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ドロシーやマルガレーテの真似をする際は自己責任でお願いします。
大阪ドッキリに引かない!?
2024年のある日、マルガレーテはドロシーに大阪土産を渡すドッキリを仕掛けるべく10時半にお台場に到着した。すると……
ドロシー「あっ、マルガレーテちゃんおはよう」
ドロシーがやってきた。
ドロシーはマルガレーテのライバルであり、ドロシー自体にもチートドラマーの才能がある。
マルガレーテ「おはようドロシー。今日は早速渡したいものがあるの」
ドロシー「なになに?」
マルガレーテ「これ、お土産。さっき大阪行って買ってきたわ」
そしてマルガレーテはドロシーにたこパティエを渡す。
ドロシー「やったぁありがとう!!」
ドロシーは喜んで受け取った。
マルガレーテ「どういたしまして……って、ドロシー引かないのかしら!?」
ドロシー「えー?同じことやった経験ある私が引くとでも思うの?」
するとマルガレーテの態度は豹変する。ドロシー自体も以前、放課後に弾丸で大阪に行ってお土産を友達に渡すドッキリを仕掛けたことがあるのだ。
マルガレーテ「……気持ち悪いわね。ドロシーのやっていること、やっぱり気持ち悪いわ!!」
ドロシー「いけなかった?」
マルガレーテ「いけなくはないけど、私、行くわね」
ドロシー「待ってよマルガレーテちゃん!!」
マルガレーテ「待たないわ!!とにかく心を落ち着けたいのよ!!もう終わり!!解散!!」
そう言ってマルガレーテは去っていった。
マルガレーテ「ドロシー・ダビッドソン、[太字]潰す。ぶっ潰して吊し上げにしてやるわ!![/太字]」
去り際にマルガレーテがそう叫んだことを、誰も耳にしたわけではない。
ドロシー「あっ、マルガレーテちゃんおはよう」
ドロシーがやってきた。
ドロシーはマルガレーテのライバルであり、ドロシー自体にもチートドラマーの才能がある。
マルガレーテ「おはようドロシー。今日は早速渡したいものがあるの」
ドロシー「なになに?」
マルガレーテ「これ、お土産。さっき大阪行って買ってきたわ」
そしてマルガレーテはドロシーにたこパティエを渡す。
ドロシー「やったぁありがとう!!」
ドロシーは喜んで受け取った。
マルガレーテ「どういたしまして……って、ドロシー引かないのかしら!?」
ドロシー「えー?同じことやった経験ある私が引くとでも思うの?」
するとマルガレーテの態度は豹変する。ドロシー自体も以前、放課後に弾丸で大阪に行ってお土産を友達に渡すドッキリを仕掛けたことがあるのだ。
マルガレーテ「……気持ち悪いわね。ドロシーのやっていること、やっぱり気持ち悪いわ!!」
ドロシー「いけなかった?」
マルガレーテ「いけなくはないけど、私、行くわね」
ドロシー「待ってよマルガレーテちゃん!!」
マルガレーテ「待たないわ!!とにかく心を落ち着けたいのよ!!もう終わり!!解散!!」
そう言ってマルガレーテは去っていった。
マルガレーテ「ドロシー・ダビッドソン、[太字]潰す。ぶっ潰して吊し上げにしてやるわ!![/太字]」
去り際にマルガレーテがそう叫んだことを、誰も耳にしたわけではない。
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