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朱雀学園 【参加型】

#2

第一話 華瑠楽said

 神楽「ただいま帰りました」

 神道「おかえり〜」

 私、[漢字]神楽 華瑠楽[/漢字][ふりがな]シラク カルラ[/ふりがな]は朱雀学園の小学二年生。
 私が生活しているスピカ寮に戻るとルームメイトの[漢字]神道 魅依[/漢字][ふりがな]シンドウ ミイ[/ふりがな]さんが出迎えてくれた。

 神道「今日の晩御飯、カフェテリアで食べない?」
 
 朱雀学園はお金持ちが多い学校なので、カフェテリアから売店、温泉など、あらゆる設備が充実している。

 神楽「いいですね」

 
 カフェテリアにいくと…

 男の子3人が喧嘩をしていた。

 隣では、神道先輩が目を輝かせていた。

 神楽「先輩、注文h……」

 神道「ちょっと待って」

 先輩に遮られてしまった…。

 神楽「先食べてますよ」

 神道「うん」

 その後神道先輩は30分ほど彼らのケンカを眺めていた。

作者メッセージ

超短くてごめんなさい

2025/06/06 23:23

まあく
ID:≫ 6yTgHEMno8sog
コメント

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青春恋愛参加型学園ものまあく

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