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シオンみたいに土下座強要はしないように!!
鳳来寺シオンの誕生日をすっぽかしました。
シオン「ねえ由美、何かすることはない?」
由美「大変申し訳ありません」
由美はシオンに頭を下げて謝った。
シオン「それで謝れたとでも思うの?」
由美「えっ?」
シオン「僕の誕生日を由美は忘れたんだよ?僕にとって2人目のお母様みたいな存在の由美が、僕の誕生日を忘れた。なんで?どうして?土下座して謝ってよ。辛いよ僕。寂しいよ僕。由美に誕生日を忘れられただなんて……」ポロポロ
由美「土下座しないとどうなるの?」
シオン「……わかってるでしょ?」
すると由美は土下座をした。
由美「大変申し訳ございませんでした……」
シオン「やっぱり、土下座しても無駄……罰として由美は明日僕とデートね……。約束だから……!!」
由美「はい……」
由美「大変申し訳ありません」
由美はシオンに頭を下げて謝った。
シオン「それで謝れたとでも思うの?」
由美「えっ?」
シオン「僕の誕生日を由美は忘れたんだよ?僕にとって2人目のお母様みたいな存在の由美が、僕の誕生日を忘れた。なんで?どうして?土下座して謝ってよ。辛いよ僕。寂しいよ僕。由美に誕生日を忘れられただなんて……」ポロポロ
由美「土下座しないとどうなるの?」
シオン「……わかってるでしょ?」
すると由美は土下座をした。
由美「大変申し訳ございませんでした……」
シオン「やっぱり、土下座しても無駄……罰として由美は明日僕とデートね……。約束だから……!!」
由美「はい……」
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