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九谷丹姫は原作にいないキャラです。
誕生日を忘れて自ら……
丹姫「早速だけどごめんなさい」
丹姫は早速、吟子に土下座した。
吟子「え、丹姫はどうして土下座しているの?」
丹姫「ぎんちゃんの誕生日を忘れたから」
吟子「そういえば丹姫のばあばも土下座癖があったとか聞いたから……でもむしろ、誕生日を思い出してくれてありがとう。土下座はいいから」
丹姫「なんかお騒がせしちゃった」
すると吟子は耳元で呟く。
吟子「……ホント、花帆先輩より、へんなひと」ボソッ
丹姫「ちょっ……ぎんちゃん……!?///」
これにより丹姫の顔は赤くなったという。
丹姫は早速、吟子に土下座した。
吟子「え、丹姫はどうして土下座しているの?」
丹姫「ぎんちゃんの誕生日を忘れたから」
吟子「そういえば丹姫のばあばも土下座癖があったとか聞いたから……でもむしろ、誕生日を思い出してくれてありがとう。土下座はいいから」
丹姫「なんかお騒がせしちゃった」
すると吟子は耳元で呟く。
吟子「……ホント、花帆先輩より、へんなひと」ボソッ
丹姫「ちょっ……ぎんちゃん……!?///」
これにより丹姫の顔は赤くなったという。
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