナイフっというか僕の包丁、、[/小文字]なんかものすごく嫌な気配しかないんだけど、え⁉︎血⁉︎え、おさまった、こわ、)
ガチャ
『た、ただいま〜』
「あ!おかえり終夜くん!ちょっと今害虫がいたから駆除してたんだ!」
『・・・・』
(害虫=ダダ様)
『え⁉︎』
『あ、あぁ、そ、そう、なんだ、、ね、うんわかった、一回部屋掃除しようか、』
「ちょっと待ってね、なんかでかい黒い袋ないかな、あ、あった!ちょっと一枚借りてもいいかい?」
『全然ドウゾ』
スゥーーーーーーーーーーーーーーーー
(え⁉︎うそ⁉︎また増えた!ダダ様⁉︎まじ⁉︎どうやって入ってきたの⁉︎怖!?ヤダヤダヤダヤダヤダ、)
「終夜くん大丈夫かい?」
『え!あ!ダイジョウブダヨ!ケチャップポイのツイテルカラ風呂ハイッテキナ?!』
「わかった、ありがとね」
『ウンワカタ!アトゼンブ掃除スルカラ!』
「はーい」
(やばい突然すぎて喋り方早口でカタコトになってしまった、)
〜部屋の中〜
あぁ、、、、、
スゥ、ウン害虫を倒してくれたのは偉い
(アニメ見る時間なさそ、)
〜掃除終了〜
あ"あ"あ"あや"っどお"わ"っだぁ、
「ごめんね僕のせいで部屋の中ぐちゃぐちゃになっちゃって、」
『うんん、ダイジョウブダヨ、害虫倒してくれたんでしょ?ありがとね』
「えへへ、」
(はぁ、ずっとこの笑顔見れてればいいのに、、、、幸せ⭐︎)
『あ、そういえばコバヤシさんたちは?』
「えっとね、違う部屋に避難させてた」
『そなのね、』
「おーーいコバヤシくん!サムくん!もう大丈夫だよ〜出ておいで〜」
『ウェーーーん(泣)怖かったよぉ(泣)」
「よーしよしよし大丈夫だよー僕がいるからねー」
「ったく、もおなんであいつこの世界にも来るんだよ、』
『あの、あいつってだれですか、?』
「『「・・・・」」』
(だよねーーーダダっていうのは知ってんだけど一様聞いてみたけどぉダメだよねー)
『その、特徴だけ教えてくれませんか、?』
「反吐が出る」
『クズ」
「ただの変態』
『は、はぁ、、』
(ダダ様だねーーせいかーい☺︎)
『さ、さぁて害虫も倒したみたいだしアニメ見よっかーー』
「『いえーーーい!!」」
〜アニメ鑑賞終了〜
『はぁー面白かったねー』
「たまにはこういうの見るのもいいですね、』
『僕センスあるでしょ?』
「ウン!面白かったね!」
「お前はずっとお菓子ばっか食べててみてないだろ、』
「あはは、バレた?」
「最初からバレバレだよ、』
『あ、もう夜だ、早いなー4、5作見ただけでこんな時間になるのか、夜ご飯チャーハン作るか!』
〜晩御飯終わり〜
「『ごちそうさまでしたー」」
『さ!風呂入って寝ましょ!』
「『はーい」」
『じゃおやすみー』
「『おやすみー」」
〜寝〜
ガチャゴチャバダバダ
『ん、うるっさいな、起きちゃったじゃん、また喧嘩?』
(懐中電灯持って2階行って確かめよ、)
パタッパタッパタ[小文字](階段登る音)[/小文字]
ガチャ
『こらーもう夜遅いぞー早く寝なs、え?』
僕が懐中電灯で照らしてみたのが血まみれのティーチくんとなんか天井にいるダダ様だった
*ホラ、ウルサクテシュジンオキチマッタジャネェカw*
「うるさい一回黙れないかな?」
*ハッオマエガイルカラダマレルハズネェダロ?*
こっちをみてティーチくんが僕に対してこういった
「あ、ごめんね?うるさくして起こしちゃってもうすぐで害虫退治終わるから^^」
*ソレハドウカナw*
『うっ』
なんかだだ様がこっちにきて人質?みたいになった、
「わ、めんどくさくなっちゃった、」
*[太字]コイツヲコロスカ[/太字]オレッチヲイカシテスキホウダイニサセルカノニタクニナッタナ
「・・・」
(今僕のこと殺すって言ってなかった?僕殺されるの?ティーチくんは僕がいるから多分何もできないだろうし僕が何かするしか、、僕が持ってるの懐中電灯しかないからな、あ、でもいけるぞ、一か八かでやってみるか、)
*ヘッヘッヘコレデオマエハナニモグハッ [小文字]バタンキュー(気絶)[/小文字]
「!」
『怖かったけどなんとかできた、』
「終夜くん、何をしたんだい?」
『えっとね懐中電灯で頭のダダの後頭部を思いっきし殴ったの、気絶するかしないかわからなかったけど一か八かでやったら気絶したから倒せれたって感じ、』
「終夜くんは賢いんだね![小文字]僕の次に[/小文字]」
『いやいや、そんなことはないよ、あはは、[小文字]今僕の次にって言わなかった?[/小文字]』
「、、、」
『どしたの』
「コイツ気絶したって感じだけでまだ生きてるんだよね?」
『あぁ、まぁね、、多分』
「そっかぁ、コイツがいるだけで虫唾が走るから殺そうかな?」
『できれば一回刺すだけで死ぬところ狙ってくださいね、?[小文字]掃除しないといけないから、[/小文字]』
「わかった!でも血が出ないで殺す方法って何があるかな、」
『んーじゃぁ首絞めとかどうですか?』
「あっいいね!ありがとう!教えてくれて!」
『でわー僕は寝るのでーおやすみー(怯)』
「おやすみー( ◠ ‿ ◠ )」
〜寝室〜
『・・・・・・・・』
(まああああああああああああまた人増えたーーーーーーーーーーーーーーーーーー)
こうして終夜は絶望を感じたのだった、