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コメントは絶対に暴言はやめてください。それ以外は基本的にはフリーですよ。
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共和国陸戦兵器
モンスター重戦車
→後に登場する火力のインフレ期間の重戦車。40口径155mm対戦車砲を装備した狂気の代物。
パーシング重戦車
→後に登場する火力のインフレと言われる時期の戦車。50口径90mm対戦車砲を装備している重戦車。
シャーマン戦車
→多数の派生型がいる一般的な戦車。いちおう、型式はしっかりある。基本的にはシャーマン(75w)が主流だが、シャーマン(76w)も少数だが生産されている。(45w)は38口径75mm戦車砲を装備した型式で、(76w)は52口径76.2mm対戦車砲を装備した型式。装甲は最大76mm。
ファイアフライ戦車
→58.3口径76.2mm対戦車砲を装備したシャーマンの改良型。装甲も80mm程度まで最大で増厚されている。
ジャンボ重突撃戦車
→シャーマンの派生型。時速40kmから38kmまで下がり、代わりに分厚いところでは200mm以上、平均的に150mm以上、正面は最低177mmという狂気的重装甲を手にした。これにより、敵の対戦車砲がいる地点を強行突破可能とされている。
グリズリー突撃戦車
→グリズリーと名はつくが、実際はM4、105mm突撃戦車に酷似しており、23口径105mm榴弾砲を装備し、装甲を78mmまで厚くし、歩兵支援に使われる。歩兵師団や自動車化師団配備。シャーマンの派生型。
セクストン自走砲
→31口径87.6mm榴弾砲を装備した自走砲。比較的継戦能力が高い。自動車化師団に配備されるオープントップ車両。シャーマンの派生型。
スキンク対空戦車
→20mm機関砲を四門装備した対空戦車で、いろんな師団に配備される。シャーマンの車体流用。
プリーストン自走砲
→23口径105mm榴弾砲をオープントップで装備した自走砲。シャーマンの派生型。
ビッグショット自走砲
→25口径155mm榴弾砲を装備しているが、203mmカノン砲に換装したものや250mm迫撃砲を搭載したものもある。シャーマンの派生型。
ジャクソン戦車駆逐車
→50口径90mm対戦車砲を装備した代わりに紙装甲の対戦車自走砲と言うべき代物。シャーマンの車体を流用。
DD戦車
→シャーマンに水陸両用機能をつけたやつ。代わりに、水上走行中は主砲は打てない。ただし、上陸後すぐに戦闘体制を取れるという強みはあるし、水上航行時は強襲艇などよりは被弾面積が狭く、生存率もそこそこある。
カリオペ戦車
→60連装か64連装でロケット弾発射機を砲塔上部に装備する。また、砲身の角度によりロケット砲の角度も変わる。そして、現実とは違い、主砲は75mm砲装備で、ちゃんと撃てる。シャーマンの車体と砲塔流用型。
スーパーシャーマン戦車
→44口径105mm対戦車砲を装備した開発段階の戦車。とは言ってもあとは弾薬庫の配置の微調整と燃料タンクの大きさの調整だけですが…シャーマンの派生型。
マクマト自走砲
→160mm迫撃砲を装備した自走迫撃砲。シャーマンの派生型。
カンガルー装甲兵員輸送車
→兵員8名を輸送可能なシャーマンの派生型。
グラント中戦車
→54口径37mm戦車砲と40口径75mm戦車砲を装備したシャーマンの前型。もちろん欠陥だらけ。それでも性能だけならまだ一線級だから王国へ供与される。
スチュアート軽戦車
→共和国唯一の現役戦車。既に新型は研究中。54口径37mm戦車砲を装備した軽戦車。史実のアメリカ軍のM5に近い性能と見た目をしている。
王国陸戦兵器
Mk.2a~e型歩兵戦車
→50口径40mm対戦車砲を装備した歩兵戦車。巡航戦車は開戦後すぐに壊滅したからこいつが健在な数少ない国産機甲戦力。
Mk.2F型歩兵戦車
→主砲を60口径57mm戦車砲に換装したタイプ。
Mk.2G型自走砲
→55口径76.2mm対戦車砲を装備した自走対戦車砲。ただし、17ポンド砲は如何なる戦車をも破砕する火力を与えてくれたが、代わりに、移動中は射撃できないという少なくない欠点と装甲を犠牲にしたという問題点がある。
クルセーダー巡航戦車
→開戦時に前線に配置されてたからすぐ壊滅した車両。Mk.2が歩兵戦車として歩兵支援のために量産されていたのに対して本車は機動戦用戦力で、突破された場所の火消しだったから、量産はされたが、歩兵が主役と当時は思われていたので、歩兵戦車に生産数で劣った。現実とは違って57mm砲装備車両。今は数を揃えてる最中。本来なら歩兵戦車より対戦車火力は高いが、生産数不足からまだ訓練所で待機中。そのうち戦線に参加するかも?
