閲覧前に必ずご確認ください
できるだけ多く読み、できるだけ改善点を教えて欲しいです。できるならばでいいですが。
投稿頻度は目を瞑ってね。
これを読んだら異世界共和国戦記も読んでください。
今後、複数並行で多数を連発して投稿する予定なので、それらもできるだけ読んでね。クソ小説ばかりになると思うけれど、少しずつ改善します。
いちおう、設定集はありますが、時間の都合で書ききれませんでした。申し訳ございません。
レイフォリア沖にて敵艦隊を殲滅した国防海軍及び多国籍艦隊は、レイフォルへと攻撃を開始、レイフォル帝国の帝都レイフォリアに艦砲射撃を実施する…それだけでは飽き足らず、艦載機を出しての攻撃…さらに、パガンダに建設した飛行場からP-3C哨戒機の改造型であるBP-3Cに無誘導爆弾を大量搭載し、戦略爆撃を実施、レイフォリアの首脳部は壊滅した…理性的な軍務卿のルアム大将軍は、皇帝の監視を逃れて古都カルウガに待避、そこの防空壕に篭っていたため、無事であった…彼は首脳部も避難させていたため、結果的に、軍の首脳部だけは生き残ることができた…そして、帝都防衛隊2個師団に戦闘体制を下令、敵の上陸作戦に備える…そこに、おおすみ型揚陸艦や一等輸送艦、二等輸送艦、秋津洲型輸送艦など多数の輸送艦で、第一独立装甲旅団、第二独立装甲旅団、第一独立重戦車連隊、第一戦車師団、第三十六師団、第一近衛師団が上陸し…さらに、戦時体制の一貫としての新編成の部隊である、第六独立歩兵旅団も上陸させる…
レイフォリアにいる2個師団の帝都防衛隊は…あっという間に踏み潰され、壊滅状態に陥る寸前に、軍務卿の指示によりカルウガ前面まで敗走した…南北から集めた新編成の4個師団…それぞれに騎兵連隊1つずつを編入したもね…を軍務卿は投入…帝都防衛隊を追撃する敵を両側面から挟み込み、分進合撃を応用した包囲作戦を実施させようとするが、2025年の戦車や装甲車を相手にマスケット銃が効くはずもなく、あっという間に4個師団を投入する攻撃作戦は、退けられてしまい、カルウガ前面にまで接近される羽目になる…軍務卿の命令に応じて、カルウガ以東より新手の8個師団を配置したものの、独立重戦車連隊に防衛線を食い破られ、カルウガ付近にまで接近される…
そこで、軍務卿は、艦隊を呼び戻した上で降伏の旗を掲げる…そして、ムー製の無線機を使い、降伏を宣言する…
レイフォリアにいる2個師団の帝都防衛隊は…あっという間に踏み潰され、壊滅状態に陥る寸前に、軍務卿の指示によりカルウガ前面まで敗走した…南北から集めた新編成の4個師団…それぞれに騎兵連隊1つずつを編入したもね…を軍務卿は投入…帝都防衛隊を追撃する敵を両側面から挟み込み、分進合撃を応用した包囲作戦を実施させようとするが、2025年の戦車や装甲車を相手にマスケット銃が効くはずもなく、あっという間に4個師団を投入する攻撃作戦は、退けられてしまい、カルウガ前面にまで接近される羽目になる…軍務卿の命令に応じて、カルウガ以東より新手の8個師団を配置したものの、独立重戦車連隊に防衛線を食い破られ、カルウガ付近にまで接近される…
そこで、軍務卿は、艦隊を呼び戻した上で降伏の旗を掲げる…そして、ムー製の無線機を使い、降伏を宣言する…
- 1.日本連邦陸海軍編成設定集。
- 2.日本連邦国の陸軍車両設定集。
- 3.日本連邦陸軍車両、海軍艦艇設定集。
- 4.異世界軍兵器
- 5.第一話、転移直後、日パ戦争勃発…海戦開始
- 6.二話、パガンダ滅亡
- 7.三話、パガンダ南方沖海戦
- 8.第四話、レイフォリア沖海戦
- 9.第五話、レイフォル本土上陸、終戦
- 10.第六話。国防軍増強。そして、レイフォル警備軍設立。
- 11.第七話、異世界国家への艦隊派遣。
- 12.第八話、グラ・バルカス帝国の軍拡への道…
- 13.第九話。ムー国に到着
- 14.第十話。ムーとの会談後、強化されるレイフォル自警団
- 15.第十一話。レソ国境紛争、ドールト川攻防戦…part0、戦闘開始前夜
- 16.第十二話。レソ国境紛争。ドールト川攻防戦part1。紛争の前哨戦。
- 17.第十三話、レソ国境紛争の頃のグラ・バルカス帝国では…アンタレス戦闘機の派生型登場…
- 18.第十四話。ミリシアルの発展①
- 19.第十五話。ミリシアルの発展②。
- 20.第十六話。レソ国紛争。ドールト川攻防戦part②。決戦
- 21.第十七話。レソ国境紛争③ドールト川攻防戦Part③。決戦後編。
- 22.第十八話。レソ国境戦④。撤退戦①
- 23.第十九話。レソ国境戦⑤。撤退戦②。