閲覧前に必ずご確認ください
終始青山由美目線で展開しています。
そして大きな遅れもなく、中部国際空港に到着した。到着後はまずスカイデッキに向かうのだが、シオンはまだまだ泣いている。
スカイデッキ到着後、よく見るとドリームリフターもいるぞ。
シオン「あれがドリームリフターか……日本だとセントレアにしか来ないんだよね」
俺「うん」
シオンはドリームリフターを見ても落ち込んだまま。むちゃくちゃ不安になる。そんな中だった。
??「あれ?由美ちゃんとシオンちゃんじゃん」
シオン「ちーちゃん!?」
ちーちゃん「フフッ、奇遇だね。こんにちは」
俺「ご無沙汰しております」
なぜか千砂都、もといちーちゃんがやってきていた。
ちーちゃん「シオンちゃん、すごく落ち込んでいるけどどうしたの?」
俺「明日から始まる鉄道同好会の海外夏合宿に行きたくないんだって」
ちーちゃん「えっ……すごく珍しくない……?」
俺「でしょ?」
ちーちゃん「今から下で一緒に話そう?私でもアドバイスできるかもしれないから」
そういうわけなので、スカイデッキ直下の1階に向かい、ちーちゃんと3人で話すことにした。
スカイデッキ到着後、よく見るとドリームリフターもいるぞ。
シオン「あれがドリームリフターか……日本だとセントレアにしか来ないんだよね」
俺「うん」
シオンはドリームリフターを見ても落ち込んだまま。むちゃくちゃ不安になる。そんな中だった。
??「あれ?由美ちゃんとシオンちゃんじゃん」
シオン「ちーちゃん!?」
ちーちゃん「フフッ、奇遇だね。こんにちは」
俺「ご無沙汰しております」
なぜか千砂都、もといちーちゃんがやってきていた。
ちーちゃん「シオンちゃん、すごく落ち込んでいるけどどうしたの?」
俺「明日から始まる鉄道同好会の海外夏合宿に行きたくないんだって」
ちーちゃん「えっ……すごく珍しくない……?」
俺「でしょ?」
ちーちゃん「今から下で一緒に話そう?私でもアドバイスできるかもしれないから」
そういうわけなので、スカイデッキ直下の1階に向かい、ちーちゃんと3人で話すことにした。