クロムウェル巡航戦車
→王国は負けるために戦ってるわけではないし、共和国に頼りっぱなしなをけにはいかず、75mm砲装備の戦車を開発して75mm級の砲戦に追いつこうとして開発した。38口径75mm戦車砲を装備した新型巡航戦車で、高速を誇る代わりに防御力は犠牲になったが、火力は世界水準に追いつきかけた…本車は暫くは戦線に登場しないが、そのうち登場する…周辺国の火力のインフレ開始後に…
センチュリオン巡航戦車
→火力のインフレ期間の登場の戦車で、前期型は55口径76.2mm対戦車砲装備で、後期型は67口径84mm対戦車砲を装備している。王国で最も完成された諸島大戦の戦車であり、主力戦車の一代目とすら言われることとなる傑作車両だが、登場時期は化け物だらけで…
帝国陸戦兵器
一型戦車
→7.92mm機銃二挺を装備した豆戦車で、既に生産は縮小されているが、偵察任務や砲兵隊の着弾観測任務に使いやすいから細々と生産されている。
二型戦車
→20mm機関砲一門をそうびしている豆戦車で、歩兵支援のために生産はされている。実際に、歩兵相手ならまだ使えるから。ただし、あまり強くはない模様。また、自走砲に改造された車両も多い。
三型戦車
→前期型と後期型があり、前期型は対戦車戦闘の主力として開発されたのに対して後期型は四型戦車が対戦車戦闘主力になり、立場を失い、歩兵戦車に成り下がったタイプ。前期型は60口径50mm対戦車砲を装備し、後期型は24口径75mm戦車砲を装備している。後期型のは初期の四型戦車の主砲と同型だったりする。低初速で対戦車には向かなくても歩兵に榴弾叩き込むなら十分って発想。
四型戦車
→初期型と中期型と後期型と末期型があり、諸島大戦全期間で使われ、その後の戦争や紛争でも活躍するベストセラー戦車。初期は三型を後方から支援する支援戦車として24口径75mm戦車砲装備だったが、三型の対戦車火力が不足し、巡航戦車なら撃破できたのに歩兵戦車に手こずったから、本車は中期型で42口径75mm戦車砲に換装、後期型では48口径75mm戦車砲になり、末期型ではコストカットのために砲塔旋回装置が主導になり、照準器が旧式になり、主砲も46口径75mm戦車砲装備になる予定。また、火力のインフレ期間には戦時急増型として重戦車不足を補うために、後部や側面装甲を削って43口径88mm戦車砲をそうびした型式も登場する。諸島大戦戦後も諸島の戦力を支える縁の下の力持ちになる車両。
パンター戦車
→70口径75mm対戦車砲を装備した重戦車と渡り合える中戦車…ただ、火力のインフレ期間に登場したのが運の尽き…高火力戦車と同期になってしまい、特に無双するわけでもなかった。なんなら、火力インフレ期間の対戦車戦闘用戦車では比較的低火力になってしまった…
ティーガーⅠ重戦車
火力のインフレを引き起こすことになる張本人。56口径88mm戦車砲を装備した重戦車。
ティーガーⅡ重戦車
→パーシング登場により焦って作られた重戦車。王国軍からはロイヤルタイガー、共和国軍からはキングタイガーと言われることになる重戦車で、両軍からは厄介な戦車と断定されすことになる。71口径88mm対戦車砲を装備しており、戦車としては最強クラスの貫通力がある。
マルダー自走対戦車砲
→二型戦車の砲塔を撤去して42口径75mm対戦車砲を装備している。
ヘッツァー駆逐戦車
→48口径75mm戦車砲を装備した自走対戦車砲ともいえる駆逐戦車。
四型駆逐戦車
