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できるだけ多く読み、できるだけ改善点を教えて欲しいです。できるならばでいいですが。
投稿頻度は目を瞑ってね。
これを読んだら異世界共和国戦記も読んでください。
今後、複数並行で多数を連発して投稿する予定なので、それらもできるだけ読んでね。クソ小説ばかりになると思うけれど、少しずつ改善します。
いちおう、設定集はありますが、時間の都合で書ききれませんでした。申し訳ございません。

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日本連邦国召喚 ~東西冷戦に参加して力を振るった並行世界の日本は異世界で何を手にするのか~

#2

日本連邦国の陸軍車両設定集。

日本国防陸軍兵器
15式戦車
→60口径155mm滑腔砲と12.7mm機銃一挺と7.62mm機銃一挺と20mm対空機関砲一門を砲塔に持ち、車体に203mm滑腔砲と八連対ミサイルロケット弾発射機4基装備の重戦車ともいえる車両で、時期主力と言われている。しかし、大型故に生産数は少なく、独立部隊にしか配備されない。
09式戦車
→44口径120mm滑腔砲と7.62mm機銃一挺と12.7mm機銃二挺を装備した現主力戦車。こうそくで重装甲大火力と言われていた。機甲科が運用中。
04式自走無反動砲
→事実上の豆戦車。106mm対戦車無反動砲四門を車体に直接装備し、35mm機関砲と12.7mm機銃一挺と7.62mm機銃一挺を砲塔式で装備している豆戦車。騎兵科か運用中。
98式自走榴弾砲
→58口径155mm榴弾砲と9mm短機関銃二挺と7.62mm機銃一挺と12.7mm機銃一挺で武装した自走榴弾砲。全ての自走砲兵大隊に配備される。
92式自走榴弾砲
→歩兵連隊に配備する小型自走砲。50口径120mm榴弾砲を装備した自走榴弾砲。通常の国なら同型の榴弾砲には105mm榴弾砲を乗せるから異常な火力ともいえる。
24式装甲車A型
→35mm連装機関砲と12.7mm対空機銃一挺、連装対戦車ミサイル2基を砲塔に持ち、車体は12.7mm機銃一挺と7.62mm機銃一挺と35mm擲弾発射機2基で武装し、兵員12名を輸送可能な装甲車。
24式装甲車B型
→A型の砲塔を撤去し、兵員スペースを弾薬エリアに変えて、砲塔は240mm迫撃砲を装備した自走重迫撃砲。至近距離からか中距離から砲兵戦を挑んで敵砲兵を圧倒的大火力で叩き潰すか一時的に制圧するための車両。
24式装甲車C型
→92式は確かに歩兵支援用だが、砲兵隊にいるから、支援にタイムラグがあるから、直接歩兵部隊で支援する砲兵として大量生産中の24式の車体を流用した。砲塔を撤去して、32口径152mm重歩兵砲(高威力で歩兵砲にしては超射程ではあったが、重量級だったのでお蔵入りになってたのを引っ張り出したやつ)を砲塔のあった場所に固定装備し、兵員スペースを弾薬エリアに変更したタイプ。
24式装甲車D型
→まあ、24式の魔改造になれた日本国防陸軍が再び魔改造して生み出した車両。60口径203mm滑腔砲を元々砲塔あった砲塔を撤去して固定配置で設置し、最低限の装甲板(12mm程度)で守っている車両で、対戦車自走砲。待ち伏せ専門。残念ながら無理矢理積んだ砲なので自動装填など望めるわけなく、半自動装填です。しかも、機銃は7.62mm機銃一挺にまで減ってしまった。装填機構は車体に入り切らず、兵員室を弾薬庫に変えた場所から後部からアームで取り出して、そのあとは兵士がハンドルを回して砲弾を砲に装填し、射撃する装置なので、後部を撃たれたら一発で装填不能になる。しかも、砲弾は重すぎて手動装填はできない。しかし、基本的に演習でも戦車部隊が負け知らずだから本車は直射支援砲として後方から射撃するだけなので殆ど撃破されず、まあ、以外にも人気です。
24式装甲車E型
→お家芸となりつつある魔改造車両の一つで、元の砲塔を撤去して149mm高射砲一門と57mm高射機関砲四門と7.62mm機銃二挺装備の砲塔をつけた対空車両。
24式装甲車F型
→武装と砲塔を撤去して、兵員室をミサイル誘導管制室に取り替えて、砲塔があった場所に四連装対艦ミサイル発射機を1基装備したタイプ。海軍の支援受けられない状況下で敵艦隊に打撃を与えて引き下がらせるための兵器。
24式装甲車G型
→A型の車体武装を取り払って装甲を増圧したタイプで、敵主力前衛と交戦し、敵部隊の規模などを把握する威力偵察や敵部隊への待ち伏せをする車両。
24式装甲車H型
→砲塔を52口径105mmライフル砲装備の旧式戦車砲塔に換装した空挺戦車タイプ。空挺部隊に配備される。
24式装甲車I型
→60口径75mm榴弾砲に砲塔を換装した軽量自走砲型。もちろん、戦車相手や自走砲相手なら火力不足だが、軍の数の上での主力は生身の兵士だから、75mmでも仮想敵が歩兵なら問題ないよね?戦車は対戦車自走砲に任せればいいしってなってできた魔改造車両。
24式装甲車J型
