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できるだけ多く読み、できるだけ改善点を教えて欲しいです。できるならばでいいですが。
投稿頻度は目を瞑ってね。
これを読んだら異世界共和国戦記も読んでください。
今後、複数並行で多数を連発して投稿する予定なので、それらもできるだけ読んでね。クソ小説ばかりになると思うけれど、少しずつ改善します。
いちおう、設定集はありますが、時間の都合で書ききれませんでした。申し訳ございません。
日本連邦国国防軍編成表。
国防陸軍常設師団、独立旅団一覧
→戦車第一師団…1942年から続く歴史ある機甲師団。現在の編成は戦車連隊4つと機動歩兵連隊4つ、騎兵連隊4つ、航空大隊1つ、鉄道大隊1つ、自走砲兵大隊4つからなる大規模な機甲師団で、編成規模は世界最大。運用は、なんと、機甲師団では珍しく複数の連隊を引き抜いて臨時の支隊を多数編成し、同時に複数箇所で戦闘を実施、歩兵師団を支援したり、敵戦線を突破するのが役割。騎兵がいるなんて時代遅れと思うかもしれないが、騎兵というのは名称ばかりで、国防陸軍は騎兵という兵科はあるものの、実態は豆戦車を運用し、偵察や歩兵支援や対戦車戦闘をする戦車部隊のようなもの。種別は機甲師団。
→戦車第二師団…基本的には編成年も規模も同じ。強いて言うなら、史実と違って全滅しなかったことぐらい。
→戦車第三師団…戦車第一師団と基本的に編成年も規模も同じ。
→戦車第四師団…編成年、規模共に戦車第一師団と同じ。
→戦車第五師団…1978年編成の部隊だが、規模や役割は戦車第一師団と同じ。
→戦車第六師団…1981年編成部隊だが規模や役割は戦車第一師団と同じ。
→戦車第七師団…1985年編成だが規模や役割は戦車第一師団と同じ。
→戦車第八師団…2001年編成だが規模や役割は同じ。というか、なぜか2001年まで残っていた第234師団(旧日本陸軍の機動打撃師団)を改編して編成した。
→第一独立装甲旅団…戦車連隊1つと機動歩兵連隊1つと騎兵連隊1つと自走砲兵大隊1つからなる独立装甲旅団で、機動的な遊撃や即時展開、、即応を前提としている。
→独立第二装甲旅団…第一独立装甲旅団と編成も役割も同じ。
→独立第三装甲旅団…第一独立装甲旅団と編成も役割も同じ。
→第一独立重装甲連隊→重戦車大隊1つ、機動歩兵大隊2つ、自走砲兵大隊1つからなる打撃部隊の先頭に立って戦ったりする部隊。即応能力は若干高め。
→第二独立重装甲連隊→第一独立重装甲連隊と編成も運用も同じ。
→第三独立重装甲連隊→第一独立重装甲連隊と編成も運用も同じ。
→近衛第一師団…近衛歩兵連隊4つと騎兵連隊2つと航空連隊1つと鉄道連隊2つを擁する天皇陛下の護衛や儀仗部隊としての役割、敵前線を突破する役割がある。
→近衛第二師団…近衛第一師団と役割も編成も同じ。
→近衛第三師団…近衛第一師団と役割も編成も同じ。
→第一師団…歩兵連隊4つと即応旅団1つと騎兵連隊2つと自走砲兵大隊2つからなる師団。関東圏の防衛が任務。種別では地域配備師団。
→第二師団…編成は第一師団に同じ。関東圏防衛が任務。
→第三師団…編成は第一師団に同じ。東北防衛が任務。
→第四師団…編成は第一師団に同じ。東北防衛が任務。
→第五師団…編成は第一師団に同じ。近畿防衛が任務。
→第六師団…編成は第一師団に同じ。近畿防衛が任務。
→第七師団…編成は第一師団に同じ。北海道防衛が任務。
→第八師団…編成は第一師団に同じ。北海道防衛部隊。
→第九師団…編成は第一師団に同じ。中部防衛部隊。
→第十師団…編成は第一師団に同じ。中部防衛のための部隊。
→第十一師団…編成は第一師団に同じ。中国地方防衛の部隊。
→第十二師団…編成は第一師団に同じ。中国地方防衛部隊。
→第十三師団…編成は第一師団に同じ。四国地方防衛の部隊。
→第十四師団…編成は第一師団に同じ。四国方面部隊。
→第十五師団…九州防衛のための部隊で、編成は第一師団に同じ。
→第十六師団…編成は第一師団に同じ。九州方面部隊。
→第十七師団…編成は第一師団に同じ。沖縄防衛専門部隊。
→第十八師団…編成は第一師団に同じ。南樺太防衛部隊。
→第十九師団…編成は第一師団に同じ。北方領土防衛部隊。
→第二十師団…編成は第一師団に同じ。台湾防衛部隊。
