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序説含め終始青山由美目線です。

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セントレアから海の向こうへ思いを馳せて 冬編

#1

シオン現る!!

その時だった。

シオン「よし、僕も乗ろう」

俺「なんでいるの!?」

シオン「名鉄乗るって話は察しがついていたから押しかけちゃった」

俺「全く……予告無しとかビビったぞ」

シオンが現れた。

シオン「でも夏以来の常滑方面だね」

俺「そうじゃん」

シオンもその方面に行く予定だ。とりあえず乗っていくか。

そんなこんなでやってきたのは急行河和行き。車両は5000系。

作者メッセージ

夏場のようにシオン落ち込まないかな……?

2025/09/27 21:51

KUTANI
ID:≫ 42hUK9RVqtfak
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