→2020年度国防軍再編計画にて、国防軍の全歩兵師団に追加で2個ずつ戦車連隊を配備する計画が上がったものの、戦車の生産が追いつかず、2024年度末期になっても完了しないことに号を煮やした国防省の命令により作られた、お家芸と化した24式の改造車両で、全武装を一度撤去してから、車体装甲を増設し、複合装甲付きの52口径105mm砲装備の砲塔を取り付けた量産型戦車で、何よりも量産性が重視された。歩兵師団は速度が遅い部隊だから、そこに配備するなら速度は必要ないねってことで時速34kmまで抑えられ、歩兵師団の相手は歩兵師団だろうってことで、歩兵制圧のために旧式砲で十分とされた。それでも洗 戦車戦は一応想定して複合装甲を積んだが、火力はそのまま。(対戦車自走砲に任せれば大抵の戦車は撃破可能だから)兵員室は撤去して砲弾スペースになった。
24式装甲車K型
→武装を全部撤去して砲塔を外してから、12.7mm機銃塔を取り付けて、兵員室は看護師や医者が治療をする治療スペースをつけた救急車両型。
24式装甲車L型
→武装を全撤去してから砲塔を外してから12.7mm機銃塔を取り付けて、兵員室を弾薬室にした弾薬運搬車型。
24式装甲車M型
→車体後部の兵員室から武装や砲塔まで撤去して、兵員室のあった場所に、折りたたみ式小型クレーンと車両を乗せるスペースをつけた戦車回収車や装甲回収車と呼ばれるタイプの車両。
24式装甲車N型
→砲塔を小型折りたたみ式クレーンに換装し、兵員スペースを修理器材と整備兵スペースに変えた前線での車両修理や整備のための車両。
24式装甲車O型
→砲塔を57mm連装機関砲に換装し、兵員室を撤去して無線や指揮設備を増設した前線指揮車両型。
24式装甲車P型
→砲塔を52口径105mmライフル砲に換装し、履帯をソリと雪上タイヤに変えた雪上戦闘車両で、北海道などでもこれにより長期戦闘が可能になった。さらに、兵員室も弾薬室や食料室に換装されている。
24式装甲車Q型
→砲塔の武装を57mm対戦車機関砲に換装し、車体前方に84mm榴弾砲を直接設置し、12.7mm連装機銃塔を両舷1基ずつと後部に1基設置した護衛戦闘車両。重要人物の車両を護衛し、敵が来たら護衛対象を逃して敵を足止めする。
24式装甲車R型
→車体武装を撤去して、地雷除去ローラーをつけたタイプ。地雷除去が仕事。
24式装甲車S型
→武装を全撤去して、レーダーを設置し、電波妨害装置や無線傍受装置、無線機、有線電話敷設基、暗号解読基などを装備した電子戦車両。欺瞞情報を垂れ流して敵の情報伝達を阻害し、敵の無線内容を把握する凶悪な車両。まあ、親の仇のように敵からは狙われてヘイトを稼ぎやすいから、18mm対戦車機銃と12.7mm連装対空機銃を増設される。
24式装甲車T型
→水陸両用化して、車体武装を撤去し、砲塔のミサイルを撤去して40mm擲弾発射機2基をつけた上陸戦闘などのための車両。
24式装甲車U型
→武装を全て撤去して、兵員室も外して燃料タンクを増設したタイプ。前線で車両にガソリンなどを補給する役割がある。
24式装甲車V型
→砲塔を撤去して12.7mm機銃塔をつけて、兵員室を冷蔵機能付きの食料室がある食料運搬車。
24式装甲車W型
→砲塔撤去して、兵員室を調理室に変えた調理車両。食料運搬車と接続して使用する。
24式装甲車X型
→21連ロケット砲に砲塔を換装した車両。多連想ロケット砲による制圧力が売り。
24式装甲車Y型
→全武装を撤去して固定式で52口径155mm榴弾砲を装備した量産型自走砲。自走砲の生産が足りないから作られた。
24式装甲車Z型
→砲塔を撤去して、磁気探知機をクレーンで手にした車両で、しかも車体前方に地雷除去ローラーを持ち、兵員室を地雷室にして後部から地雷敷設するようになった地雷関連を司る車両。地雷敷設をするからヘイトが高め。
24式装甲車α型
→AからZまで型式名で使ってしまったので、諦めて別の記号としてギリシャ文字のαを型式名にしました。履帯式だったのですが、都市部運用のために装輪式に改良したタイプです。
24式装甲車β型
→はい、アルファベットつきてギリシャ文字のβが型式名になりました。まあ、履帯を装輪式に変更して、武装を全撤去して52口径155mm榴弾砲を固定設置した市街地運用型の自走榴弾砲。
24式装甲車γ型
→ギリシャ文字のγを型式名にしました。装輪式になり、砲塔を52口径105mm戦車砲に変えました。
24式装甲車δ型
→ギリシャ文字のδが型式名です。武装を全部撤去して四連装対艦ミサイルを装備したタイプというか、F型を装輪式にしたというのが近い。
24式装甲車ε型
→装輪式で、捕虜などの輸送用の車両で、武装が撤去されて、砲塔は12.7mm連装機銃に変更され、兵員室は捕虜運搬室になり、施錠が4重でできるようになった上に、内部で反乱が起きたら制圧するために催涙ガス放出基が運搬室に設置してあり、遠隔で放出可能。
14式機動戦闘車
→52口径105mm砲と12.7mm機銃一挺と7.62mm機銃一挺を装備した装輪戦闘車で、専用の車体だから時速110kmを発揮可能。
16式軽戦車
→14式機動戦闘車の砲塔と車体を流用していて、駆動系を装輪式にして車体前面装甲を増圧しただけの軽戦車。
18式自走無反動砲
→14式と16式のファミリー車両で、106mm無反動対戦車砲二門を車体に装備し、35mm機関砲を砲塔装備する豆戦車的な車両。

作者メッセージ

あ、読んだ方が多分いいよ。
じゃないと後で困惑するよ

2025/10/09 17:51

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