閲覧前に必ずご確認ください

いくら誕生日を忘れられても土下座を強いるのは控えましょう。

文字サイズ変更

幼馴染の誕生日を忘れるとどうなるの?

郷「シオンも万里もおたえも、3人揃って言うべきことはあるだろ!!」

郷はシオン、万里、多英子の3人が誕生日を忘れていたことに腹を立てている。

シオン「ごめんなさい郷!!」
多英子「うっかりしてたんです」
万里「スイーツ奢るから許して」
郷「うっかりで済まされるの?スイーツおごるで許すと思う?幼馴染なのに10月8日の僕の誕生日を忘れるとか、ホントどうかしてるよ。特に僕は今、菜々ちゃんの重い愛に押しつぶされて辛いのに、見捨てられた感じがしてならないの。だから今すぐ3人揃って土下座して謝れ」
多英子「しないとどうなるの?」
郷「わかってるでしょ?」

そして3人は一斉に土下座する。

3人「すみませんでした!!」

しかし、郷は……
バッチーン!!
バッチーン!!
バッチーン!!

3人の頭を1発ずつ上から平手打ちした。

郷「次はないからな」
3人「はい……」

作者メッセージ

せりなだともっと危険になりそう。

2025/10/10 08:38

KUTANI
ID:≫ 42hUK9RVqtfak
コメント

クリップボードにコピーしました

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はKUTANIさんに帰属します

この小説は、題材となった原作、人物、それに関わる団体等と一切関係ありません

TOP