【虚空3】
ちらっ…わぁ、すんごい百面相してる。多分ロリだとは思ってないんだろうな。
あいさつどうしよう。まあ普通に行こう…
コンコン
「は、はーい…」
「こんにちは教祖様、今日からよろしくお願いします!」
「…は?ロリ?え、マネージャー、どういう事だ?」
教祖様…とーやおにーちゃんとでも言ってやろうかな。
「とーやおにーちゃん…?(ロリボ)」
「お名前は?^ ^」
「朝焼莉愛、12歳!(ロリボ)」
「莉愛ちゃん…莉愛ちゃん…!」
あっ、変態だ。
ロリ(自覚済み)の名前噛みしめとる。やば。
「ふつつかものですが、よろしくお願いします!(ロリボ)」
「よろしくお願いしますッッ」
ちょっとしばらく面白いからロリボで生活することにしよ。
…あ、忘れてた。
親への連絡…と、着替え1着しかない。洗濯できるなら2着。これ着回したらバレるよね…?
まあいいや。親には…
ピロン
『お母さん、ちょっと1ヶ月くらい修学旅行行ってくる』
『あいよー気をつけてねー』
なんの疑問も持たないのか…ここまでくるともはや馬鹿…?
服は…、彼シャツ?…w楽しそ〜
それで行くか。
「とーやおにーちゃん、あのね…?(ロリボ)」
「なにかな?」
「今はとーやおにーちゃんって呼んでるけど、なんて呼べばよかった…?」
「…とーやおにーちゃんもいいしとーやもいいッッ待て、相手はガチロリだ。like a ロリじゃないんだ…ッッ」
やば。面白い。
「さ、最初教祖様って呼んでたよね…?」
「うん!(ロリボ)」
「じゃあとーや様は…?」
わー…私は別に聞かれなくても教祖様、刀也様に従うのにね。だって…あなたに救われたから。
「とーや様?(ロリボ)」
「ぐはぁっ」
「とーや様大丈夫…?(ロリボ)」
「うん。ここが僕の家だよ。案内するね。」
「みんなには秘密なんでしょ?莉愛わかってるから安心してね!(ロリボ)」
「…偉い!かわいい!」
デカくね?家。さすがとーや様!
…もし捕まっても私が助けないとね!
ちらっ…わぁ、すんごい百面相してる。多分ロリだとは思ってないんだろうな。
あいさつどうしよう。まあ普通に行こう…
コンコン
「は、はーい…」
「こんにちは教祖様、今日からよろしくお願いします!」
「…は?ロリ?え、マネージャー、どういう事だ?」
教祖様…とーやおにーちゃんとでも言ってやろうかな。
「とーやおにーちゃん…?(ロリボ)」
「お名前は?^ ^」
「朝焼莉愛、12歳!(ロリボ)」
「莉愛ちゃん…莉愛ちゃん…!」
あっ、変態だ。
ロリ(自覚済み)の名前噛みしめとる。やば。
「ふつつかものですが、よろしくお願いします!(ロリボ)」
「よろしくお願いしますッッ」
ちょっとしばらく面白いからロリボで生活することにしよ。
…あ、忘れてた。
親への連絡…と、着替え1着しかない。洗濯できるなら2着。これ着回したらバレるよね…?
まあいいや。親には…
ピロン
『お母さん、ちょっと1ヶ月くらい修学旅行行ってくる』
『あいよー気をつけてねー』
なんの疑問も持たないのか…ここまでくるともはや馬鹿…?
服は…、彼シャツ?…w楽しそ〜
それで行くか。
「とーやおにーちゃん、あのね…?(ロリボ)」
「なにかな?」
「今はとーやおにーちゃんって呼んでるけど、なんて呼べばよかった…?」
「…とーやおにーちゃんもいいしとーやもいいッッ待て、相手はガチロリだ。like a ロリじゃないんだ…ッッ」
やば。面白い。
「さ、最初教祖様って呼んでたよね…?」
「うん!(ロリボ)」
「じゃあとーや様は…?」
わー…私は別に聞かれなくても教祖様、刀也様に従うのにね。だって…あなたに救われたから。
「とーや様?(ロリボ)」
「ぐはぁっ」
「とーや様大丈夫…?(ロリボ)」
「うん。ここが僕の家だよ。案内するね。」
「みんなには秘密なんでしょ?莉愛わかってるから安心してね!(ロリボ)」
「…偉い!かわいい!」
デカくね?家。さすがとーや様!
…もし捕まっても私が助けないとね!