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今回は会話文しかありません。
横川茉優と天王寺璃奈とドロシー・ダビッドソン
璃奈「この方が横川茉優さん。翔ノ板学園のOBで、私の友達」
茉優「横川茉優です。よろしくお願いします」
璃奈「そして、こっちがドロシー・ダビッドソンちゃん。虹ヶ咲の中等部時代からの後輩だね」
ドロシー「ドロシー・ダビッドソンといいます。今日はよろしくお願いします、横川先輩」
茉優「ドロシーさん、名前でいいですけどね」
ドロシー「わかりました茉優先輩」
茉優「それで璃奈さん、この子はかなり天才だって聞いたんですけど……」
璃奈「まず、中部高速鉄道の変電所改修工事の計画書をまとめて、私と共に指示役なったんだよね。それに実はドラマーとしての才能がプロ並みなの。音楽科の先輩のせりなさんが師事してくれたのか、今だとマルガレーテちゃんまで嫉妬するくらいかな」
茉優「マルガレーテさんまで嫉妬するとか相当な実力の持ち主ですね……」
璃奈「でしょ?」
ドロシー「なんかごめんなさい……」
茉優「いやドロシーさん、謙遜しないでもっと自信持って頑張ってください。私、応援しますから」
ドロシー「ありがとうございます!!」
茉優「横川茉優です。よろしくお願いします」
璃奈「そして、こっちがドロシー・ダビッドソンちゃん。虹ヶ咲の中等部時代からの後輩だね」
ドロシー「ドロシー・ダビッドソンといいます。今日はよろしくお願いします、横川先輩」
茉優「ドロシーさん、名前でいいですけどね」
ドロシー「わかりました茉優先輩」
茉優「それで璃奈さん、この子はかなり天才だって聞いたんですけど……」
璃奈「まず、中部高速鉄道の変電所改修工事の計画書をまとめて、私と共に指示役なったんだよね。それに実はドラマーとしての才能がプロ並みなの。音楽科の先輩のせりなさんが師事してくれたのか、今だとマルガレーテちゃんまで嫉妬するくらいかな」
茉優「マルガレーテさんまで嫉妬するとか相当な実力の持ち主ですね……」
璃奈「でしょ?」
ドロシー「なんかごめんなさい……」
茉優「いやドロシーさん、謙遜しないでもっと自信持って頑張ってください。私、応援しますから」
ドロシー「ありがとうございます!!」
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