米女メイブチギレ再来
由美がトボトボ歩いていると、突然背後から水をかけられる。振り向くと、メイがいた。
メイ「由美💢!!」
由美「メイ!?なんでここに!?」
メイ「お前今度はまたシオン泣かせたのか💢!!」
由美「いけなかった?」
メイ「当たり前だ。たかが他の仲間を見つけた杏奈を含めて周りに仲間がいないから?大幅に遅れてばかりの修論がギリギリだから?推しを捨てることに抵抗がないから?そんなことで許されるわけねぇだろ💢!!」
由美「ぐはあっ……!!」
メイは由美に一発拳骨を腹にお見舞いした。
メイ「それに、この前お前が泣かした、私の弟のビンがこの惨状を見たらどうなると思うんだ?絶対この前以上の大号泣以外選択肢がねえぞ!?」
由美「ひっ……」
メイ「もう一発行くか?」
そう言って由美はメイにボコボコにされてしまう。
メイ「全く……24の大学院M2のくせに17の高2にこんなことさせやがって……次やったら四季に家特定してもらって今回以上に殴りに行くからな」
由美「はい……」
メイ「あとシオンには謝りな」
由美「わかりました……」
メイ「由美💢!!」
由美「メイ!?なんでここに!?」
メイ「お前今度はまたシオン泣かせたのか💢!!」
由美「いけなかった?」
メイ「当たり前だ。たかが他の仲間を見つけた杏奈を含めて周りに仲間がいないから?大幅に遅れてばかりの修論がギリギリだから?推しを捨てることに抵抗がないから?そんなことで許されるわけねぇだろ💢!!」
由美「ぐはあっ……!!」
メイは由美に一発拳骨を腹にお見舞いした。
メイ「それに、この前お前が泣かした、私の弟のビンがこの惨状を見たらどうなると思うんだ?絶対この前以上の大号泣以外選択肢がねえぞ!?」
由美「ひっ……」
メイ「もう一発行くか?」
そう言って由美はメイにボコボコにされてしまう。
メイ「全く……24の大学院M2のくせに17の高2にこんなことさせやがって……次やったら四季に家特定してもらって今回以上に殴りに行くからな」
由美「はい……」
メイ「あとシオンには謝りな」
由美「わかりました……」
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