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キャラのクッションの枕代わりは避けて!!
Liella!クッションで寝ていたら怒られた。
??「由美先輩起きるですの!!」
由美「はい?おそようござい……って夏美ちゃん!?」
由美が朝起きると夏美が鬼の形相をして立っていた。
夏美「なんで私が怒ってるかわかるんですの?」
由美「寝坊?」
夏美「違いますの」
すると夏美から衝撃の言葉を聞く。
夏美「そこのLiella!クッション、私の部分を頭で下敷きにするなですの!!」
由美「ごめんなさい……ついつい枕代わりに」
夏美「枕代わりは誰しもが黙っていませんの。いいですの?こういうのは抱いて寝るのが一般的ですの!!」
由美「そんなぁ……」
夏美「ほら早く、地雷は土下座するですの」
夏美はカメラを回していたが、それに気づかず由美は……
由美「すみませんでした!!」
手早く土下座した。そして夏美はカメラを止めた。
夏美「Liella!クッションはもう枕だと言わせませんの!!次したら由美先輩はずーっと地雷認定のままですの!!」
由美「はい……」
由美「はい?おそようござい……って夏美ちゃん!?」
由美が朝起きると夏美が鬼の形相をして立っていた。
夏美「なんで私が怒ってるかわかるんですの?」
由美「寝坊?」
夏美「違いますの」
すると夏美から衝撃の言葉を聞く。
夏美「そこのLiella!クッション、私の部分を頭で下敷きにするなですの!!」
由美「ごめんなさい……ついつい枕代わりに」
夏美「枕代わりは誰しもが黙っていませんの。いいですの?こういうのは抱いて寝るのが一般的ですの!!」
由美「そんなぁ……」
夏美「ほら早く、地雷は土下座するですの」
夏美はカメラを回していたが、それに気づかず由美は……
由美「すみませんでした!!」
手早く土下座した。そして夏美はカメラを止めた。
夏美「Liella!クッションはもう枕だと言わせませんの!!次したら由美先輩はずーっと地雷認定のままですの!!」
由美「はい……」
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