→第二十一師団…編成は第一師団に同じ。朝鮮半島北部国境防衛部隊。
→第二十二師団…編成は第一師団に同じ。朝鮮半島北部国境後方防衛部隊。
→第二十三師団…編成は第一師団に同じ。朝鮮半島中央部防衛部隊。
→第二十四師団…編成は第一師団に同じ。朝鮮半島中央部防衛部隊。
→第二十五師団…編成は第一師団に同じ。朝鮮半島南部防衛部隊。
→第二十六師団…編成は第一師団に同じ。朝鮮半島南部防衛部隊。
→第二十七師団…歩兵連隊4つと騎兵連隊3つ、戦車連隊1つ、機動砲兵大隊1つ、航空大隊1つ、自走砲兵大隊1つからなる機動打撃師団の後継者ともいえる部隊。関東圏配備。というか、種別によると機動打撃師団。
→第二十八師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百一師団を改編して編成した。東北方面部隊。
→第二十九師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百二師団を改編して編成した。北海道方面部隊。
→第三十師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百五師団を改編して編成。近畿方面に配備。
→第三十一師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百六師団を改編して編成した。中部方面配備。
→第三十二師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百九師団を改編して編成した。中国方面配備。
→第三十三師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百十二師団を改編して編成した四国方面部隊。
→第三十四師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百十四師団を改編して編成した九州方面部隊。
→第三十五師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百十六師団を改編して編成した南樺太方面部隊。
→第三十六師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百二十一師団を改編して編成した部隊。朝鮮半島中央部配備。
→第三十七師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百二十二師団を改編して編成した部隊。朝鮮半島南部に配置。
→第三十八師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百二十二師団を改編して編成した部隊。台湾防衛部隊。
→第三十九師団…歩兵連隊4つと騎兵連隊4つ、戦車連隊4つと航空連隊2つと自走砲兵大隊2つと鉄道大隊4つからなる師団で、他の種類の師団が連隊1つ壊滅したりしたら、壊滅した連隊を引き取って代わりに代替用の連隊を派遣し、壊滅した連隊の再訓練や補充をする補充師団という部隊。関東圏配備。
→第四十師団…編成は第三十九師団に同じ。北海道配備。
→第四十一師団…編成は第三十九師団に同じ。九州配備。
→第四十二師団…編成は第三十九師団に同じ。朝鮮半島中央部配備。
→第四十三師団…編成は第三十九師団に同じ。朝鮮半島南部配備。
→第四十四師団…南樺太配備。編成は第三十九師団に同じ。
→第四十五師団…編成は第三十九師団に同じ。台湾配備。
日本国防陸軍の師団はこれらは全て常設師団で、特設師団ではないが、特長が一つある。それは、全ての師団が基礎となる編成は四単位師団なのだ。歩兵連隊4個かそれに準ずる連隊4つがちゃんと全ての師団編成に入っている。普通なら時代遅れなのだが、日本の師団運用は1個連隊基幹の支隊を多数同時編成して同時多発的か短期連続で戦闘を継続することなので大して問題ではないと思われたから。また、補充師団により、前線部隊の戦闘力をできるだけ維持する機構ができてる。また、師団は他にも機甲師団や機動打撃師団、地方配備型師団がある。地方配備型師団は打撃よりも防御に重点が置かれており、機甲師団や機動打撃師団が打撃戦力で、有事には地域配備師団が足止めして機甲師団や機動打撃師団が反撃することになっている。また、その際に地域配備師団などの継戦時間を補充師団が長引かせる。他国への部隊派遣は機甲師団か独立装甲旅団を派遣する場合が多め。独立重装甲連隊も他国派遣は視野に入れてるが、基本的には反撃作戦の先頭部隊。これらは全て常用師団であり、現役の兵士達の師団。