→48口径75mm戦車砲を装備した駆逐戦車で砲塔はなく、主砲を車体に直接配置した結果、重量に余裕があり、速度も防御力も向上した。代わりに側面に回り込まれると大変だが、逆に言えば包囲されなければいいじゃないかってことで無視された。
ナースホルン対戦車自走砲
→71口径88mm対戦車砲を装備した戦車撃破専門車両。
エレファント重駆逐戦車
→史実と違って55口径128mm対戦車砲を装備した対戦車戦闘最強格と戦車で、重装甲も相まって共和国の化け物重戦車とも渡り合える結果となった。
レーヴェ重戦車
→まともな数を運用されている中では最大級の戦車で、史実より強力な48口径15cm対戦車砲を装備しているが、それでも低速という問題点はあった。ただし、あまり量産も積極的ではなく、なんなら帝国軍内ではその分エレファントを作るべきと言われる始末…
マウス超重戦車
→大量生産はされないが、後に諸島で戦後まで若干運用されることになる戦車の一つ。55口径128mm対戦車砲と38口径75mm戦車砲を装備した戦車。
E-25
→出来る限り規格化するEシリーズの一両で、通称はゴキブリ。70口径75mm対戦車砲を装備した駆逐戦車だが、20mm機関砲を砲塔として装備する…
E-50
→Eシリーズの一両。70口径75mm戦車砲装備のパンターの後継車で装甲とエンジンが改善されている。側面も防御力が高くなっている。
E-75
→Eシリーズの一両で、75口径88mm対戦車砲を装備した重戦車。ティーガーⅡの後継車として目されている。
Eシリーズはまだ全車両ともに研究段階です。
B1重戦車
→はい、元ネタはもちろんあの有名なルノーB1bisですよ。あ、帝国は一応、昔、内戦を経験してて、その時の敵対勢力の戦車で、占領地の統治を担当する部隊に配備されている所謂鹵獲戦車。32口径47mm戦車砲と17口径75mm戦車砲を装備している。
AMR-33偵察戦車
→7.5mm機銃を装備した軽戦車で、偵察や弾着観測用。ただし、鹵獲戦車で、一型戦車よりも低性能だから占領地駐屯部隊などの二線級部隊配備。
D2中戦車
→二線級部隊(鹵獲品での編成部隊)の主力戦車。40口径47mm戦車砲を装備している。
R-40軽戦車
→二線級部隊の軽戦車で、33口径37mm戦車砲を装備した主力軽戦車。
S-35騎兵戦車
→機動力重視の48口径47mm戦車砲を装備した二線級部隊では最強クラスの中戦車相当の車両。
パナール装甲車
→装輪式で25mm対戦車砲を装備した装甲車。
モンスター重戦車
→後に登場する火力のインフレ期間の重戦車。40口径155mm対戦車砲を装備した狂気の代物。
パーシング重戦車
→後に登場する火力のインフレと言われる時期の戦車。50口径90mm対戦車砲を装備している重戦車。
シャーマン戦車
→多数の派生型がいる一般的な戦車。いちおう、型式はしっかりある。基本的にはシャーマン(75w)が主流だが、シャーマン(76w)も少数だが生産されている。(45w)は38口径75mm戦車砲を装備した型式で、(76w)は52口径76.2mm対戦車砲を装備した型式。装甲は最大76mm。
ファイアフライ戦車
→58.3口径76.2mm対戦車砲を装備したシャーマンの改良型。装甲も80mm程度まで最大で増厚されている。
ジャンボ重突撃戦車
→シャーマンの派生型。時速40kmから38kmまで下がり、代わりに分厚いところでは200mm以上、平均的に150mm以上、正面は最低177mmという狂気的重装甲を手にした。これにより、敵の対戦車砲がいる地点を強行突破可能とされている。
