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全て丸山せりな目線。鉄道研究会について原作では一切言及されていません。
演奏、映像ともに大きなトラブルもなく無事にライブを終えることができた。後片付けまで済ませた後のこと。ナンシーちゃんがやってきてくれた。
ナンシー「せりなと比奈の演奏、かっこよかったワ!!」
私「えへへ、ありがとう」
ナンシー「それでなんだけど、留学期間をもっと延長することにしたノヨ。家族と連絡を取ったら、学べることは学んできなさいって」
まさかナンシーちゃんが帰国しないでまだ残るとは、意外だ。
ナンシー「それと、今回の演奏を見て、私軽音楽部に入部することにしたノ。何かあったら、多英子やせりなに聞けるかもしれないし、嬉しいワ♪」
おたえ「いやいや、私はピアノとビオラしか弾けないよ?」
ナンシー「でも、私がキーボードとか担当するかもしれないジャナイ?」
おたえ「じゃあ、ナンシーのためならやれることはやるからね?」
ナンシー「Thank you very much!!」
そんなこんなで、この日は無事に万々歳で終了となった。
ナンシー「せりなと比奈の演奏、かっこよかったワ!!」
私「えへへ、ありがとう」
ナンシー「それでなんだけど、留学期間をもっと延長することにしたノヨ。家族と連絡を取ったら、学べることは学んできなさいって」
まさかナンシーちゃんが帰国しないでまだ残るとは、意外だ。
ナンシー「それと、今回の演奏を見て、私軽音楽部に入部することにしたノ。何かあったら、多英子やせりなに聞けるかもしれないし、嬉しいワ♪」
おたえ「いやいや、私はピアノとビオラしか弾けないよ?」
ナンシー「でも、私がキーボードとか担当するかもしれないジャナイ?」
おたえ「じゃあ、ナンシーのためならやれることはやるからね?」
ナンシー「Thank you very much!!」
そんなこんなで、この日は無事に万々歳で終了となった。