日本国防陸軍特設師団
→第四十六師団…特設師団で、予備役により編成される。よって、師団として普段はカウントされないが、2週間以内に徴収可能となっている。歩兵連隊4つと騎兵連隊2つと自走砲兵大隊1つとオートバイ連隊1つと鉄道大隊1つで編成される師団。
→第四十七師団…編成や運用などは第四十六師団と同じ。
→第四十八師団…編成や運用などは第四十六師団と同じ。
→第四十九師団…編成や運用などは第四十六師団と同じ。
→第五十師団…編成や運用などは第四十六師団と同じ。
→第五十一師団…編成や運用などは第四十六師団と同じ。
→第五十二師団…編成や運用などは第四十六師団と同じ。
→第五十三師団…編成や運用などは第四十六師団と同じ。
日本陸軍警備師団
→第一警備師団…歩兵連隊4つ、憲兵大隊4つ、自走砲兵大隊2つ、騎兵連隊2つからなる部隊。
→第二警備師団…第一警備師団と編成も運用も同じ。
→第三警備師団→第一警備師団と編成も運用も同じ。
→第四警備師団…第一警備師団と編成も運用も同じ。
→第五警備師団…第一警備師団と編成も運用も同じ。
日本陸軍空挺師団
→第一空挺師団…空挺戦車連隊2つ、空挺歩兵連隊4つ、空挺騎兵連隊2つ、空挺自走砲兵大隊4つからなる師団。
→第二空挺師団…空挺戦車連隊2つ、空挺歩兵連隊4つ、空挺騎兵連隊2つ、空挺自走砲兵大隊4つからなる師団。
→第三空挺師団…空挺戦車連隊2つ、空挺歩兵連隊4つ、空挺騎兵連隊2つ、空挺自走砲兵大隊4つからなる師団。
日本連邦国防軍編成
国防海軍編成
→第一艦隊…北太平洋方面に配置される主力艦隊。対ソや対米戦の際の主力と位置付けられる。今は単冠が母港になってる。
→第二艦隊…南太平洋方面部隊。対米戦の際の補助部隊だが、まあ、同盟国なので使うことはないだろうということで、事実上の他国への派遣部隊となっている。横須賀が母港。
→第三艦隊…日本海方面の部隊。舞鶴が母港。ロシア連邦海軍太平洋艦隊母港のウラジオストクもある地域だから、そこそこ強い編成。
→第四艦隊…呉軍港を母港とする艦隊で、どこかが攻められたらそこに増援として派遣される艦隊で、最強の戦力が配備されている。
→第五艦隊…鎮海を母港とする艦隊。ロシアか中国が動いたらすぐに対応できる配置の艦隊。
→第六艦隊…平沢港が母港。中国艦隊への対処部隊。
→第七艦隊…母港は佐世保で、対中国の要ともいえる。
→第八艦隊…基隆港を母港としている部隊。対中国の最前線と言われている。
→第九艦隊…宿毛に新設された予備府という新しい軍港に配備される艦隊で、言ってしまえば予備役を集めた場所。予備役艦艇は普通ならモスボール保存するだけだが、日本では定期的に近代化改修も施している。
→第一警備隊…大島警備府に配備される警備隊。
→第二警備隊…大奏警備府に配備される警備隊。
→第三警備隊…宿毛に新設された予備府の警備隊。
→第四警備隊…大阪警備府に配置される警備隊。
→第五警備隊…横須賀鎮守府に配置される警備隊。
→第六警備隊…舞鶴鎮守府配備の警備隊。
→第七警備隊…呉の警備隊。
→第八警備隊…佐世保にいる警備隊。
→第九警備隊…単冠鎮守府配置の警備隊。
→第十警備隊…台湾の高雄にある高雄警備府の警備隊。
→第十一警備隊…朝鮮半島の鎮海にある鎮海警備府の警備隊。
→第一遣外艦隊…海外派遣専門艦隊だが、増援艦隊でもある。
→第二遣外艦隊…基本的には第一遣外艦隊と役割は同じ。
→第三遣外艦隊…基本的には第一遣外艦隊と役割は同じ。
鎮守府は戦艦や空母や軽空母、ミサイル巡洋艦などが配備されたりするが、警備府は駆逐艦やフリゲートしかない。
国防陸軍常設師団、独立旅団一覧