グリズリー突撃戦車
→グリズリーと名はつくが、実際はM4、105mm突撃戦車に酷似しており、23口径105mm榴弾砲を装備し、装甲を78mmまで厚くし、歩兵支援に使われる。歩兵師団や自動車化師団配備。シャーマンの派生型。
セクストン自走砲
→31口径87.6mm榴弾砲を装備した自走砲。比較的継戦能力が高い。自動車化師団に配備されるオープントップ車両。シャーマンの派生型。
スキンク対空戦車
→20mm機関砲を四門装備した対空戦車で、いろんな師団に配備される。シャーマンの車体流用。
プリーストン自走砲
→23口径105mm榴弾砲をオープントップで装備した自走砲。シャーマンの派生型。
ビッグショット自走砲
→25口径155mm榴弾砲を装備しているが、203mmカノン砲に換装したものや250mm迫撃砲を搭載したものもある。シャーマンの派生型。
ジャクソン戦車駆逐車
→50口径90mm対戦車砲を装備した代わりに紙装甲の対戦車自走砲と言うべき代物。シャーマンの車体を流用。
DD戦車
→シャーマンに水陸両用機能をつけたやつ。代わりに、水上走行中は主砲は打てない。ただし、上陸後すぐに戦闘体制を取れるという強みはあるし、水上航行時は強襲艇などよりは被弾面積が狭く、生存率もそこそこある。
カリオペ戦車
→60連装か64連装でロケット弾発射機を砲塔上部に装備する。また、砲身の角度によりロケット砲の角度も変わる。そして、現実とは違い、主砲は75mm砲装備で、ちゃんと撃てる。シャーマンの車体と砲塔流用型。
スーパーシャーマン戦車
→44口径105mm対戦車砲を装備した開発段階の戦車。とは言ってもあとは弾薬庫の配置の微調整と燃料タンクの大きさの調整だけですが…シャーマンの派生型。
マクマト自走砲
→160mm迫撃砲を装備した自走迫撃砲。シャーマンの派生型。
カンガルー装甲兵員輸送車
→兵員8名を輸送可能なシャーマンの派生型。
グラント中戦車
→54口径37mm戦車砲と40口径75mm戦車砲を装備したシャーマンの前型。もちろん欠陥だらけ。それでも性能だけならまだ一線級だから王国へ供与される。
スチュアート軽戦車
→共和国唯一の現役戦車。既に新型は研究中。54口径37mm戦車砲を装備した軽戦車。史実のアメリカ軍のM5に近い性能と見た目をしている。
王国陸戦兵器
Mk.2a~e型歩兵戦車
→50口径40mm対戦車砲を装備した歩兵戦車。巡航戦車は開戦後すぐに壊滅したからこいつが健在な数少ない国産機甲戦力。
Mk.2F型歩兵戦車
→主砲を60口径57mm戦車砲に換装したタイプ。
Mk.2G型自走砲
→55口径76.2mm対戦車砲を装備した自走対戦車砲。ただし、17ポンド砲は如何なる戦車をも破砕する火力を与えてくれたが、代わりに、移動中は射撃できないという少なくない欠点と装甲を犠牲にしたという問題点がある。
クルセーダー巡航戦車
→開戦時に前線に配置されてたからすぐ壊滅した車両。Mk.2が歩兵戦車として歩兵支援のために量産されていたのに対して本車は機動戦用戦力で、突破された場所の火消しだったから、量産はされたが、歩兵が主役と当時は思われていたので、歩兵戦車に生産数で劣った。現実とは違って57mm砲装備車両。今は数を揃えてる最中。本来なら歩兵戦車より対戦車火力は高いが、生産数不足からまだ訓練所で待機中。そのうち戦線に参加するかも?
