閲覧前に必ずご確認ください

序説含め終始青山由美目線です。

文字サイズ変更

セントレアから海の向こうへ思いを馳せて 冬編

#3

太田川駅からは……

そして太田川で一旦下車した。

俺「次はどっちが早いんだ……?」

シオン「セントレア方面だね」

次に乗るのは普通列車中部国際空港行き。加木屋中ノ池駅は諦めた。その間にやってきたミュースカイ……意外と速かったなぁ……。

そして乗車後も西ノ口駅でミュースカイの通過待ちをする等、見ているだけで鉄オタの俺としては飽きない。

シオン「これだけ魅力あふれるのにもったいない気もするね……」

由美「どういうこと?」

シオン「西谷くんや神領くんが昔名鉄嫌いだったって聞いてたから」

由美「あー……」

西谷くん……あの人も名鉄ダメダメだったのか……。

作者メッセージ

加木屋中ノ池駅は諦めました。

2025/09/27 23:52

KUTANI
ID:≫ 42hUK9RVqtfak
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はKUTANIさんに帰属します

TOP