→戦車第一師団…1942年から続く歴史ある機甲師団。現在の編成は戦車連隊4つと機動歩兵連隊4つ、騎兵連隊4つ、航空大隊1つ、鉄道大隊1つ、自走砲兵大隊4つからなる大規模な機甲師団で、編成規模は世界最大。運用は、なんと、機甲師団では珍しく複数の連隊を引き抜いて臨時の支隊を多数編成し、同時に複数箇所で戦闘を実施、歩兵師団を支援したり、敵戦線を突破するのが役割。騎兵がいるなんて時代遅れと思うかもしれないが、騎兵というのは名称ばかりで、国防陸軍は騎兵という兵科はあるものの、実態は豆戦車を運用し、偵察や歩兵支援や対戦車戦闘をする戦車部隊のようなもの。種別は機甲師団。
→戦車第二師団…基本的には編成年も規模も同じ。強いて言うなら、史実と違って全滅しなかったことぐらい。
→戦車第三師団…戦車第一師団と基本的に編成年も規模も同じ。
→戦車第四師団…編成年、規模共に戦車第一師団と同じ。
→戦車第五師団…1978年編成の部隊だが、規模や役割は戦車第一師団と同じ。
→戦車第六師団…1981年編成部隊だが規模や役割は戦車第一師団と同じ。
→戦車第七師団…1985年編成だが規模や役割は戦車第一師団と同じ。
→戦車第八師団…2001年編成だが規模や役割は同じ。というか、なぜか2001年まで残っていた第234師団(旧日本陸軍の機動打撃師団)を改編して編成した。
→第一独立装甲旅団…戦車連隊1つと機動歩兵連隊1つと騎兵連隊1つと自走砲兵大隊1つからなる独立装甲旅団で、機動的な遊撃や即時展開、、即応を前提としている。
→独立第二装甲旅団…第一独立装甲旅団と編成も役割も同じ。
→独立第三装甲旅団…第一独立装甲旅団と編成も役割も同じ。
→第一独立重装甲連隊→重戦車大隊1つ、機動歩兵大隊2つ、自走砲兵大隊1つからなる打撃部隊の先頭に立って戦ったりする部隊。即応能力は若干高め。
→第二独立重装甲連隊→第一独立重装甲連隊と編成も運用も同じ。
→第三独立重装甲連隊→第一独立重装甲連隊と編成も運用も同じ。
→近衛第一師団…近衛歩兵連隊4つと騎兵連隊2つと航空連隊1つと鉄道連隊2つを擁する天皇陛下の護衛や儀仗部隊としての役割、敵前線を突破する役割がある。
→近衛第二師団…近衛第一師団と役割も編成も同じ。
→近衛第三師団…近衛第一師団と役割も編成も同じ。
→第一師団…歩兵連隊4つと即応旅団1つと騎兵連隊2つと自走砲兵大隊2つからなる師団。関東圏の防衛が任務。種別では地域配備師団。
→第二師団…編成は第一師団に同じ。関東圏防衛が任務。
→第三師団…編成は第一師団に同じ。東北防衛が任務。
→第四師団…編成は第一師団に同じ。東北防衛が任務。
→第五師団…編成は第一師団に同じ。近畿防衛が任務。
→第六師団…編成は第一師団に同じ。近畿防衛が任務。
→第七師団…編成は第一師団に同じ。北海道防衛が任務。
→第八師団…編成は第一師団に同じ。北海道防衛部隊。
→第九師団…編成は第一師団に同じ。中部防衛部隊。
→第十師団…編成は第一師団に同じ。中部防衛のための部隊。
→第十一師団…編成は第一師団に同じ。中国地方防衛の部隊。
→第十二師団…編成は第一師団に同じ。中国地方防衛部隊。
→第十三師団…編成は第一師団に同じ。四国地方防衛の部隊。
→第十四師団…編成は第一師団に同じ。四国方面部隊。
→第十五師団…九州防衛のための部隊で、編成は第一師団に同じ。
→第十六師団…編成は第一師団に同じ。九州方面部隊。
→第十七師団…編成は第一師団に同じ。沖縄防衛専門部隊。
→第十八師団…編成は第一師団に同じ。南樺太防衛部隊。
→第十九師団…編成は第一師団に同じ。北方領土防衛部隊。
→第二十師団…編成は第一師団に同じ。台湾防衛部隊。
→第二十一師団…編成は第一師団に同じ。朝鮮半島北部国境防衛部隊。
→第二十二師団…編成は第一師団に同じ。朝鮮半島北部国境後方防衛部隊。
→第二十三師団…編成は第一師団に同じ。朝鮮半島中央部防衛部隊。
→第二十四師団…編成は第一師団に同じ。朝鮮半島中央部防衛部隊。
→第二十五師団…編成は第一師団に同じ。朝鮮半島南部防衛部隊。
→第二十六師団…編成は第一師団に同じ。朝鮮半島南部防衛部隊。
→第二十七師団…歩兵連隊4つと騎兵連隊3つ、戦車連隊1つ、機動砲兵大隊1つ、航空大隊1つ、自走砲兵大隊1つからなる機動打撃師団の後継者ともいえる部隊。関東圏配備。というか、種別によると機動打撃師団。
→第二十八師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百一師団を改編して編成した。東北方面部隊。