クロムウェル巡航戦車
→王国は負けるために戦ってるわけではないし、共和国に頼りっぱなしなをけにはいかず、75mm砲装備の戦車を開発して75mm級の砲戦に追いつこうとして開発した。38口径75mm戦車砲を装備した新型巡航戦車で、高速を誇る代わりに防御力は犠牲になったが、火力は世界水準に追いつきかけた…本車は暫くは戦線に登場しないが、そのうち登場する…周辺国の火力のインフレ開始後に…
センチュリオン巡航戦車
→火力のインフレ期間の登場の戦車で、前期型は55口径76.2mm対戦車砲装備で、後期型は67口径84mm対戦車砲を装備している。王国で最も完成された諸島大戦の戦車であり、主力戦車の一代目とすら言われることとなる傑作車両だが、登場時期は化け物だらけで…
帝国陸戦兵器
一型戦車
→7.92mm機銃二挺を装備した豆戦車で、既に生産は縮小されているが、偵察任務や砲兵隊の着弾観測任務に使いやすいから細々と生産されている。
二型戦車
→20mm機関砲一門をそうびしている豆戦車で、歩兵支援のために生産はされている。実際に、歩兵相手ならまだ使えるから。ただし、あまり強くはない模様。また、自走砲に改造された車両も多い。
三型戦車
→前期型と後期型があり、前期型は対戦車戦闘の主力として開発されたのに対して後期型は四型戦車が対戦車戦闘主力になり、立場を失い、歩兵戦車に成り下がったタイプ。前期型は60口径50mm対戦車砲を装備し、後期型は24口径75mm戦車砲を装備している。後期型のは初期の四型戦車の主砲と同型だったりする。低初速で対戦車には向かなくても歩兵に榴弾叩き込むなら十分って発想。
四型戦車
→初期型と中期型と後期型と末期型があり、諸島大戦全期間で使われ、その後の戦争や紛争でも活躍するベストセラー戦車。初期は三型を後方から支援する支援戦車として24口径75mm戦車砲装備だったが、三型の対戦車火力が不足し、巡航戦車なら撃破できたのに歩兵戦車に手こずったから、本車は中期型で42口径75mm戦車砲に換装、後期型では48口径75mm戦車砲になり、末期型ではコストカットのために砲塔旋回装置が主導になり、照準器が旧式になり、主砲も46口径75mm戦車砲装備になる予定。また、火力のインフレ期間には戦時急増型として重戦車不足を補うために、後部や側面装甲を削って43口径88mm戦車砲をそうびした型式も登場する。諸島大戦戦後も諸島の戦力を支える縁の下の力持ちになる車両。
パンター戦車
→70口径75mm対戦車砲を装備した重戦車と渡り合える中戦車…ただ、火力のインフレ期間に登場したのが運の尽き…高火力戦車と同期になってしまい、特に無双するわけでもなかった。なんなら、火力インフレ期間の対戦車戦闘用戦車では比較的低火力になってしまった…
ティーガーⅠ重戦車
火力のインフレを引き起こすことになる張本人。56口径88mm戦車砲を装備した重戦車。
ティーガーⅡ重戦車
→パーシング登場により焦って作られた重戦車。王国軍からはロイヤルタイガー、共和国軍からはキングタイガーと言われることになる重戦車で、両軍からは厄介な戦車と断定されすことになる。71口径88mm対戦車砲を装備しており、戦車としては最強クラスの貫通力がある。
マルダー自走対戦車砲
→二型戦車の砲塔を撤去して42口径75mm対戦車砲を装備している。
ヘッツァー駆逐戦車
→48口径75mm戦車砲を装備した自走対戦車砲ともいえる駆逐戦車。
四型駆逐戦車
→48口径75mm戦車砲を装備した駆逐戦車で砲塔はなく、主砲を車体に直接配置した結果、重量に余裕があり、速度も防御力も向上した。代わりに側面に回り込まれると大変だが、逆に言えば包囲されなければいいじゃないかってことで無視された。
ナースホルン対戦車自走砲
→71口径88mm対戦車砲を装備した戦車撃破専門車両。
エレファント重駆逐戦車
→史実と違って55口径128mm対戦車砲を装備した対戦車戦闘最強格と戦車で、重装甲も相まって共和国の化け物重戦車とも渡り合える結果となった。
レーヴェ重戦車
