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異世界共和国戦記

#3

技術力についての設定集

はい、小説初心者なので、投稿期間を短縮するために書いております。
まあ、よろしくお願いします。
ぜひ読んでください。

設定集。海軍編(陸軍設定は少ないから下にちょこつと書いとく)

まず、全体総括として先に言うと、技術力低いよ。
なんでって、まあ、単純だけれども、80年そこらで冶金技術そんなに高くなる?
無理だよね?
その世界線での会話(要約版)
海軍技術局の要人「どうにかして強力な軍艦を作りたいので、船体全てを鉄で作った軍艦を建造してくれ。」
造船所の幹部「不可能です。木造船しか作れません。」
海軍技術局要人「は?じゃあどうするの?」
造船所の幹部「木造船に大砲積むしかないかと…」

まあ、この世界はそんな感じで、無線はあるし、機関もあるし、大砲や機銃はあっても完全木造です。
しかし、世の中例外は常にあるもので、共和国だけは、「船体に鉄板貼ればよくね?」ってなって装甲自体はあります。まあ、機銃ぐらいなら防げますよ。大砲相手だと心許ないけれど。
あと、まだ二線級などでは戦列艦が現役だったりしますよ。あと、大砲は青銅製から鉄製になったばっかりだから、青銅製の大砲積んだ軍艦も登場します。

陸軍技術設定集
…木の車体にゴムのタイヤつけて、エンジン(100馬力未満)を積んだだけだよ。
いちおう、青銅式の大砲ならあるよ。
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作者メッセージ

はい、理解を深めてもらうためのやつです。
まあ、そのうちちゃんとしたのは書くよ。

2025/10/09 15:47

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