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【ドッキリ】放課後 即、仙台
2025年10月10日、パラレルのチャットにて。
シオン『今から話せる?』
杏奈『いいけど』
そして杏奈とシオンは通話し始める。
【通話開始】
シオン「杏奈くんは明日用事ある?」
杏奈『ないけど、それ聞いてどうしたの鳳来寺さん?』
シオン「今から新宿駅に来てほしい」
杏奈『すぐ?』
シオン「うん」
杏奈『わかった。今から行くね』
シオン「それじゃあまたね」
【通話終了】
数十分後のこと。
杏奈「お待たせ」
シオン「ごめんね急に呼び出しちゃって」
杏奈「で、いきなりこの放課後に呼び出してどうしたの?」
シオン「今回の企画は、放課後 即、仙台です」
杏奈「仙台かぁ……ってええっ!?本気で行くの?」
シオン「本気だよ〜」
杏奈「いやいやビンくんじゃないんだし……」
シオン「行く?」
杏奈「どうせ俺に行ってほしいんでしょ?」
シオン「バレた」
杏奈「じゃあ行こうか」
こうして2人は中央快速線と新幹線を乗り継いで仙台着。
杏奈「どこに行くの?」
シオン「牛タン食べようか」
そして2人が入ったのは牛タン利久。
杏奈「鳳来寺さんも意外と食べるんだ?」
シオン「うん。だから旅先でも困っていないよ」
シオンもご飯は大盛り。
シオン「まあでも由美は心配なんだよね。恐ろしく少食だもん」
杏奈「うん。二郎系も少なめだもんね」
2人は美味しく牛タンをいただき、ホテルに向かった。もちろんここまではシオンのおごり。
そしてホテルにて。
シオン「ねえ杏奈くん」
杏奈「鳳来寺さんどうしたの?」
シオン「杏奈くんのスカートの中が見たいって言ったら、どうする?」
杏奈「見せてあげるけど、珍しいね鳳来寺さんが言うとか」
シオン「もう僕も18歳過ぎたからね」
杏奈「じゃあ、はい」
杏奈は自分の制服スカートをめくる。
シオン「フフッ、純白ショーツ可愛いじゃん」
杏奈「恥ずかしいなやっぱり言われると……鳳来寺さんのも見せてもらえるよね?」
シオン「わかったよ……」
するとシオンは杏奈にスカートをめくられる。
杏奈「鳳来寺さんの水色のパンツ、黒ニーハイと相まってグサッとくるね〜」
シオン「もうっ!!」
2人の夜はまだこれからである。
シオン『今から話せる?』
杏奈『いいけど』
そして杏奈とシオンは通話し始める。
【通話開始】
シオン「杏奈くんは明日用事ある?」
杏奈『ないけど、それ聞いてどうしたの鳳来寺さん?』
シオン「今から新宿駅に来てほしい」
杏奈『すぐ?』
シオン「うん」
杏奈『わかった。今から行くね』
シオン「それじゃあまたね」
【通話終了】
数十分後のこと。
杏奈「お待たせ」
シオン「ごめんね急に呼び出しちゃって」
杏奈「で、いきなりこの放課後に呼び出してどうしたの?」
シオン「今回の企画は、放課後 即、仙台です」
杏奈「仙台かぁ……ってええっ!?本気で行くの?」
シオン「本気だよ〜」
杏奈「いやいやビンくんじゃないんだし……」
シオン「行く?」
杏奈「どうせ俺に行ってほしいんでしょ?」
シオン「バレた」
杏奈「じゃあ行こうか」
こうして2人は中央快速線と新幹線を乗り継いで仙台着。
杏奈「どこに行くの?」
シオン「牛タン食べようか」
そして2人が入ったのは牛タン利久。
杏奈「鳳来寺さんも意外と食べるんだ?」
シオン「うん。だから旅先でも困っていないよ」
シオンもご飯は大盛り。
シオン「まあでも由美は心配なんだよね。恐ろしく少食だもん」
杏奈「うん。二郎系も少なめだもんね」
2人は美味しく牛タンをいただき、ホテルに向かった。もちろんここまではシオンのおごり。
そしてホテルにて。
シオン「ねえ杏奈くん」
杏奈「鳳来寺さんどうしたの?」
シオン「杏奈くんのスカートの中が見たいって言ったら、どうする?」
杏奈「見せてあげるけど、珍しいね鳳来寺さんが言うとか」
シオン「もう僕も18歳過ぎたからね」
杏奈「じゃあ、はい」
杏奈は自分の制服スカートをめくる。
シオン「フフッ、純白ショーツ可愛いじゃん」
杏奈「恥ずかしいなやっぱり言われると……鳳来寺さんのも見せてもらえるよね?」
シオン「わかったよ……」
するとシオンは杏奈にスカートをめくられる。
杏奈「鳳来寺さんの水色のパンツ、黒ニーハイと相まってグサッとくるね〜」
シオン「もうっ!!」
2人の夜はまだこれからである。
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