閲覧前に必ずご確認ください

トゲゾーこうらは電車の発車後に入手することは不可能です。

文字サイズ変更

電車からトゲゾーこうらを投げてみた。

近鉄名古屋線乗車中のこと。

車内放送「次は、蟹江、蟹江です」

ちょうどその時、由美はトゲゾーこうらを手に入れた。

由美「よし、これを八田通過時に投げてみよう」

そして由美は八田通過時にトゲゾーこうらを投げた。列車より速いスピードでこうらは名古屋線上を飛んでいった。

[水平線]
数十分後、箕田駅付近にて。

ビービービービー

ビン「え、何々!?トゲゾーこうら!?うわああああっ!!」
ドカーン!!

ビンがトゲゾーこうらの被害に遭った。

ビン「投げたの誰なんだろう……?」

作者メッセージ

以前YouTubeで作った動画が元ネタです。

2025/10/12 11:48

KUTANI
ID:≫ 42hUK9RVqtfak
コメント

クリップボードにコピーしました

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はKUTANIさんに帰属します

この小説は、題材となった原作、人物、それに関わる団体等と一切関係ありません

TOP