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由美は私の分身ですが、実際にこんなことはされていません。
知らない女子高生が話しかけてきた
由美が長洲から電車に乗っていると、崇城大学前から先は高校生でいっぱいになった。そんな中のこと。
??「あのー……青山由美さんですか?」
由美「はいそうですけど……」
その中で1人の女子高生から声をかけられた。
女子高生「会いたかったです。私、有佐ちゃんの友達なんですけど……小川有佐ちゃんってわかります?」
由美「はい。虹ヶ咲学園の今1年生の子ですよね?」
女子高生「そうです。有佐ちゃんが青山さんのこと教えてくれたんです」
由美「まいったな……」
女子高生「それで、今有佐ちゃんは元気そうですか?」
由美「あの人ならすごく元気にしています。今は虹ヶ咲の鉄研で鉄道もバスもさらに深めてますね」
女子高生「ふふっ、良かった」
そして熊本駅で下車する時のこと。
女子高生「また有佐ちゃんによろしく伝えておいてくださいね〜!!」
そう言ってその女子高生とは解散になった。
由美「あ……名前聞きそびれた……。でもかわいい子だったなぁ……」
??「あのー……青山由美さんですか?」
由美「はいそうですけど……」
その中で1人の女子高生から声をかけられた。
女子高生「会いたかったです。私、有佐ちゃんの友達なんですけど……小川有佐ちゃんってわかります?」
由美「はい。虹ヶ咲学園の今1年生の子ですよね?」
女子高生「そうです。有佐ちゃんが青山さんのこと教えてくれたんです」
由美「まいったな……」
女子高生「それで、今有佐ちゃんは元気そうですか?」
由美「あの人ならすごく元気にしています。今は虹ヶ咲の鉄研で鉄道もバスもさらに深めてますね」
女子高生「ふふっ、良かった」
そして熊本駅で下車する時のこと。
女子高生「また有佐ちゃんによろしく伝えておいてくださいね〜!!」
そう言ってその女子高生とは解散になった。
由美「あ……名前聞きそびれた……。でもかわいい子だったなぁ……」
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