→まともな数を運用されている中では最大級の戦車で、史実より強力な48口径15cm対戦車砲を装備しているが、それでも低速という問題点はあった。ただし、あまり量産も積極的ではなく、なんなら帝国軍内ではその分エレファントを作るべきと言われる始末…
マウス超重戦車
→大量生産はされないが、後に諸島で戦後まで若干運用されることになる戦車の一つ。55口径128mm対戦車砲と38口径75mm戦車砲を装備した戦車。
E-25
→出来る限り規格化するEシリーズの一両で、通称はゴキブリ。70口径75mm対戦車砲を装備した駆逐戦車だが、20mm機関砲を砲塔として装備する…
E-50
→Eシリーズの一両。70口径75mm戦車砲装備のパンターの後継車で装甲とエンジンが改善されている。側面も防御力が高くなっている。
E-75
→Eシリーズの一両で、75口径88mm対戦車砲を装備した重戦車。ティーガーⅡの後継車として目されている。
Eシリーズはまだ全車両ともに研究段階です。
B1重戦車
→はい、元ネタはもちろんあの有名なルノーB1bisですよ。あ、帝国は一応、昔、内戦を経験してて、その時の敵対勢力の戦車で、占領地の統治を担当する部隊に配備されている所謂鹵獲戦車。32口径47mm戦車砲と17口径75mm戦車砲を装備している。
AMR-33偵察戦車
→7.5mm機銃を装備した軽戦車で、偵察や弾着観測用。ただし、鹵獲戦車で、一型戦車よりも低性能だから占領地駐屯部隊などの二線級部隊配備。
D2中戦車
→二線級部隊(鹵獲品での編成部隊)の主力戦車。40口径47mm戦車砲を装備している。
R-40軽戦車
→二線級部隊の軽戦車で、33口径37mm戦車砲を装備した主力軽戦車。
S-35騎兵戦車
→機動力重視の48口径47mm戦車砲を装備した二線級部隊では最強クラスの中戦車相当の車両。
パナール装甲車
→装輪式で25mm対戦車砲を装備した装甲車。
- 1.プロローグ。この世界の共和国視点。
- 2.プロローグ。この世界の共和国視点。
- 3.技術力についての設定集
- 4.第一話。偽りの平和と暗い参謀本部
- 5.共和国海軍艦艇主力艦設定
- 6.第二話。宣戦布告なき戦争
- 7.第三話。第一次オラクル・ウェイ海戦…そして、第一回、この小説の設定に理解を深めてもらうコーナー、この世界の歪な発展編
- 8.第四話、第一次アストリア沖海戦前編…そして、第二回、この小説の設定に理解を深めてもらうコーナー、この世界の艦種の定義と地球での艦種定義の差、軍艦の戦闘時の用語について
- 9.第五話…第一次アストリア沖海戦後半…
- 10.第六話、船団到着
- 11.第七話。中央島戦線、開戦の時
- 12.第八話、開戦と藍色の鉄環
- 13.第九話、レノグラード攻防戦①。王国軍第一機械化軍団
- 14.各国の陸戦兵器設定集①
- 15.第十話、レノグラード攻防戦③ 包囲
- 16.第十一話。レノグラード攻防戦④ 自壊する攻撃part1
- 17.第十二話。レノグラード攻防戦⑤。自壊する攻撃Part2。巨人達の最初の激闘
- 18.第十三話、レノグラード攻防戦⑥。自壊する攻撃Part3。血みどろの決戦、ママイ会戦、帝国軍の崩壊の始まり
- 19.自壊する攻撃第十四話。レノグラード攻防戦⑦。自壊する攻撃Part④戦場の女神と小さな花形
- 20.各国師団編成紹介
- 21.15話。レノグラード攻防戦⑧。自壊する攻撃Part⑤。ママイ平地攻勢の挫折‥航空戦編
- 22.第十六話。レノグラード攻防戦⑨。自壊する攻撃Part⑥。ママイ平地攻勢の挫折…戦線中央崩壊
- 23.第十七話。レノグラード追撃戦①。継続連続攻勢の悪夢Part1。追撃の始まり。
- 24.第十八話。レノグラード追撃戦②。連続攻勢の悪夢part2。逆転の発想。
- 25.第十九話。レノグラード追撃戦の悪夢③。後手からの一撃①。天才の一手。
- 26.第二十話。レノグラード追撃戦④。後手からの一撃②。寄せ集めの決戦Part1。止まる快進撃
- 27.第二十一話。レノグラード追撃戦⑤。後手からの一撃。寄せ集めの決戦②。壊滅する精鋭達
- 28.第二十二話。停滞期。