閲覧前に必ずご確認ください
初投稿なので見てくれる方はぜひ見てください!
またネタバレも含むので動画をみた後にこれの小説をみた方がいいかもしれません、
たまにぐろ表現も出るのでお願いします!
はぁ、今日早く帰ろうと思ったのに2時間ぐらい遅れてしまった、早く帰ろ、
自転車でゆっくりと帰り家まで近くなった途端、なぜかものすごく寒くなった、 (風邪でも引いたかな、んー帰ったら熱はかろ、) 玄関前まできたとたんものすごい冷や汗が出た、なぜだ、それに玄関からものすごい殺意が感じる[小文字]それにものすごくうるさい[/小文字]、気のせいではない、 恐る恐る開けてみるとサムくんがなぜか斧を持ちながら暴れていた! その暴走をコバヤシさんが腕を押さえ止めさせティーチくんがものすごく心配そうにサムくんに色々話している。
エエェーーーーーーー、どしよ、近所迷惑にもなっているし、僕が止めないと、、
『何やってるの!近所迷惑になってるよ!』
そしたら一斉にこちらをみてコバヤシさんとティーチくんはものすごく青ざめた、
こっちに気づいたサムくんはものすごく激怒している、斧を持って、、
『サムくんどうしたの?なんでそんなに怒っているの?』
今流行ってる「話聞こ科」状態になっていた僕は何か悟った、
朝の変な視線、家に帰るまでの冷や汗、玄関からの殺意、
(ころ、される、、!)
そう思うと心臓がものすごくバクバク言って、頭真っ白になりかけそうになった、
逃げたいのに足が動かない、今、死ぬ時が来たのだと確信を持った
あぁお母さんお父さんそして妹よ、ありがとうさよならだ、
サムくんはコバヤシさんの腕とはらって斧を振りかぶり僕のことを殺しにきた
「サムくん!」
サムくんがピタッととまり、ティーチくんの方を見た。
「サムくん、僕はね、終夜くんにはそんなつもりで「ありがとう」ていってないんだよ。僕は君のおやつなのにバナナを食べさせてくれたからありがとうって気持ちでいたんだよ。大丈夫僕はサムくんのことが大好きだよ。だからね終夜くんのとこを殺さないでほしいな、それに終夜くんがいなかったら僕たちはいつまでも元のところに戻れないと思うし、食べ物がなくなったら僕たち死んじゃうよ?終夜くんがいなかったら今後大変になるし、僕たちが元のところまで戻れるまで一緒にいた方がいいって僕は思うんだ」
サムくんは今のティーチくんの言葉に突き刺さったのか、その場に崩れ落ち
『うわあああああああああああん!」
大声で泣いてしまった、コバヤシさんは安心したのかため息をついて、ティーチくんはサムくんのところに行って頭を撫でて安心させていた。
僕は殺されずに済んだことの安心感で泣そうになった、でも泣きたいのはティーチくん達の方だ、だから泣かずにいよう、
僕はものすごく思ったことがあった
(これから大変だなぁ)
自転車でゆっくりと帰り家まで近くなった途端、なぜかものすごく寒くなった、 (風邪でも引いたかな、んー帰ったら熱はかろ、) 玄関前まできたとたんものすごい冷や汗が出た、なぜだ、それに玄関からものすごい殺意が感じる[小文字]それにものすごくうるさい[/小文字]、気のせいではない、 恐る恐る開けてみるとサムくんがなぜか斧を持ちながら暴れていた! その暴走をコバヤシさんが腕を押さえ止めさせティーチくんがものすごく心配そうにサムくんに色々話している。
エエェーーーーーーー、どしよ、近所迷惑にもなっているし、僕が止めないと、、
『何やってるの!近所迷惑になってるよ!』
そしたら一斉にこちらをみてコバヤシさんとティーチくんはものすごく青ざめた、
こっちに気づいたサムくんはものすごく激怒している、斧を持って、、
『サムくんどうしたの?なんでそんなに怒っているの?』
今流行ってる「話聞こ科」状態になっていた僕は何か悟った、
朝の変な視線、家に帰るまでの冷や汗、玄関からの殺意、
(ころ、される、、!)
そう思うと心臓がものすごくバクバク言って、頭真っ白になりかけそうになった、
逃げたいのに足が動かない、今、死ぬ時が来たのだと確信を持った
あぁお母さんお父さんそして妹よ、ありがとうさよならだ、
サムくんはコバヤシさんの腕とはらって斧を振りかぶり僕のことを殺しにきた
「サムくん!」
サムくんがピタッととまり、ティーチくんの方を見た。
「サムくん、僕はね、終夜くんにはそんなつもりで「ありがとう」ていってないんだよ。僕は君のおやつなのにバナナを食べさせてくれたからありがとうって気持ちでいたんだよ。大丈夫僕はサムくんのことが大好きだよ。だからね終夜くんのとこを殺さないでほしいな、それに終夜くんがいなかったら僕たちはいつまでも元のところに戻れないと思うし、食べ物がなくなったら僕たち死んじゃうよ?終夜くんがいなかったら今後大変になるし、僕たちが元のところまで戻れるまで一緒にいた方がいいって僕は思うんだ」
サムくんは今のティーチくんの言葉に突き刺さったのか、その場に崩れ落ち
『うわあああああああああああん!」
大声で泣いてしまった、コバヤシさんは安心したのかため息をついて、ティーチくんはサムくんのところに行って頭を撫でて安心させていた。
僕は殺されずに済んだことの安心感で泣そうになった、でも泣きたいのはティーチくん達の方だ、だから泣かずにいよう、
僕はものすごく思ったことがあった
(これから大変だなぁ)