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異世界共和国戦記

#31

二十五話。ドン軍集団大反抗Part1。動き出す状況

 ドン軍集団は簡単には引かなかった。
 ドン軍集団傘下に組み込まれている第五十六装甲軍団と第一SS装甲軍団、警戒軍団は攻勢を開始する。
 マンタイン将軍がドン軍集団司令官と第五十六装甲軍団司令官を兼任し、反撃作戦の裁可を下す。
 警戒軍団後方で待機体制にあった第一SS装甲軍団が前進し、警戒軍団は南西方面へと強引に戦線を押し広げ、北部に隣接する位置にある第五十六装甲軍団が西方へ向けて突進し始める。
 対する共和国第一遠征軍団と王国第一機械化軍団は本格的交戦を避けつつ西方へと撤退していく…
 戦力温存をしつつ撤退していく計画だが、どこまで上手く行くか…
 
 四型戦車が第五十六装甲軍団の先頭に立ち、突撃する…

 しかし、第一SS装甲軍団の先頭は、見慣れない大型戦車が走っていた…
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作者メッセージ

大型戦車は50t代後半予定です。帝国兵器はドイツ兵器が元ネタです。当てられる読者はいるでしょうか?

2026/02/07 20:49

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PG-12 #暴力表現

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