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鳳来寺シオン目線。真似をする場合は自己責任でお願いします。
虹ヶ咲学園到着後、部室の鍵を開け、2人で朝ご飯を食べてゆっくりする。
ドロシー「今日の授業受けられるかなぁ……」
僕「十分に寝られたから大丈夫だと思うよ」
そう信じ、お土産を持って朝のホームルームに向かう。その道中……
璃奈「あっ、ドロシーちゃんおはよう」
璃奈ちゃんがやってきた。
ドロシー「おはようございます、璃奈先輩」
璃奈「ところで、後ろに隠し持っているのは?」
ドロシー「お土産です!!」
璃奈「どこに行ってきたの?」
ドロシー「大阪に行ってきました!!」
そう言ってドロシーは璃奈ちゃんに買ったじゃがりこを見せる。
璃奈「えっ……」ドン引き
ドロシー「いらなかったですか?」
璃奈「いらない。自分で持って帰って食べて」
ドロシー「そんなぁ……」
ドロシーちゃんは落ち込みながらホームルームに向かっていった。
一方僕はというと……
ぽむちゃん「あっ、シオンちゃんおはよう」
僕「おはようぽむちゃん」
解散後、ぽむちゃんに出会った。侑は先に行ったらしい。さて、お土産を渡すことにしよう。
ぽむちゃん「ところで、これって……?」
僕「昨日弾丸で大阪に行ってきたんだ。これお土産」
ぽむちゃん「えっ……」ドン引き
嘘!?引かれた!?
僕「いらなかった?」
ぽむちゃん「いらないも何も、放課後にそんな事するなんて気持ち悪いよっ!!シオンちゃんの馬鹿ぁーーー!!」
僕「そんなあああああ!!」
そう言ってぽむちゃんはダッシュでホームルームに行ってしまった。僕もそろそろ行くか。
ちなみにその日1日ぽむちゃんは僕に一切口を聞いてくれませんでした。
ドロシー「今日の授業受けられるかなぁ……」
僕「十分に寝られたから大丈夫だと思うよ」
そう信じ、お土産を持って朝のホームルームに向かう。その道中……
璃奈「あっ、ドロシーちゃんおはよう」
璃奈ちゃんがやってきた。
ドロシー「おはようございます、璃奈先輩」
璃奈「ところで、後ろに隠し持っているのは?」
ドロシー「お土産です!!」
璃奈「どこに行ってきたの?」
ドロシー「大阪に行ってきました!!」
そう言ってドロシーは璃奈ちゃんに買ったじゃがりこを見せる。
璃奈「えっ……」ドン引き
ドロシー「いらなかったですか?」
璃奈「いらない。自分で持って帰って食べて」
ドロシー「そんなぁ……」
ドロシーちゃんは落ち込みながらホームルームに向かっていった。
一方僕はというと……
ぽむちゃん「あっ、シオンちゃんおはよう」
僕「おはようぽむちゃん」
解散後、ぽむちゃんに出会った。侑は先に行ったらしい。さて、お土産を渡すことにしよう。
ぽむちゃん「ところで、これって……?」
僕「昨日弾丸で大阪に行ってきたんだ。これお土産」
ぽむちゃん「えっ……」ドン引き
嘘!?引かれた!?
僕「いらなかった?」
ぽむちゃん「いらないも何も、放課後にそんな事するなんて気持ち悪いよっ!!シオンちゃんの馬鹿ぁーーー!!」
僕「そんなあああああ!!」
そう言ってぽむちゃんはダッシュでホームルームに行ってしまった。僕もそろそろ行くか。
ちなみにその日1日ぽむちゃんは僕に一切口を聞いてくれませんでした。