→第二十九師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百二師団を改編して編成した。北海道方面部隊。
→第三十師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百五師団を改編して編成。近畿方面に配備。
→第三十一師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百六師団を改編して編成した。中部方面配備。
→第三十二師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百九師団を改編して編成した。中国方面配備。
→第三十三師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百十二師団を改編して編成した四国方面部隊。
→第三十四師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百十四師団を改編して編成した九州方面部隊。
→第三十五師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百十六師団を改編して編成した南樺太方面部隊。
→第三十六師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百二十一師団を改編して編成した部隊。朝鮮半島中央部配備。
→第三十七師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百二十二師団を改編して編成した部隊。朝鮮半島南部に配置。
→第三十八師団…第二十七師団と編成は同じだが、旧日本軍の第二百二十二師団を改編して編成した部隊。台湾防衛部隊。
→第三十九師団…歩兵連隊4つと騎兵連隊4つ、戦車連隊4つと航空連隊2つと自走砲兵大隊2つと鉄道大隊4つからなる師団で、他の種類の師団が連隊1つ壊滅したりしたら、壊滅した連隊を引き取って代わりに代替用の連隊を派遣し、壊滅した連隊の再訓練や補充をする補充師団という部隊。関東圏配備。
→第四十師団…編成は第三十九師団に同じ。北海道配備。
→第四十一師団…編成は第三十九師団に同じ。九州配備。
→第四十二師団…編成は第三十九師団に同じ。朝鮮半島中央部配備。
→第四十三師団…編成は第三十九師団に同じ。朝鮮半島南部配備。
→第四十四師団…南樺太配備。編成は第三十九師団に同じ。
→第四十五師団…編成は第三十九師団に同じ。台湾配備。
日本国防陸軍の師団はこれらは全て常設師団で、特設師団ではないが、特長が一つある。それは、全ての師団が基礎となる編成は四単位師団なのだ。歩兵連隊4個かそれに準ずる連隊4つがちゃんと全ての師団編成に入っている。普通なら時代遅れなのだが、日本の師団運用は1個連隊基幹の支隊を多数同時編成して同時多発的か短期連続で戦闘を継続することなので大して問題ではないと思われたから。また、補充師団により、前線部隊の戦闘力をできるだけ維持する機構ができてる。また、師団は他にも機甲師団や機動打撃師団、地方配備型師団がある。地方配備型師団は打撃よりも防御に重点が置かれており、機甲師団や機動打撃師団が打撃戦力で、有事には地域配備師団が足止めして機甲師団や機動打撃師団が反撃することになっている。また、その際に地域配備師団などの継戦時間を補充師団が長引かせる。他国への部隊派遣は機甲師団か独立装甲旅団を派遣する場合が多め。独立重装甲連隊も他国派遣は視野に入れてるが、基本的には反撃作戦の先頭部隊。これらは全て常用師団であり、現役の兵士達の師団。
日本国防陸軍特設師団
→第四十六師団…特設師団で、予備役により編成される。よって、師団として普段はカウントされないが、2週間以内に徴収可能となっている。歩兵連隊4つと騎兵連隊2つと自走砲兵大隊1つとオートバイ連隊1つと鉄道大隊1つで編成される師団。
→第四十七師団…編成や運用などは第四十六師団と同じ。
→第四十八師団…編成や運用などは第四十六師団と同じ。
→第四十九師団…編成や運用などは第四十六師団と同じ。
→第五十師団…編成や運用などは第四十六師団と同じ。
→第五十一師団…編成や運用などは第四十六師団と同じ。
