なぜ青い猫たちが僕の部屋にいるのですか?
僕の名前は松江終夜(まつえしゅうや)25歳の社会人。彼女歴無しのただの一般人だ。
だがみんなには教えたくない秘密がある。 それは、、僕がものすごくオタクってことだ。
周りの人からおっとりしていて落ち着いてる感じに思われている僕だが家の中ではCDや漫画本、テレビの中は自分の好きなアニメがたくさん録画されてある。
パソコンではyoutubeでゲーム実況者やアニメーションなど色々見ている。
さぁみなさんここで質問だ。猫のティーチくんはご存じだろうか、
猫のティーチくんとは検索してはいけない言葉にはいっており僕はその言葉を検索してしまい見てみると主人公が青い猫のティーチくんという男性で年齢は(多分)21歳。好きな食べ物はバナナ(キウイ)で嫌いな食べ物はピーマン(椎茸)である。
このティーチくんは多重人格で1人がコバヤシというツンデレで酒とチーズが好きな猫キャラクターだ。ちなみに肌の色は黒で耳は赤色である。
もう1人がサムくんという12歳のヤンデレ男子でいちごとティーチくんが大好きなウサギキャラクターだ僕はサムくんが推しだ。
他にもキャラクターはたくさんいるのだがネタバレになるので控えておく。また猫のティーチくんの作者はおやさい鬼9さんという方が作っている。他にも色々なアニメや曲を作っているのでぜひ見ていただきたい。全然怖くないよ(^^)ただ保証はしませんが、ね(◠‿ ◠ )
と、ティーチくんの話はここまでで、僕は会社に行かなければならないのでティーチくんの曲を一曲聴き終わったら会社に自転車で行った。
〜会社終わり〜
帰る時間になり、家へ速攻ダッシュで自転車を走らせ、家の玄関前まで止まった、なぜ止まったって?
ものすごい違和感を覚えたからだ。 家の近くまでくるとなぜか僕の家に電気がついていた。僕は朝電気はつけないでそのまま会社に行っていおり帰る時も僕の家は当然電気も明るくないのだがなぜか今日は電気がついてる。
もう一つの違和感がなぜか外に声が聞こえるぐらいものすごくうるさい、僕は独身だから同居などはしていないのだ、なのになぜだ、? まさか泥棒か‼︎
泥棒だとしたら、まず家の確認をしよう。 見たかぎり窓が割れていたりはしていない。 次に玄関が空いているかを確認しよう、ドアを開けてみたら、開いた!やっぱり泥棒だ、僕はバックを持ち音でバレないように素早く家に中に入った、
勇気がいるが泥棒がいるならドアを開けたらすぐに大きい声を出して家に追い出そう、そう思い勇気を出し切ってドアを思いっきし開けこう叫んだ
『誰だ!おまえら!早く出ていけ!』
怖いから目を瞑ってドアを開け叫んだ、目を開けどういう人たちがいるのかを確認しようとした瞬間異様な光景が目に入った、
幻覚かと思い目を掻いたりほっぺをチネってみたが、現実だ、
僕の目に映ったのは人ではない、猫であった!それも背が高い、人数は3人で2人があおい耳に水色の肌、もう1人が赤い耳に黒色の肌をした猫2ひきとウサギ一匹がいた、
僕はこの3匹にものすごく見覚えがある、青い猫、青いうさぎ、黒と赤の猫、、まさかとは思うが、いやないないないない、だってティーチくんはアニメのキャラやぞ、え?え?え?もし本物だとしたらものすごく失礼なことを言ってしまったと思う、
一様質問をしてみた
『あの、名前を教えていただけませんでしょうか、、?』
そしたら3匹はこのように答えて行った
「僕の名前はティーチくんだよ」
『サムだよ」
「・・・コバヤシです』
『・・・・・・・・・』
僕は棒立ちになった、絶対ありえないことだ、ティーチくんたちがここにいることに!
今の気持ちはうれしさもあるが困惑しかない、バカになりそうだ
3匹とも不思議そうにこちらをみている、この空気どうすればいい、誰か助けてくれ、、
何を喋ったらいいかわからない、まずさっき怒って言ってしまったことを先に謝ろう、その次に、一回座らせた方がいいか、?
