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異世界共和国戦記

#2

プロローグ。この世界の共和国視点。

 転移歴81年10月2日、
 共和国海軍の第一主力艦隊が誇る戦艦…前世界の戦艦を元にアイオワと名付けられたその戦艦は、海上を巡航速度の12ノットで航行していた。
 そしてそこのすぐ側には甲板が平べったい軍艦が八隻、他の巨砲を抱えた大型の軍艦が十隻、さらに外周には大型砲を抱えたスマートな船体の軍艦が十二隻、比較的小口径砲を備えるスマートな艦が十四隻、艦隊に配備される最小規模の外洋航行艦と思われる小型艦が三十八隻、航跡を残しながら東方へ向かう。
 巨砲を抱える大型艦は戦艦であり、平べったい軍艦は空母であり、大型砲装備のスマートな軍艦は重巡洋艦…こちらの世界ての用語では砲列艦…小型砲装備のスマートな軍艦が軽巡洋艦…こちらの世界でいう巡洋艦…そして、外周にいる小型艦が駆逐艦である。
 それらの第一主力艦隊主力部隊は今、演習海域に向かっていた。
 共和国海軍はこの世界で第二位の規模を誇る海軍だ。主力艦隊の数で言うならば、帝国海軍の主力艦隊は15個あり、共和国海軍は9つあり、王国海軍は6つの主力艦隊を擁する。
 さらに、主力艦隊の保有艦艇数でいうならば、帝国海軍は百六十隻前後、共和国海軍は百三十隻前後、王国は六十隻前後…
 確かに共和国は二位だが、一位は比べものにならないほど数が多い国家だ。
 共和国は独立国であり、海軍は独立を守るために諸島国家であるからこそ重要である。しかし、今ではその独立国の立場を失うかもしれない。
 共和国海軍はだからこそ、空母に力を入れていた。各国が大艦巨砲主義を唱える中、各国が小型空母しか作らない中で中型空母や大型空母を唯一建造した国…
 この共和国は未来にどう活躍するのか…
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作者メッセージ

あまり作り込みに期待しないでください。
 というか、そりあえず投稿したかったので、朝に学校登校前に10分で新規登録から小説書くまでやってます。
 温かい目で見つつ、アドバイスよろしく。
 というか、どうすれば上手く書けますか?
 ちなみに、流れは大まかには決まってても具体的には決まってないのでたまに聞いてしまうかもしれないです。
 何卒、この新米小説家にアドバイスよろしく。
 まあ、学生で受験生ですが、頑張ります。

2025/10/09 07:50

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PG-12 #暴力表現

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