→第五十二師団…編成や運用などは第四十六師団と同じ。
→第五十三師団…編成や運用などは第四十六師団と同じ。
日本陸軍警備師団
→第一警備師団…歩兵連隊4つ、憲兵大隊4つ、自走砲兵大隊2つ、騎兵連隊2つからなる部隊。
→第二警備師団…第一警備師団と編成も運用も同じ。
→第三警備師団→第一警備師団と編成も運用も同じ。
→第四警備師団…第一警備師団と編成も運用も同じ。
→第五警備師団…第一警備師団と編成も運用も同じ。
日本陸軍空挺師団
→第一空挺師団…空挺戦車連隊2つ、空挺歩兵連隊4つ、空挺騎兵連隊2つ、空挺自走砲兵大隊4つからなる師団。
→第二空挺師団…空挺戦車連隊2つ、空挺歩兵連隊4つ、空挺騎兵連隊2つ、空挺自走砲兵大隊4つからなる師団。
→第三空挺師団…空挺戦車連隊2つ、空挺歩兵連隊4つ、空挺騎兵連隊2つ、空挺自走砲兵大隊4つからなる師団。
日本連邦国防軍編成
国防海軍編成
→第一艦隊…北太平洋方面に配置される主力艦隊。対ソや対米戦の際の主力と位置付けられる。今は単冠が母港になってる。
→第二艦隊…南太平洋方面部隊。対米戦の際の補助部隊だが、まあ、同盟国なので使うことはないだろうということで、事実上の他国への派遣部隊となっている。横須賀が母港。
→第三艦隊…日本海方面の部隊。舞鶴が母港。ロシア連邦海軍太平洋艦隊母港のウラジオストクもある地域だから、そこそこ強い編成。
→第四艦隊…呉軍港を母港とする艦隊で、どこかが攻められたらそこに増援として派遣される艦隊で、最強の戦力が配備されている。
→第五艦隊…鎮海を母港とする艦隊。ロシアか中国が動いたらすぐに対応できる配置の艦隊。
→第六艦隊…平沢港が母港。中国艦隊への対処部隊。
→第七艦隊…母港は佐世保で、対中国の要ともいえる。
→第八艦隊…基隆港を母港としている部隊。対中国の最前線と言われている。
→第九艦隊…宿毛に新設された予備府という新しい軍港に配備される艦隊で、言ってしまえば予備役を集めた場所。予備役艦艇は普通ならモスボール保存するだけだが、日本では定期的に近代化改修も施している。
→第一警備隊…大島警備府に配備される警備隊。
→第二警備隊…大奏警備府に配備される警備隊。
→第三警備隊…宿毛に新設された予備府の警備隊。
→第四警備隊…大阪警備府に配置される警備隊。
→第五警備隊…横須賀鎮守府に配置される警備隊。
→第六警備隊…舞鶴鎮守府配備の警備隊。
→第七警備隊…呉の警備隊。
→第八警備隊…佐世保にいる警備隊。
→第九警備隊…単冠鎮守府配置の警備隊。
→第十警備隊…台湾の高雄にある高雄警備府の警備隊。
→第十一警備隊…朝鮮半島の鎮海にある鎮海警備府の警備隊。
→第一遣外艦隊…海外派遣専門艦隊だが、増援艦隊でもある。
→第二遣外艦隊…基本的には第一遣外艦隊と役割は同じ。
→第三遣外艦隊…基本的には第一遣外艦隊と役割は同じ。
鎮守府は戦艦や空母や軽空母、ミサイル巡洋艦などが配備されたりするが、警備府は駆逐艦やフリゲートしかない。
- 1.日本連邦陸海軍編成設定集。
- 2.日本連邦国の陸軍車両設定集。
- 3.日本連邦陸軍車両、海軍艦艇設定集。
- 4.異世界軍兵器
- 5.第一話、転移直後、日パ戦争勃発…海戦開始
- 6.二話、パガンダ滅亡
- 7.三話、パガンダ南方沖海戦
- 8.第四話、レイフォリア沖海戦
- 9.第五話、レイフォル本土上陸、終戦
- 10.第六話。国防軍増強。そして、レイフォル警備軍設立。
- 11.第七話、異世界国家への艦隊派遣。
- 12.第八話、グラ・バルカス帝国の軍拡への道…
- 13.第九話。ムー国に到着
- 14.第十話。ムーとの会談後、強化されるレイフォル自警団
- 15.第十一話。レソ国境紛争、ドールト川攻防戦…part0、戦闘開始前夜
- 16.第十二話。レソ国境紛争。ドールト川攻防戦part1。紛争の前哨戦。
- 17.第十三話、レソ国境紛争の頃のグラ・バルカス帝国では…アンタレス戦闘機の派生型登場…
- 18.第十四話。ミリシアルの発展①
- 19.第十五話。ミリシアルの発展②。
- 20.第十六話。レソ国紛争。ドールト川攻防戦part②。決戦
- 21.第十七話。レソ国境紛争③ドールト川攻防戦Part③。決戦後編。
- 22.第十八話。レソ国境戦④。撤退戦①
- 23.第十九話。レソ国境戦⑤。撤退戦②。