ツーショットは嫉妬のもと
シオン「よし、このツーショット上げちゃおう」
丹姫「ありがとうシオン先輩。今回は久々に2人きりだったからよかった」
ある日、シオンは韓国のソウルで撮影した丹姫とのツーショットをLTubeコミュニティに上げた。
すると……
丹姫「うん、バズってるバズってる」
シオン「よかったけど……」
シオンは不穏な空気を感じた。いざ見てみると……
由美『…帰ってくんな。』
大親友の由美からものすごい嫉妬の混じった6文字を爆撃されていた。
シオン「あ、終わった」
丹姫「2人で死んじゃう?」
シオン「うん……」
まだ2人の旅は終わりそうにないようだ……。
丹姫「ありがとうシオン先輩。今回は久々に2人きりだったからよかった」
ある日、シオンは韓国のソウルで撮影した丹姫とのツーショットをLTubeコミュニティに上げた。
すると……
丹姫「うん、バズってるバズってる」
シオン「よかったけど……」
シオンは不穏な空気を感じた。いざ見てみると……
由美『…帰ってくんな。』
大親友の由美からものすごい嫉妬の混じった6文字を爆撃されていた。
シオン「あ、終わった」
丹姫「2人で死んじゃう?」
シオン「うん……」
まだ2人の旅は終わりそうにないようだ……。
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