うんそうしよう、もう頭ぱっぱかぱーの状態だ、
『あの、さっき誰だお前らとか言ってすいませんでした、、』
よしまずちゃんと謝れた、どんな発言が来るのか不安だ、、
「あぁ、大丈夫ですよ。私たちも急に来てしまって申し訳ございません(汗)』
コバヤシさんが営業スマイルをしながら言ってきた。本当にそう思っているのだろうか、
『立ち話もあれだし座ってください。なんか飲み物用意しますね』
そう僕がいうとみんな冷静にソファに座って行った。
よく冷静になれるな!僕まだ心臓バグヴァグいっとるよ、
僕の心臓が破裂しそうになりながらも飲み物を用意はできた。それで僕も座って深呼吸をし終わったら話をしようとした。
『あのティーチさんたちはなぜここにいるのかわかるでしょうか、』
サムくんは首を傾け、コバヤシさんは微動だにもせず僕の質問を聞いていた。そしてティーチさんは何かを知っているような感じで口を開けた
『なんかね、動画を撮っててその時にへんな虹色のボタン?ぽいのをおしてみたら、急に白い部屋からここに来てしまったのだと思うよ。うーーん謎⭐︎』
ものすごい展開だ、、これ奇跡なのか、何かの、(ティーチくんの謎いただきました!(?))
『動画の中に入れる方法とかあるのですか?ボタンここで押したらあっちの世界に戻れるとか』
『色々試したけど全然戻れなかったよ」
マジか、どうしよ、
『今日は僕の家に泊まって行ってください。夜遅いし、』
「あ、ありがとうございます、(汗)』
僕はティーチくんたち用の敷布団を用意してそのまま寝させた
ティーチくんたちが寝た後に僕もそそくさにベットの中に入って行った
横になった後、僕は心の中でこう叫んだ、
これから僕、どうすればいいんだよぉ!!!!!!!!!!!!!!!)
だがみんなには教えたくない秘密がある。 それは、、僕がものすごくオタクってことだ。
周りの人からおっとりしていて落ち着いてる感じに思われている僕だが家の中ではCDや漫画本、テレビの中は自分の好きなアニメがたくさん録画されてある。
パソコンではyoutubeでゲーム実況者やアニメーションなど色々見ている。
さぁみなさんここで質問だ。猫のティーチくんはご存じだろうか、
猫のティーチくんとは検索してはいけない言葉にはいっており僕はその言葉を検索してしまい見てみると主人公が青い猫のティーチくんという男性で年齢は(多分)21歳。好きな食べ物はバナナ(キウイ)で嫌いな食べ物はピーマン(椎茸)である。
このティーチくんは多重人格で1人がコバヤシというツンデレで酒とチーズが好きな猫キャラクターだ。ちなみに肌の色は黒で耳は赤色である。
もう1人がサムくんという12歳のヤンデレ男子でいちごとティーチくんが大好きなウサギキャラクターだ僕はサムくんが推しだ。
他にもキャラクターはたくさんいるのだがネタバレになるので控えておく。また猫のティーチくんの作者はおやさい鬼9さんという方が作っている。他にも色々なアニメや曲を作っているのでぜひ見ていただきたい。全然怖くないよ(^^)ただ保証はしませんが、ね(◠‿ ◠ )
と、ティーチくんの話はここまでで、僕は会社に行かなければならないのでティーチくんの曲を一曲聴き終わったら会社に自転車で行った。
〜会社終わり〜
帰る時間になり、家へ速攻ダッシュで自転車を走らせ、家の玄関前まで止まった、なぜ止まったって?
