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幸せというものを追い求めて

#4

第三話。学校と無理した貼り付けの笑み(下校編)

 僕はリュックを背負い、下校の道に着く…

 そして、ゆっくりとした足取りで道を歩く…
 僕は、これで幸せなのかな?
 そもそも、感情がないからどうなのかが本当にはわからないけれど…
 でも、これが望んでた結末なのか?
 
 わからない…でも、言えることが一つある…それは…
 「こんなの望んでた人生じゃない…」

 なんて僕は不幸せなんだろうか?なぜ僕は一部の感情を失った?本当に幸せなのか?
 そんなわけがない‼︎
 僕だって人間だ‼︎
 
 でもどうすればいいかな?

 マンションのエントランスに到着する…鍵を差し込み、エントランスの扉を開けて入る。
 まだ母はいない筈。三階まで駆け上がり、302号室の鍵を開ける。
 「ただいま」
 何も返答は返ってこない…
 僕は急いで水筒を洗って干し、服を制服から私服に着替える。シンプルな色の服を着て、上着を着て、リュックに教科書やノートを入れる。
 「行ってきます…」
 塾へ向かって僕はいつもの如く歩き出す…

作者メッセージ

短いです。
まあ、細分化しててネタがないんですよ。
まあ、暗いパートは暫く続きますが、そのうち変わり始めるので…元がわからないと変化もわからないでしょ?

2026/01/16 08:12

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PG-12 #暴力表現

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