ものすごい違和感を覚えたからだ。 家の近くまでくるとなぜか僕の家に電気がついていた。僕は朝電気はつけないでそのまま会社に行っていおり帰る時も僕の家は当然電気も明るくないのだがなぜか今日は電気がついてる。
もう一つの違和感がなぜか外に声が聞こえるぐらいものすごくうるさい、僕は独身だから同居などはしていないのだ、なのになぜだ、? まさか泥棒か‼︎
泥棒だとしたら、まず家の確認をしよう。 見たかぎり窓が割れていたりはしていない。 次に玄関が空いているかを確認しよう、ドアを開けてみたら、開いた!やっぱり泥棒だ、僕はバックを持ち音でバレないように素早く家に中に入った、
勇気がいるが泥棒がいるならドアを開けたらすぐに大きい声を出して家に追い出そう、そう思い勇気を出し切ってドアを思いっきし開けこう叫んだ
『誰だ!おまえら!早く出ていけ!』
怖いから目を瞑ってドアを開け叫んだ、目を開けどういう人たちがいるのかを確認しようとした瞬間異様な光景が目に入った、
幻覚かと思い目を掻いたりほっぺをチネってみたが、現実だ、
僕の目に映ったのは人ではない、猫であった!それも背が高い、人数は3人で2人があおい耳に水色の肌、もう1人が赤い耳に黒色の肌をした猫2ひきとウサギ一匹がいた、
僕はこの3匹にものすごく見覚えがある、青い猫、青いうさぎ、黒と赤の猫、、まさかとは思うが、いやないないないない、だってティーチくんはアニメのキャラやぞ、え?え?え?もし本物だとしたらものすごく失礼なことを言ってしまったと思う、
一様質問をしてみた
『あの、名前を教えていただけませんでしょうか、、?』
そしたら3匹はこのように答えて行った
「僕の名前はティーチくんだよ」
『サムだよ」
「・・・コバヤシです』
『・・・・・・・・・』
僕は棒立ちになった、絶対ありえないことだ、ティーチくんたちがここにいることに!
今の気持ちはうれしさもあるが困惑しかない、バカになりそうだ
3匹とも不思議そうにこちらをみている、この空気どうすればいい、誰か助けてくれ、、
何を喋ったらいいかわからない、まずさっき怒って言ってしまったことを先に謝ろう、その次に、一回座らせた方がいいか、?
うんそうしよう、もう頭ぱっぱかぱーの状態だ、
『あの、さっき誰だお前らとか言ってすいませんでした、、』
よしまずちゃんと謝れた、どんな発言が来るのか不安だ、、
「あぁ、大丈夫ですよ。私たちも急に来てしまって申し訳ございません(汗)』
コバヤシさんが営業スマイルをしながら言ってきた。本当にそう思っているのだろうか、
『立ち話もあれだし座ってください。なんか飲み物用意しますね』
そう僕がいうとみんな冷静にソファに座って行った。
よく冷静になれるな!僕まだ心臓バグヴァグいっとるよ、
僕の心臓が破裂しそうになりながらも飲み物を用意はできた。それで僕も座って深呼吸をし終わったら話をしようとした。
『あのティーチさんたちはなぜここにいるのかわかるでしょうか、』
サムくんは首を傾け、コバヤシさんは微動だにもせず僕の質問を聞いていた。そしてティーチさんは何かを知っているような感じで口を開けた
『なんかね、動画を撮っててその時にへんな虹色のボタン?ぽいのをおしてみたら、急に白い部屋からここに来てしまったのだと思うよ。うーーん謎⭐︎』
ものすごい展開だ、、これ奇跡なのか、何かの、(ティーチくんの謎いただきました!(?))
『動画の中に入れる方法とかあるのですか?ボタンここで押したらあっちの世界に戻れるとか』
『色々試したけど全然戻れなかったよ」
マジか、どうしよ、
『今日は僕の家に泊まって行ってください。夜遅いし、』
「あ、ありがとうございます、(汗)』
僕はティーチくんたち用の敷布団を用意してそのまま寝させた
ティーチくんたちが寝た後に僕もそそくさにベットの中に入って行った
横になった後、僕は心の中でこう叫んだ、
これから僕、どうすればいいんだよぉ!!!!!!!!!!!!!!!)
目次
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2024/05/03 15:58
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2024/05/03 17:33
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2024/05/05 17:10
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2024/05/06 17:09
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2024/06/08 15:46